イナリコード当日を迎えて・・・
太礼神楽を習い始めて間もない仲間からの 京都でイナリコードをしてほしい という一言から 今回の法然院さんでのイナリコードの企画が始まった
会場をどこにするか。。。お友達にも相談し、法然院さんと決まる。
まずお友達と。次に一人で。次に先生と。次にさらはさんと。
四度足を運ばせていただいた。
磯砂山の天の真名井の登拝、美濃の祭礼と 今回のイナリコードに合わせたかのように 太礼道の歴史を語るに重大なイベント
いよいよ 今日、法然院さんでのイナリコード
実は、午前中に行っておきたいとこがあった。
以前、阿波の一宇で天の岩戸開き神楽神事を行った。
祭礼数週間前、祭礼場所はここでいいのか?と思うようになり、神楽の講習に参加すると言っておきながら、祭礼場所の調査をしたいです! 講習を休んで調査に行きたいです!と先生に言ったら、叱られた。
三次元の約束を大事にしなさい。と
後日その場所の調査に行ったらことを思い出す。
今回も 叱られた。
当日は責任者として講演会に集中しなさいと。。
これもまた後日 調査に行くことにする。
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ふとのり(太礼)の 道はなにかと 問われれば
わたくし心 なくされて 慈しみをや 養わば
神は自ずと みあれする ・・・・
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いよいよ、イナリコード講演会
この数ヶ月 あっと言う間に時間が過ぎた
参加されます皆さんにとって 私にとって 心に 霊(タマ)に染み渡る素晴らしい時間を過ごせますように。 和女布
