「1998QE2」
ちわす。で、1998QE2とか言うのは無事に通過
してくれたんですかね?
⇒夜のカラスとハーモニカ
⇒雨季の前、海のそばのバス停で
⇒初夏の光とジョゼフィーヌ
⇒〝THE TIME CHANGES〟 part 1/3
⇒THE TIME CHANGES part 2/3
⇒THE TIME CHANGES part 3/3
⇒☆LESS THAN ZERO part 1/2
⇒☆LESS THAN ZERO part 2/2
⇒漂泊の海岸
⇒∞ジョニーが駆けるロック月‼
さて現在。この記事を書いているのは5月31日、つまり、昨日です。プロ野球中継が終わったのでテレビを消そうとしたところ……1998QE2と言う、大型小惑星だか巨大小惑星だか、「どっちやねん……」と言いたくなる隕石だか惑星だか、そーゆーのが迫っている状況だそうな。
もし。
万が一、それが地球に落下してしまったら……この記事は更新されず、誰にも読まれないということに……。それどころじゃないか。
もし、そんなことになったら……誰か事前に連絡ください。
「起きたら地球終わってた」、もしくは「寝てるうちに人類終わってるやん……」とか、そんなことがあり得るのがビリーです。
ええ。
めちゃくちゃアホなんです。ロングスリーパーですし、寝てるときは起こされたくありません。いや、起きることができません。
……先日、早朝に震度5の地震があったときも……「あとにしてくれ」と起きませんでした。
……。いえ、正確には電話をくださった方が何人かいらっしゃいましたが、後にやはり「寝る」と言ってしまった大馬鹿です。
でも、ほんとに終わっちゃうなら騒いでおきたいです。ふふっ。
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あの夏、ぼくらは流れ星になにを願ったんだろう……
流星ツアー(表題作を含む短編小説集)
あの人への想いに綴るうた



