九州地方で強い地震がありました。



震源地は熊本で、当方の住まう地域は大した被害もなかったのですが。




店中の携帯が警告音を発するのは、少々異様で、怖かったです。




余震が多すぎてびびります。




3.11 以来、地震は怖いものになりました。


地面が揺れるって、すごい、生々しい恐怖があるもんです。



反面、出るのは笑いなんですけどね。



僕 「おふwww 怖いwww 揺れるwww」





たぶん現実逃避の一種なんでしょう。




自衛隊の友達が、熊本に救援活動に出向くらしいです。




がんばれ


ちょうがんばれ



僕は募金しか出来ない。






二週間前の僕。



僕 「あああああ時間足りねぇぇぇぇ 書いても書いても終わらねぇぇぇぇぇ!!」




二週間後。



僕 「この二週間ぜんぜん書いてねぇ」





書くべきものも見つからないのですが。



その間に誕生日のお祝いをしてもらって二日連続で記憶消去されてたり。


飲み過ぎて胃が荒れて、それでも無茶して、最近じゃもう胃潰瘍。




必要なのは時間と愛――――。






年内に2本、が目標でした。


残り半年以上あります。



今月はちょっと色々と忙しいのですが、そろそろ何を書くか、ぐらいは考えようと思います。




あと自覚したけど、ちょろちょろ書くの無理。似合わない。


追い詰められて、もう仕事 or 小説 ぐらいの生活じゃないと書けない。




僕は自分に、甘いのです。





ひっさびさ!!


ブログ更新ひっさびさ!!



三月の三十一日に、入籍しました。


あ。エイプリルフールはもう終わってたわ。




三月の三十一日に、小説書き上げました。



修正、印刷、訂正して再印刷、そのまま発送。




寝たの昼の十二時とかでした(笑)




思えば去年。


ほとんど小説書かず、ぼんやり生きていたように思えます。



だもんで一念発起。


今年こそは2本書く。そう決めて。




僕 「よし、一番近い締め切りはどこだ」



一週間後とかは流石に現実味がなさ過ぎたので却下しましたが。



そんなこんなで、三ヶ月後が締めきりの賞を見つけて、書き始めて。




……二月さぼり気味で。




三月にクソの如く焦って、小説書きまくりました。





ぶっちゃけ仕事にも多大に影響してしまったことが、僕の不徳のなすところで。





色んな人に助けられて、なんとかかんとか、書き上げました。





あの 「了」 って一文字を打った時の充足感は、他では得られない感覚です。




まぁそこから地獄の修正日々が始まるわけですが。





とにかく、リハビリは完了です。


小説書ける身体に戻りました。





今回は……たぶん初? 誰も死なない話しを書きました。



ジャンルは、色恋沙汰じゃないラブストーリー。





主人公が開始五ページ目ぐらいで頭オカシイキャラになったので、その流れでプロットも大きく変わりました。




つーか、もはやプロット破棄の領域です。


キャラに引っ張られました。





そんなこんなで。


主人公の名前よりも、ヒロインの名前の方が圧倒的に多く出る作品となりました。



検索かけれないけど、たぶん百回くらい出てるんじゃないでしょうか。ヒロインの名前。






たぶん通らないけど、思い出深い作品にはなりました……。




……たぶん通らないけど(´;ω;`)ウッ…





主人公の、相良良平くん。


ありがとう。


書いてて楽しかったです。







さーて、次は何を書くかなー。



リハビリもしたし、ほどく闇も抱え直したし、またサスペンス書くかなー(笑)






パソコンを新調してから、たびたびフリーズするようになっている。



ディスプレードライバーの応答停止、というエラーのせいだ。


フリーズと言っても、固まって、すぐに復帰するんですが。


動画を再生中にこのエラーが出ると、確定フリーズします。




小説を書いてると、特に、カーソルをマウスではなくキーボードで長時間動かすとこのエラーが出る。




僕 「気のせいかと思ったけど、どうやら再発性の高いエラーだな……直すか」




ディスプレードライバー。


つまりドライバー。


ドライバーのエラーは最新版のドライバをダウンロードすれば治る、はず。




というわけでちまちま調べた結果、かなーーーり面倒な作業であることが発覚。



BIOSをいじる? みたいな?



面倒くせぇから放置決定です。




でもいつかはやんないといけないんだろうなぁ。




でもとりあえず、今の小説書き上げてからにするわ。




あと一週間しかない……。間に合うのだろうか……。





ううううううう。




物語はラストステージに至りそうです。




あと少し。



ファイトや俺。







急性腸炎でした。



治りました。





さて連休でした!!


病弱な僕は回復に努めつつ、小説を書いてみたり。



全然終わりません。



もう朝です。僕はいままで何をやっていたんだろう。


連休ってなんだっけ。もう終わる。




もうちょい粘ります。





胸焼けはんぱねぇ。



酒に負けてるアラサーです。




というのも最近、よー飲む。


そら飲むわ。酔うわ。ってぐらい飲まされます。



どれもこれも攻撃力の高いお酒ばっかり……。




でも身から出た錆び的な所もあります。



お客様 「一杯のめよ!」


僕    「わーい!」 (喜)



でも忙しい。


いま忙しい。



僕 「あ、あとでいただきに来ます!」


客 「そう言ってお前、来ないじゃねーかwww 飲めwww」




となると、これはもう一撃必殺しかない。




僕 「おす! いただだだきやす!!」





ロックンロール……。


水はいらねぇ……。


俺は濃いヤツをぐぃっと注入すんぜ……。





僕 「ごっつぁんです!」


客 「おう……すげー……酒強いのな、お前」





所要時間は、最短だと30秒。


印象に残りつつ、僕もいただけて、実にWIN-WIN




濃いお酒とはいえ、直後に水を飲むから結局は水割りですしね。





僕 (こうやって生きていこう)






でもやっぱり、タイミング的なのがあるわけですよ。





A 「飲めよ!」


B 「飲みなよ!」


C 「一緒に飲もうよ!」


D 「飲みきれないから代わりにコレ飲んでよ!」


E 「シャンパン飲み干さなきゃ!」




僕 「ぐぬぬぬぬ」





一撃必殺に耐えうる身体を持ってるとはいえ。


そう何撃も食らっては、さすがの成人男性でもな、堪えんねん。






そのタイミングがしばらく重なり、僕は絶賛胸焼け中です。




そんな僕のアフターワークの一杯は、ブラックコーヒー。



荒れた胃に衝撃が走るぜ。






何やってんだ俺。





2016年 3ヶ月連続で更新中�N���b�J�[


なんだこの機能……機能?



どうもこんばんは。働くマンです。


仕事して小説書いて寝て仕事してます。




三ヶ月連続ブログ更新……。


……これって、一ヶ月に一回でも更新すればアリってことなんですかね?



そういう意味じゃ、もう十年ぐらい連続して更新してるんですが……。




さ、最近サボってましたが……。






ともあれですよ!!


何はともあれですよ!!




間に合いそうにないんですよ!!



今月締め切りだけど、まだ書き上がってないんですよ!!



僕のページスタイルで語ると MAX150P なのに、まだ90Pなんですよ!!



気合い入れて書けば一晩で10Pぐらいいけるんですけど、あと二週間しか……





……連休あるなぁ。



最後の日曜日も使えば、ギリ行ける……か……?






とりあえず、ちょっぴり寝かせて、また明日から取りかかろうと思います。



勢いで書いてるけど、勢いだけじゃ統合性とか色々ありますから。




キャラクターがストーリーよりも先に立ったので、言動にブレはないんですが。




大いなる力というか、運命というか、物語としての必然性が弱いので。



プロットっていうんですけどね。





明日は水曜日。



がんばるぞっ






お酒というのは不思議な液体です。


アルコールが人間の脳に作用して、なんやかんやで多幸感を得させます。



しかし過ぎたるはなんとやら。


飲み過ぎると具合が悪くなるのは必至で必死。



そんな僕は日々飲みながらも、時折、全くお酒を飲まない日があるます。


たとえば今日がそうです。飲んでません。



いつもだったら 「休肝日ひゃっふー!」というか「よし、プライベートとして飲もう!」の二択ですが。



ここ最近は「お。飲んでない。小説書ける」が思考のメインです。





締め切り今月……。


あと二十日しかない……。


絶対間に合わんわこんなの……。





でも書かないと、終わらない。




物語は中盤戦を超えて、終盤に向けての準備運動中。



プロットなんて最初の五ページで破綻してます。


主人公が想定よりも頭おかしい子になって、それに物語が引きずられました。




いまは勢いだけで暗中模索です。


いけないと分かってはいても、ここ数年で唯一誰も死なない物語。


僕にとっては貴重です。





がんばって書き上げます。






この数日間で牛と鳥とブタを焼きました。



結論、鳥が一番美味しかったです。



ブタは脂っぽすぎる。


牛は、なんか、違う。



鳥がそこはかとなくジューシーで柔らかく、食べ応えがあって、なおかつ安かったです。




鳥肉最強。


ただしカシワは、ちょっと違う。





相も変わらず花粉症が辛いです。


目が、かゆい。


くしゃみきつい。




でもかゆい目をこするのは快感です。


溜めたくしゃみを解き放つのは爽快です。




昔読んだ「百年戦争」という小説に、こんなシーンがありました。



願いを叶える悪魔がいて、相対するのは老人。



悪魔 「おじいちゃん。その水虫治したろか?」


老人 「バカいうな。水虫かくの超きもちいいんやぞ」




内容は忘れたんですが、このシーンだけ覚えてます。




幸福を彩るのは不幸でしかないのなら、不幸もまた幸福の一部なんだなぁ、と。






あー花粉症でよかったー!!











って言えるかアホーーーーー!!!!!!



誰か特効薬! 特効薬はよ!!!!!!!






先日、僕の職場の近くで一人で行ける焼き肉屋を発見しました。


カウンター席がメインで、一人で焼き肉してる人がちらほらと。



僕 「これは……いける!」




というわけで先日行ってきました。


ええ。一人ですよ。


うっきうきで注文しましたよ。




でも座ってみると、なんかこう、意外と、微妙に、高い。


いやね? 店構えっての? あるじゃないですか?


安っぽいって書くと語弊がありますけど、リーズナブルな雰囲気のお店。



僕 (まぁきっと、いいお肉を使ってるんだろう)





だけど僕は知らなかった。


夜の街に勤めて十年ということが、いかに僕の価値観を狂わせていたのかを。



お肉のセットを頼んで、いざバーニング。



一人焼き肉の良いところは、最高の火加減を常にコントロール出来るということ。


人の好みは様々なれど、自分が一番美味いと思うタイミングを得られることが利点です。





僕 (……いまだ!)




ぱくり。


もぐもぐ。




僕 (うっわ……あんま美味しくねぇ……)





素直にそう思った。


そして気がついた。


以前の僕なら何食っても美味いとしか思わなかったのに。




そう……僕は時折いただくお土産や、連れて行ってもらう焼き肉の味を覚えてしまっていたのです。



つまり、大した人間でもないのに舌だけ肥えるという悲しみのアンサンブル。合掌。



しかし、肉はもう網の上である。


取り返しはつかない。僕のこの肉を食す。





だけど変わらない価値観もありました。





僕 (これならスーパーで肉買った方が幸せだったなぁ……)




高い焼き肉屋に行く選択肢が見えない男。



なのでさっき、良い肉を買ってきました。といってもタイムセール品ですが。





小説書いたら、焼くことにします。



さーて!



書くか!!