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薄力粉+米粉+ココアの
スポンジケーキを焼いて
生クリームを挟んで

ビターチョコレート100gと
ココナツオイル50gでコーティング。

トッピングには
ローチョコをぱらぱら。



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余ったコーティングチョコで
玄米ポン菓子のチョコバー。

ごちそうさまでした[みんな:01]



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横ちくちく、あと少し。


縫い物初心者が
末猫との突然の別れの動揺を
封じ込めるように根を詰めたため
痛めた親指がまだ痛い。

刺すとすぐに悪化するので
恐るおそる、そろそろ、刺す。

ゆっくり、やってこ。

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猫嬢は元気。
だけどお口の状態がちょっと心配なので
近々、病院に連れて行く予定[みんな:01]



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幻のパン屋さんと呼ばれているという

なまけもののパン屋さんのパン。


しっかりじっくりかんで味わう

優しい酸味の天然酵母のハードなパン。



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HPでオーナーさんの日記を読んでさらにおいしさ倍増。



なまけもののパン屋さんは

パンを焼くことでそれを食べてもらうことで、

世界を社会を変えようと日々パンと向き合っておられます。



わたしたちの身体は食べたものでつくられる。

わたしたちの心も食べたものでつくられる。


衣食住、すべてのものが

どこでどうつくられているのかを知ること、

誰がどんな想いでつくっているのかを知ること、


それらを知った上で

何をどう選択して生きていくのかを考えることの大切さを

改めて教えてくれるパン屋さんでした。




■なまけもののパン屋■

栃木県大田原市

http://www.h7.dion.ne.jp/~n-panya/index.htm


・今日のこと
http://www.h7.dion.ne.jp/~n-panya/today2007.html


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並縫い半分。


・・・・・
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十五夜、スーパームーンのお供に
仙台土産 萩の月。



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紫芋の米粉タルト。

タルト生地が
奇妙に硬い何かになってしまった。

責任取ってひとりで食べます…。

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【暮しの手帳】を図書館で借りる前に
次の花ふきん用に
晒しふきんを作っていたけど
せっかくなので
〈花ふきん教室〉に添ってふきんを仕立ててみた。

正方形ではなく34×36.5㎝
このやや縦長に
正方形にはない美しさがあると近藤陽絽子先生。

(わたしの仕上がりは34×36㎝
なぜか0.5センチ足りなくなった)


額縁も縫ってみた。
針目は2~3㎜とあったけど5㎜でちくちく。


写真も載っているけど
ほぼ文字を追いながら読解。

お裁縫の基礎がほとんどないので
読みながらでもかなり自己流になってしまいました。

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【暮しの手帳】は図書館ではいつも人気。
たいてい1冊残らずキレイに貸し出し中。


奇跡的に出会えた【暮しの手帳/2014 6-7月号】。
手に取ると-花ふきん教室-の文字。

晒しからふきんを仕立てるという
初歩的なところから丁寧に解説。

晒しの歪みの整え方も書いてあり
まず裁断する前から
歪みを直さなければならないことも
知ることができました。
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教えて下さる先生は
前回借りていた
【嫁入り道具の花ふきん】の近藤陽絽子さん。

次に晒しをふきんに仕立てるときは
この通りにしてみよう[みんな:01]

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白神こだま酵母と国産小麦粉で
ふわふわドーナツ。


パンはこだま酵母と国産小麦を使っているのに
ずっと普通のドライイーストと
外国産小麦粉のレシピで作っていました。

はじめてこだま酵母と国産小麦専用のレシピで作ってみました。
(クックパッドさま参照)


これまででいちばんの出来上がり。

どうしてもっと早く材料に適したレシピで作らなかったのだろう…?

…?


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米粉ロールケーキ。
蜂蜜入りの生クリームとバナナで。

・・・・・
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京都土産。
みたらしのとろとろ甘辛タレが
お団子の中に入っているお団子。

ありがとー[みんな:01]



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