(コピー用紙・ボールペン)
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・・・ここんとこずっと、2012年だと・・・・勘違いして生きていました。
(コピー用紙・ボールペン)
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・・・ここんとこずっと、2012年だと・・・・勘違いして生きていました。
「天国はつくるもの」「生きている今を天国にしよう」と活動する
てんつくマンさんが夏休みの間だけでもいいから、
福島のこどもたちを放射線の低い所で暮らさせてあげたい、と
疎開プロジェクト洞爺バケーションを企画されています。
1度は定員オーバーになり締め切りましたが
洞爺のホテルが受け入れてくれるならば、
洞爺町が決めている最大の数1200人を受け入れたいそうです。
それにまつわる資金の協力も募集されています。
詳しくはてんつくマンオフィシャルブログ (6月14日)を読んでください。
固定価格買い取り制度を進めるための「再生可能エネルギー促進法」を、今国会に提出しています。
ぜひ成立させて頂きたいと思います。
管直人内閣総理大臣-首相官邸ブログ より(6/13)
管さんは今原発の再稼働の要請を拒否し続けているらしい。
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今、本来の仕事そっちのけに
『管降ろし』に熱心な政治家は【原発推進派】ともいわれている。
送電線が分離され電気の固定買取り制度が成立すれば、
自然エネルギーは原子力発電より安価に供給されるようになる。
国民ひとりひとりの意志で電力を選べる時代になるという。
福島県須賀川市のキャベツ農家の方に続き、
「原発さえなければ・・・」と書置きを残し、相馬市の酪農家の方が自殺。
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管首相の支持派ではないが、この法案の成立を望む。
松本市が、福島第1原発事故で避難を余儀なくされている福島県内の子どもを
中長期にわたって市内へ受け入れることを検討しているそうです。
記事はこちら
信濃新聞→■
●菅谷昭●
チェルノブイリ原発事故の後、単身ベラルーシに渡る。
5年半の間、小児甲状腺がんの治療、医療活動に従事。
(NHK:プロジェクトxでも紹介【チェルノブイリの傷 奇跡のメス】)
現在、長野県松本市長