「天国はつくるもの」「生きている今を天国にしよう」と活動する

てんつくマンさんが夏休みの間だけでもいいから、

福島のこどもたちを放射線の低い所で暮らさせてあげたい、と

疎開プロジェクト洞爺バケーションを企画されています。



1度は定員オーバーになり締め切りましたが

洞爺のホテルが受け入れてくれるならば、

洞爺町が決めている最大の数1200人を受け入れたいそうです。




それにまつわる資金の協力も募集されています。



詳しくはてんつくマンオフィシャルブログ (6月14日)を読んでください。