土曜日、
病院に行かねばならないので
猫さんにごはんを給仕してから
2時間ほど出掛けた。

帰宅すると猫さんの様子がおかしい。
よだれをポタポタ垂らし
足がもつれて上手く歩けない。
耳が真っ赤で熱をもっていた。



夕方にはいつも通り歩けるようになり
耳のほてりも治まった。


その日の朝は
いつも通り甘えていつもより喉を鳴らし
食事前によだれが多めにでていたものの、
スムーズに食べてくれていただけに
急変のショックは大きかった。

尿毒症、という言葉が浮かび
24時間以内を覚悟した一日だった。


photo:01

(お気に入りの箱で日向ぼっこしている猫さん)
とりあえずあれから大きな変化はなく
過ごしてくれてます[みんな:01]

iPhoneからの投稿
photo:01

photo:02

紅玉でアップルパイ。
減農薬なので皮付きそのまま。
ニュージーランドの小麦粉とバター、塩だけの冷凍パイシートで。

紅玉、初めて食べたけど
身がぎゅっと詰まっていて
酸味がきいていてそのままでもおいしい!

真っ赤な紅玉、
いろんなりんごの中でいちばん好きかも[みんな:01]



photo:03

ミックスナッツのバナナマフィン。
ナッツざくざく!


photo:04

photo:05

photo:06


ナッツざくざくクッキー。


photo:07

ノンオイル、バナナの甘みだけのシンプルマフィン。


photo:08

頂き物のクッキーちゃん[みんな:02]


iPhoneからの投稿

■武田邦彦先生のブログ■

・誰が「放射能は怖い」と言ったのか?・・・誠実な日本に帰ろう!

http://takedanet.com/2013/11/post_f2f3.html

**********************************************************



震災後から武田先生が繰り返し言われていることをまとめてみました。



これまで医師や原子力など、放射線・放射性物質に関わる人間は

「放射線は危険」と国民に言い注意を促してきた。


文科省・内閣府は震災前の2010年、

1キロあたり100ベクレル以上の放射性物質を

厳重に管理しなければ1年以下の懲役と決めた。




しかし震災後、

放射性物質が東日本を大規模に汚染すると

1キロあたり100ベクレル以上の放射性物質はドラム缶に入れて

無害化する10万年後まで厳重に保管しなければならなかったものを、


食品は100ベクレルまで食べても安心安全、

汚染物質の流通も80倍の8000ベクレルまで問題なしと宗旨がえした。


震災前の放射性物質に対する常識をもとに

「放射能、被曝は危険・怖い」という人たちに対して、


「ストレスで病気になる」

「風評被害だ」と、責めている。


**********************************************************


震災前の日本の食品は平均して0.1ベクレル程度といわれています。


現在は100ベクレル未満であれば問題ないとされ、

測定しているのはセシウムだけでありストロンチウムやその他の核種は調べられていません。


これまでの常識をもって

放射能が怖い、というのは愚かなことなのでしょうか。


************************************************


【映画/100.000万年後の安全】

http://www.uplink.co.jp/100000/


小泉元総理はここに行って脱原発にめざめたようですね。


photo:01

photo:02


変顔のねこさま[みんな:01]

今日はお天気がよかったので、
オコタ・ハウスに引きこもらず
少し日光浴をしました[みんな:02]



で、猫さま鉄分サプリ追加。

フードに混ぜるとケー!
されると思ったけど、
問題なくぱっくんちょ。

ペットチェニック、
黒い液体をスポイトでちゅっと。
1日1ミリです。


iPhoneからの投稿

福島県で
甲状腺がんと診断が
「確定」した子どもは
前回8月から7人増え
25人になったと報告。

「がんの疑い」は33人、とのこと。



事故の影響か否か…?



甲状腺がんと診断された子たちが
少しでも健康を取り戻していけますように。



iPhoneからの投稿
photo:01

こたつ中毒な猫さまと末猫[みんな:01]


オコタ・ハウスには
ペット用あったかマットを敷き、
熱々の湯たんぽを丁寧にくるんで入れてございます。

iPhoneからの投稿
4月から始めた強制給餌。

すんなりと食べてくれる時もあるが、
嫌がる猫に強制に強制を重ねて
食べて頂く時もある。

食べさせねば、空腹で吐く。
食べさせねば、吐き続け体力を失う。
尿毒症が進み、苦しみ、死に至る。


生きていて欲しい。
生きて傍にいて欲しい。


わたしは6時間毎に
猫の首にタオルを巻いて
猫の口を押し開けてごはんを突っ込む。

そのお陰で体重の維持もできているし、
末期ながら小康状態も保てている。



猫は悲惨な給餌の後でもわたしを慕う。
片付けが終わったわたしにすぐすり寄ってくる。

それをいいことに
わたしは強制的に給餌を繰り返す。



人を噛まない、甘噛みしかしない猫。
けれど食べさせられることを嫌がり
わたしの指を噛むこともある。

治りかけては新しい傷ができる指。


強制給餌。
この行為は正しいのだろうか。
この行為は許されるのだろうか。



最近、傷だらけの指でなでる
猫の額に白髪が増えた。
photo:01




iPhoneからの投稿
photo:01

【沈黙の春/レイチェル・カーソン】



iPhoneからの投稿
photo:01

ひとりぼっちで
ふるえていたわんこは
おひめさまとであい
えいえんのしあわせをてにしました[みんな:01]


-- -- --

外国ではペットショップのショーウインドーに
命を並べて売ることのない国もあります。

ペットと暮らしたい、と思ったら
シェルターに行って出会いを求めるそうです。

日本ではたくさんの動物たちが
毎日捨てられ、殺され、処分されています。

ひとりぼっちでふるえていたわんこ
ちょびくんは、
新しい出逢いを得て愛情を受け
見違えるような日々を過ごしています。

今日は感謝感激の5周年‼[みんな:03]

たくさんのわんこ、にゃんこさんたちが、
ちょびくんのように
第二の人生を手にできますように[みんな:02]

iPhoneからの投稿
photo:01

photo:02

ベクレルフリーを目指すお菓子作り。

今回は超高カロリーチョコレートケーキ[みんな:01]
(チョコにラップの跡がついてしまった…)

たまご3個
甘庶分蜜糖70g
よつ葉の生クリーム150cc
フェアトレードチョコ150g…

自分で作るとよくわかる
お菓子の成分とカロリィ~アップ

iPhoneからの投稿