3日が節分だなんてすっかり忘れてた。
まじビックリ。そんな事今までなかったわ…
いかんいかん。
節が変わる大切な日じゃないかい。
新しい一年の始まりの節目。
鬼は外に出ってってよ。
ささやかな福でいいからうちにも来てね。
季節感をなくすなんてよくないぞっ。
っていうか、今日は暑くて現場でTシャツだったのがいけない。
明日からは例年通りの冬の気温です。
みなさん油断しないようにね。
3日が節分だなんてすっかり忘れてた。
まじビックリ。そんな事今までなかったわ…
いかんいかん。
節が変わる大切な日じゃないかい。
新しい一年の始まりの節目。
鬼は外に出ってってよ。
ささやかな福でいいからうちにも来てね。
季節感をなくすなんてよくないぞっ。
っていうか、今日は暑くて現場でTシャツだったのがいけない。
明日からは例年通りの冬の気温です。
みなさん油断しないようにね。
このクールのドラマの中で、めっさ楽しい番組にはまりました。
明日、第3話が放送される「なくな、はらちゃん」
TOKIOの長瀬君は短パンの頃から見ていてどんな大人になるのかなと思っていましたが、なんだか想像通りの大人長瀬君になってくれましたよね。
なんとも長瀬タイプの男にはコンプレックスがあるというか、自分にない要素が詰まった『なんともいえない期待感』をもって、見ていたい一緒に盛り上がりたいと思う傾向があるんですね。
今回のドラマのキャラはまさに長瀬君にピッタリで他にいねえだろって感じのはまり役。
脚本は岡田惠和さん、音楽は井上艦さんと、自分の大好きな人たちが素晴らしい仕事をしていて、とってもハッピーで明るくセンチ。
すっと心に温かいものが入って来ていいんです。
ビブリアとシェアハウスも観てますが、やっぱり破天荒な明るさがはらちゃんの魅力です。
現在テレビ60周年のNHKと日本テレビの共同企画をリアルタイムで観てますが、テレビの力が減少している昨今、テレビの巻き返しに期待したいですよね、やっぱり。
なんてったってテレビっ子ですからね。
晴れ晴れしく新年を迎えたかったし、迎えたような気がしてたけど…
どうもそうでもなかったみたいだ。
体調不良もあったし環境変化が激しく、なんだか精神的にもむっちゃクチャな感じだった。
そうなんです。おかげさまで なんと!
平成25年度1月期は一回も飲みに行きませんでしたっ!
そんなことかって!?
一大事じゃないかい。
別にそんなしょっちゅうなんて飲みに行かないよ。
だからこそ、たま~に飲みに行くのがどんだけ楽しいのか!楽しみなのか!
そんなハッピーすらない生活だよ。
家では飲んでますよ。量が増えそうな勢いだけど、それは横ばいかな…
私は貝になりたいじゃなくて、貝になっちまったみたいな気分だね。
友達いなくなっちゃうね。
でも土日は絶対仕事だし、日々夜は遅いし。
そうなんですよ、飲みに行ってる時間がないので。人と時間が合わないしさ。
こまりゃしないけど困ったもんだ。
2月はどうなるんだ???
番組が始まったと同時位にご紹介したいにしえの番組「世界の料理ショー」が終わりました。
コンプリート完結しているのかは分かりませんが、懐かしき迫力の番組が、多分日本での放送回は終わったんじゃなかろうか。
いや~、ぶっちゃけ久しぶり過ぎる再会いだったので、番組の細かいところまでは覚えていなかったのですが、テレビ自体がまだカラー放送黎明期みたいな訳じゃないですか。
ホストのグラハムがこんなぶっきら棒な輩だったとは恐れ入りました。
料理と言うか調理が超ランボーでスピードキングのドッテンバッタン感覚満載の作りだったんですね~。
こんなだったんだ… 改めて感心しました。スゲエ番組だよ。
記憶より40%増しくらいの激しさにびっくり仰天。
試食でグラハムがウットリしながら食べるんだけど、それって本当かよって、今まで思った事の無い突っ込みが出てきました。
世界の料理ショーと言うだけに、毎回世界各国のちょい珍しそうな料理を紹介していたんですね。
番組タイトルについて初めて気が付いた次第ですが、世界の料理だったんだね~。っと感心もひとしお。
電気調理器が華々しくデビューしたての頃だったようで、器具も憧れのものだったんでしょうね。
この番組を通して、多角的に新たに勉強することが出来ました。
最後まで出てこなかったスティーブはやっぱりカッコイイですね。
スティーブと料理を食べてみたいと、数十年の時を超えて思いました。
時代の最先端をいっていたグラハムに今一度敬意を表したいと思います。
美味しい料理をあなたと…
一昨日か。もう。
初台のドアーズでライブイベントが終わった後、機材や荷物の運びだしで入り口付近に荷物を集めいていると、赤いダウンジャケットにフードを被った外国人がなにやら興味深気にその姿を見つめています。
とりあえず全ての荷物を集めきるまでセッセと運びました。
他のスタッフはその赤い君を見ないようにしている感じ(そのひとがピクリとも動かないで注視していて若干不気味だったからか)でした、ひと段落ついたので近づいて行きました。
すると、とても正しい綺麗な英語で話しかけてきました。
赤「ここは音楽を演奏する場所なのかい?」
(ここからは正しい英語と私の適当な英語で会話しました)
す「そうだよ。生演奏の音楽をする場所だよ」
赤「どんな音楽を演奏するのかい?クラシックかい?」
す「ポップスとかロックとかだよ」
赤「そうなんだ。僕はフランスから来たんだ」
す「そうなんだ。ボンジュール」
赤「ボンソワールだよ」
す「そうだね。ボンソワール」
赤「二週間滞在するんだ」
す「観光で来たのかい?」
赤「東京、京都、富士山に行くんだ」
す「そうなんだ」
赤「日本はとても綺麗だね」
す「おぉ、それはありがとう」
赤「そしてみんなとても親切だね」
す「そうかい。ありがとう」
赤「とても楽しいよ。ありがとうございます(ここは日本語でした)」
す「それじゃあ、またね」
というような会話をいたしました。
いささかこちらの英語は頼りないものでしたが。
外国の人と話をするのは好きなので、ちょっとした会話でしたが愉しかったです。
周りのスタッフは英語になったら姿を消していました。
多くの日本人はというか、わりかしみなさんシャイなので敬遠する傾向がありますよね。
たしかに単語なんかとっさに出やしませんから、伝えたいことが言えないジレンマに陥りやすいですし。
この時は何故だか彼が声をかけるのをためらっていて、やはりホストカントリーの人間として無視も出来ない気がしたので近づいて話しかけやすい距離をとりました。
一見、怪しい外国人であったのは否めなく、フランス人とはいえ見た目での国籍が分かりにくい風貌でもありましたし。
フランスの人と話したのって随分久しぶりだなぁ。
見た目や雰囲気はおいておいて、彼が伝えたかったのが日本はとても綺麗で良い国で、みんな親切で嬉しいんだよって事だったんですね。
それは日本人としてとても嬉しい事じゃないですか。
そんな風に初めて日本に来た人に言ってもらった事も初めてだったし。
疲れて擦り切れ気味だったのですが、意外な人にちょっと心を温かくしてもらっちゃった気がしました。
国際交流も大事なんだな。
な~んてね。