このクールのドラマの中で、めっさ楽しい番組にはまりました。
明日、第3話が放送される「なくな、はらちゃん」
TOKIOの長瀬君は短パンの頃から見ていてどんな大人になるのかなと思っていましたが、なんだか想像通りの大人長瀬君になってくれましたよね。
なんとも長瀬タイプの男にはコンプレックスがあるというか、自分にない要素が詰まった『なんともいえない期待感』をもって、見ていたい一緒に盛り上がりたいと思う傾向があるんですね。
今回のドラマのキャラはまさに長瀬君にピッタリで他にいねえだろって感じのはまり役。
脚本は岡田惠和さん、音楽は井上艦さんと、自分の大好きな人たちが素晴らしい仕事をしていて、とってもハッピーで明るくセンチ。
すっと心に温かいものが入って来ていいんです。
ビブリアとシェアハウスも観てますが、やっぱり破天荒な明るさがはらちゃんの魅力です。
現在テレビ60周年のNHKと日本テレビの共同企画をリアルタイムで観てますが、テレビの力が減少している昨今、テレビの巻き返しに期待したいですよね、やっぱり。
なんてったってテレビっ子ですからね。