またまた | 彼女が風に吹かれた場合

彼女が風に吹かれた場合

美味い酒と料理があれば皆、幸せですよね。



人間としての尊厳を守りきれないギリギリ感に見舞われると、さすがに温泉いきて~!っと思う訳です。





人生の中で楽園は温泉なのです。やっぱり。





しかし、ぜんぜん行けてね~!なんだよちくしょう!





っと、ストレスレベルは上がり、HPは下がりまくります。





仕方がないので髭の小父さんに連絡。




R 「…富さん」

富「何よ、元気?どうしたの?」

R 「行くよ」

富「いやいやいやいやいや…」

R 「うるさいっ!」

富「わかったわかったよ」





っということで、むりくり髭の小父さんを呼び出して連れって行ってもらうのが、毎度お馴染みスーパー銭湯です。





目的地とは全然関係ない場所で待ち合わせ、車でそのまま銭湯に直行。

はい到着。





到着すると、夕飯の時間くらいでした。

お腹が空いたね?

ってことで軽くお腹をつくります。


彼女が風に吹かれた場合 「親子丼とネバネバ丼」


お風呂に空腹で入っちゃいけないので。


彼女が風に吹かれた場合 「ビール大・中」


おろっ、入る前から飲んじゃうんだね。

まあまあ、運転手さんは後では飲めないからね。

アルコールが抜けるくらい入ってるんですよ、お風呂に。いつも。





最低1セット1時間ですからね、つかっているのが。

交換神経に良いぬる~いやつに。





まあそんな訳でお風呂よりビールでした。





ここで2時間もだらだらしてたら本末転倒じゃね???

ってことで、堕落した気持ちと状態でようやくお風呂に向かいます。





そんなこんなで7時過ぎに到着して11時過ぎに帰るような事にいつもなってます。

湯上りのビールも美味かった…って飲んでんのかい!?





小父さんより早く上がって一人で飲んでました。

でも、おかげさまでリフレッシュ出来ました。





さんきゅ~ね、髭の小父さん。イロイロと日頃ほざいておりますが、しっかり感謝してますよ。