Life in the Lone Star State -22ページ目

Day Out With Thomas

快晴の先週末は、Dallas近郊のGrapevineという町にあるRailway MuseumにThomasが来るということでチケットを購入して訪問。

Life in the Lone Star State


本物の列車の先頭に巨大なThomasの車両が連結されており、これが本物の線路上を走るというもので、乗車時間は約30分。片道15分ほどの線路を往復するという行程でした。


Life in the Lone Star State

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天気もよかったせいか、アメリカにしては相当混雑しているといっていいぐらいの人出でした。やはり男の子連れの家族が多かったです。不思議なもので(自分もそうでしたが)男の子は生まれながらにして電車とか、車とかが好きなようで、これは万国共通なんでしょうか。

他にもThomasのTattooを入れてもらえるブース、Thomasの形をしたアスレチックジム、ミニチュアトレインが走っているブース、Wooden Railwayで遊べるブース、Gift Shopなど、Thomas尽くしの会場で、最近はCarsの方が好きなうちの子供たちも満喫していました。

こちらはミニチュアトレインのブース。

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James(だと思います)。

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どちらかというと、巨大なThomasの車両が見所のはずなんですが、うちの子供たちは、普段から慣れ親しんでいるWooden Railwayやこのミニチュアトレインの方が好きだったようです。子供たちもなかなか帰りたがらず会場から離れるのが一苦労でした。