行動できない時は、ヒプノセラピー(催眠)でイメージ | 心の平和と躍動

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わかっていても、行動できないことがあったりします。

そんな時、いくらでもやらない言い訳がでてきます。
忙しい、疲れている、本当にやりたいわけじゃない、やる意味がない

でも、言い訳してもやるべきことなのは心の奥でわかっているので、
できない自分を責め、元気が無くなってくる。

元気を無くすぐらいなら、開き直って

「大丈夫、いずれもうじきできる」と、できてる自分をイメージするすることです。

実際に行動しなくても、イメージが明確になってくれば来るほど、
自然に行動できるようになってくるものです。

イメージが明確に描けないときは、ヒプノセラピー(催眠)が効果的です!

ヒプノセラピー(催眠)で左脳の頑固な制限を外して、本心のままにイメージを思い描けば、
元気も出てきて、行動に繋がります。