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生後36ヶ月までに【生涯追いつけない差がつく】早教育プログラム

教育で大切なのは伸び代最高の機会を逃さないこと。
いつから?何を?どれくらいするのか?
5児の自動車開発エンジニアパパが
米欧100年の歴史ある天才児育成法
ヴィッテ・ドーマン式を基に
0才から始めるIQ&EQ開発法の
手法と過程と効果をまとめていくブログ


6歳までの脳は“運動で賢さが育つ”構造になっている。


簡単に言うと

ジャンプ、バランス、手指運動など

→ 小脳で大量の神経回路が形成される


小脳は「誤差修正の天才」

→ 思考・言語・注意にも誤差修正が入り、効率が上がる


結果として

“考える力”が向上するという訳です。


これまでの実感としてあったのだが

運動で新しいことが出来るようになるたびに、

子供の脳のレベルがそれにつられて上がっていて、

それはブロックで作る作品に

現れてきます。


今回は『たたり神』だそうです。


これまで、平面的な作り方だった胴体部が立体的になり、


尚且つ本体が崩れないように、補強が入っています。


これは形状を構築する際に

作りたいイメージに対して、

『補強する』という思考の誤差修正が入った証拠であり、


これまでできなかったことです。


子供をよく観察していると

こう言うところに如実に成長が現れますので、見逃したく無いですね。



ちなみに、リビングの床に置いたままだったので


暗闇でこれをみた

18才のお姉ちゃんが、

バイト後帰宅して悲鳴をあげていました(笑)


「なんかでかい生き物がいる〜💦」