来る8月20日。東京新宿区で、都庁隠密主催の「対中国抗戦作戦会議」を実施する。
我が団体が実質の主管母体として運営することになるのでご容赦いただきたく、参加者を募集する。
参加者募集
「対中国抗戦作戦会議」
8月20日 午後6時~
場所:新宿区某所
参加者:保守思想を思いの活動家、議員、経営者、学生
参加費:10,000円
実施内容
・現在の中国の民間団体の対日活動の実態
・現在の中国潜伏中の対中戦略担当者からの報告
・意見交換(交流会)
参加希望者はメールをください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
暑中見舞い申し上げます。
今年も日々暑い日が続いております。温暖化、そして節電と何かと気苦労をすることも多いのですが、どうぞ日本が活性化されることを心から期待申しあげます。
共存愛国会
大村沿村
今年も日々暑い日が続いております。温暖化、そして節電と何かと気苦労をすることも多いのですが、どうぞ日本が活性化されることを心から期待申しあげます。
共存愛国会
大村沿村
やはり、今はおかしな気象状況になっている。これは地震の予兆か!!など、ノンキなことを言っている暇はない。
地震だけでなく、冷害やらそういったことを含めて、「食料難」におちいることもあるし、生活そのものがガタガタ来てしまっているのも実際である。放射能まみれの「魚」や「農産物」。実際にそれは事実であろう!!
ひた隠しに隠すことが、被災地復興のためにあるとする政府や行政。
しかし、実際われわれ日本人の将来は「大丈夫なのか?」という問いには、答えきれていない。
この際、一度リセットして、再開発をすすめることをとにかく提案したい。毒薬入りの食糧を食べているよりも、なによりも、土地開発を進めて、開墾をし、安全安心な食糧や住環境を作り上げることこそが、就業支援にもつながるような気がする。それでも働き手が足りないのであれば、「贅沢」であり、もはや知ったことではない。
お金をかけて、労力をかけて、まさしく国民が団結してやるべきではなかろうか?!?!!
家畜を育て、人糞や牛糞などを集め、肥料を作る。落ち葉や枝を燃やし、燃料にし、電気を作り上げる。無駄な鉄製品を回収し、再製鉄を作るなど、やることはたくさんあるように思えるが、やりきれていない。
国民も、そもそも国を頼り過ぎているのである。
900兆円あまりの借金を抱えた国家に、期待する方が、バカだと言いたい!!
みんなの意見を聞かせてください!!
地震だけでなく、冷害やらそういったことを含めて、「食料難」におちいることもあるし、生活そのものがガタガタ来てしまっているのも実際である。放射能まみれの「魚」や「農産物」。実際にそれは事実であろう!!
ひた隠しに隠すことが、被災地復興のためにあるとする政府や行政。
しかし、実際われわれ日本人の将来は「大丈夫なのか?」という問いには、答えきれていない。
この際、一度リセットして、再開発をすすめることをとにかく提案したい。毒薬入りの食糧を食べているよりも、なによりも、土地開発を進めて、開墾をし、安全安心な食糧や住環境を作り上げることこそが、就業支援にもつながるような気がする。それでも働き手が足りないのであれば、「贅沢」であり、もはや知ったことではない。
お金をかけて、労力をかけて、まさしく国民が団結してやるべきではなかろうか?!?!!
家畜を育て、人糞や牛糞などを集め、肥料を作る。落ち葉や枝を燃やし、燃料にし、電気を作り上げる。無駄な鉄製品を回収し、再製鉄を作るなど、やることはたくさんあるように思えるが、やりきれていない。
国民も、そもそも国を頼り過ぎているのである。
900兆円あまりの借金を抱えた国家に、期待する方が、バカだと言いたい!!
みんなの意見を聞かせてください!!
昨今、大阪の維新の会の推進により、生活保護の不正受給などが明らかになってきた。実は今に始まった話ではないのだが、ようやく政治がこれについて対応するようになってきた。
民主主義・・・時代と呼ばれている昨今。弱者保護を訴えることで、票につなげようとした政権勢力たちが、こぞってこの社会保障を整備しつくしてきた。しかし、国民はこれまで国家が国民を裏切ったという現実もあり、国家を国民が裏切るようになってきた。それがまさしく、不正受給という話になっているんだと思う。
人を見た目で判断するのは良いことではないが、はっきりいってしっかりと面談をして、しっかりと素行調査をすれば、不正受給などは見極められるはずだが、行政や民生委員などもたくらんで、子の不正受給をしているもんだから、事の次第は悪化の一途をたどっている。もちろん、すべの公務員や民生委員がそうなわけでもないし、なによりも、不正受給を受けたいとする国民がある!というのが大問題なのだと考えられる。
私たちは、「不正受給がありうる制度がそもそも問題」だと考えている。
だから、
社会保障制度見直しに伴って、不正受給ができないような社会保障制度を作り直すべきだと考えている。
たとえば、ハローワーク・社保庁などが連携をし、受給窓口と提携する。もちろん、障害年金などを受け取る不正もあるし、シングルマザーやらシングルファザーに対する社会保障やら、失業者に対する不正受給などもあるそうなので、これらが一体となり、情報を共有することをまずは先決させるべきである。
今は、PCのインフラが整備されているのである。
であるから、この情報をしっかり横の軸で連携させる。複雑なシステムはなくしてしまう。ということが何より重要だと思う。
つまり、
①いったん、社会保障の制度と呼ばれる制度そのもの自体を解除してしまうべき!!
②財産および就労状況・住所・家庭生活状況・健康状態などをしっかりと全部把握する!!
③収集した上記の情報を一元化し、1個人をしっかり特定できる情報を整備する。
④その上で、サポート支援が必要か・否か、あるいは、サポートの方法についてを評価して定める
⑤保証の方法は、
・就業支援 ・生活支援 ・住居支援 ・親族連携支援(民事介入型) ・子育て助言
・病気治療改善助言 ・ギャンブル依存症やら浪費癖などを改善する闘病支援
を手始めとして、そこに予算を設定する。
⑥それぞれの保障対象者が、活動をし始めたり、関係者がつながり始めた中で、
必要レベルに応じた、経済支援を実施する。
という流れを具体的に定めていけばよいかと考える。
もちろん、病気でありそれを治癒しなくてはいけなく、さらに、住居に困っており、さらに、就業も支援し、時には子育てが必要なケースもある。すべからく問題が山積している個人もたくさんいるのも実態である。これらを一堂に「解決委員会」を個人個人に設置し、関係者が1人個人に対して適切なアドバイスをしたり、指導をしていく。委員会でその課題個人に対する、状況を常に情報共有し、解決プログラムを進めていく。
これらの根拠がしっかりとしていない中では、「金銭補助」はありえない!としていく。
親族・家族の支援がやはり何よりで、単身・孤独な個人や核家族上の問題も、しっかり親族・家族を協力させるように指導する。拘束力をも駆使し、努力しなくてはいけない環境を作り上げていくのである。
たとえば、親族がいるのであれば、高齢者はそこに同居させる。単身で市営住宅に住み、様々な助成を受けるなど、もってのほか。
このようにして、合理的に委員会を設置したりしたら、そこに人件費が生ずる。それこそが、前途解決の可能性を秘めた対策であると考える。
まずは、補助金・助成金などを解除し、このようなプログラム・プロジェクトを個々人で対応対策していく活動が何より大切なのではなかろうか?お金をあげたりしたら、実際それまでである。何の解決にもなっていない。
社会保障とは、本来かくあるべきだと考えるのである。
皆様のご意見を聞きたい!!
民主主義・・・時代と呼ばれている昨今。弱者保護を訴えることで、票につなげようとした政権勢力たちが、こぞってこの社会保障を整備しつくしてきた。しかし、国民はこれまで国家が国民を裏切ったという現実もあり、国家を国民が裏切るようになってきた。それがまさしく、不正受給という話になっているんだと思う。
人を見た目で判断するのは良いことではないが、はっきりいってしっかりと面談をして、しっかりと素行調査をすれば、不正受給などは見極められるはずだが、行政や民生委員などもたくらんで、子の不正受給をしているもんだから、事の次第は悪化の一途をたどっている。もちろん、すべの公務員や民生委員がそうなわけでもないし、なによりも、不正受給を受けたいとする国民がある!というのが大問題なのだと考えられる。
私たちは、「不正受給がありうる制度がそもそも問題」だと考えている。
だから、
社会保障制度見直しに伴って、不正受給ができないような社会保障制度を作り直すべきだと考えている。
たとえば、ハローワーク・社保庁などが連携をし、受給窓口と提携する。もちろん、障害年金などを受け取る不正もあるし、シングルマザーやらシングルファザーに対する社会保障やら、失業者に対する不正受給などもあるそうなので、これらが一体となり、情報を共有することをまずは先決させるべきである。
今は、PCのインフラが整備されているのである。
であるから、この情報をしっかり横の軸で連携させる。複雑なシステムはなくしてしまう。ということが何より重要だと思う。
つまり、
①いったん、社会保障の制度と呼ばれる制度そのもの自体を解除してしまうべき!!
②財産および就労状況・住所・家庭生活状況・健康状態などをしっかりと全部把握する!!
③収集した上記の情報を一元化し、1個人をしっかり特定できる情報を整備する。
④その上で、サポート支援が必要か・否か、あるいは、サポートの方法についてを評価して定める
⑤保証の方法は、
・就業支援 ・生活支援 ・住居支援 ・親族連携支援(民事介入型) ・子育て助言
・病気治療改善助言 ・ギャンブル依存症やら浪費癖などを改善する闘病支援
を手始めとして、そこに予算を設定する。
⑥それぞれの保障対象者が、活動をし始めたり、関係者がつながり始めた中で、
必要レベルに応じた、経済支援を実施する。
という流れを具体的に定めていけばよいかと考える。
もちろん、病気でありそれを治癒しなくてはいけなく、さらに、住居に困っており、さらに、就業も支援し、時には子育てが必要なケースもある。すべからく問題が山積している個人もたくさんいるのも実態である。これらを一堂に「解決委員会」を個人個人に設置し、関係者が1人個人に対して適切なアドバイスをしたり、指導をしていく。委員会でその課題個人に対する、状況を常に情報共有し、解決プログラムを進めていく。
これらの根拠がしっかりとしていない中では、「金銭補助」はありえない!としていく。
親族・家族の支援がやはり何よりで、単身・孤独な個人や核家族上の問題も、しっかり親族・家族を協力させるように指導する。拘束力をも駆使し、努力しなくてはいけない環境を作り上げていくのである。
たとえば、親族がいるのであれば、高齢者はそこに同居させる。単身で市営住宅に住み、様々な助成を受けるなど、もってのほか。
このようにして、合理的に委員会を設置したりしたら、そこに人件費が生ずる。それこそが、前途解決の可能性を秘めた対策であると考える。
まずは、補助金・助成金などを解除し、このようなプログラム・プロジェクトを個々人で対応対策していく活動が何より大切なのではなかろうか?お金をあげたりしたら、実際それまでである。何の解決にもなっていない。
社会保障とは、本来かくあるべきだと考えるのである。
皆様のご意見を聞きたい!!
平成24年のこのGW後半戦は、豪雨で各地で様々な被害が出ているようです。どうか、皆様、ご無事をお祈りいたします。
さて、こういう雨日和ですと、外出がおっくうになる方も多いのではないでしょうか?そしてこの機会に様々な交流を深めて、つながっていこうという積極的な方が多いのではないでしょうか?
私たちもそういうつもりでやらせてもらっています。
今、私たちメンバーは、メールやメッセージ・Twitterが中心でやりとりさせてもらっております。その中でも本当に、先行き不透明な毎日にもがいていらっしゃる声も多いようです。大震災以降、今年こそは良い年になるのでは!?と思ったら、先行きが不明だし、電力の件もゴタゴタして話が進まないし、どうしようもない状況です。
そんな状況が続けば、みんな疲労し、無理を押しつけられ、ムチャなことをし、大失態を犯すという、「陸援隊」の運転手のようなことになってしまいます。その日暮らしでもまだ幸せ。もしかしたら、不謹慎にもこの運転手をうらやんでいるほど、苦労されている方は少なくないはずです。
その位、社会は緊迫してしまっているのです。
しかし、実は、震災から1年。本来ならば元気も取り戻し、長く続いた不景気におさらばして、消費社会が復活し、景気も社会も元気になる素質があるのは実際です。ただそれを、マスメディアや社会的風潮によってなぜか抑制されている。そしていまだに、陸援隊やそれに発注した旅行会社のように、「格安」を売りにして、無謀な商品・サービスの提供をし、被害者を出す犯罪者組織になってしまう会社が多発してしまっている実態。

たぶん、そこいらにそういう実態はあります。無理難題を押し付ける前に、やれるべきことをやるべき人がやる。適正なサービスと価格で消費社会を構築する。もはや、「無謀な格安」商品に踊らされない。

はっきり言ってTPPの話もあります。
劣悪商品が日本に簡単に出回り、日本の優れた食糧自給率が低下し、農家も意欲を失い、さらに、日本の農家の質すら下がってしまう可能性があります。その結果は、結局、「被害者」が一般消費者にまわってくるのです。今の時代は、流通も早い時代です。つまり、「被害者」として表れるのも早いのです。
これ以上、被害者を増やさないため、あるいは「加害者を作らないため」にも、大至急この資本主義体制における怠慢なシステムや無謀な価格競争を止めさせ、「品質」と「努力」が報われる時代を作らねばなりません。たぶん、それだけのセンスはあるはずです。
タバコが2倍以上値上げしても買う人がいる時代です。
大丈夫なんです。これが税金ではなく、公正にサービス提供者や生産者に入るお金であったり、品質向上・維持に向けた投資になるのだったら、たぶん、消費者もさらに理解を示すでしょう。
どうぞ、大きな政府の介入でもいいので、ぜひとも、経済に関してしっかりとメスを入れてください。無駄な規制緩和で、デフレ助長だけはやめましょう!!
適正でさらに、技術が革新できる経済展開を期待します!!
さて、こういう雨日和ですと、外出がおっくうになる方も多いのではないでしょうか?そしてこの機会に様々な交流を深めて、つながっていこうという積極的な方が多いのではないでしょうか?
私たちもそういうつもりでやらせてもらっています。
今、私たちメンバーは、メールやメッセージ・Twitterが中心でやりとりさせてもらっております。その中でも本当に、先行き不透明な毎日にもがいていらっしゃる声も多いようです。大震災以降、今年こそは良い年になるのでは!?と思ったら、先行きが不明だし、電力の件もゴタゴタして話が進まないし、どうしようもない状況です。
そんな状況が続けば、みんな疲労し、無理を押しつけられ、ムチャなことをし、大失態を犯すという、「陸援隊」の運転手のようなことになってしまいます。その日暮らしでもまだ幸せ。もしかしたら、不謹慎にもこの運転手をうらやんでいるほど、苦労されている方は少なくないはずです。
その位、社会は緊迫してしまっているのです。
しかし、実は、震災から1年。本来ならば元気も取り戻し、長く続いた不景気におさらばして、消費社会が復活し、景気も社会も元気になる素質があるのは実際です。ただそれを、マスメディアや社会的風潮によってなぜか抑制されている。そしていまだに、陸援隊やそれに発注した旅行会社のように、「格安」を売りにして、無謀な商品・サービスの提供をし、被害者を出す犯罪者組織になってしまう会社が多発してしまっている実態。

たぶん、そこいらにそういう実態はあります。無理難題を押し付ける前に、やれるべきことをやるべき人がやる。適正なサービスと価格で消費社会を構築する。もはや、「無謀な格安」商品に踊らされない。

はっきり言ってTPPの話もあります。
劣悪商品が日本に簡単に出回り、日本の優れた食糧自給率が低下し、農家も意欲を失い、さらに、日本の農家の質すら下がってしまう可能性があります。その結果は、結局、「被害者」が一般消費者にまわってくるのです。今の時代は、流通も早い時代です。つまり、「被害者」として表れるのも早いのです。
これ以上、被害者を増やさないため、あるいは「加害者を作らないため」にも、大至急この資本主義体制における怠慢なシステムや無謀な価格競争を止めさせ、「品質」と「努力」が報われる時代を作らねばなりません。たぶん、それだけのセンスはあるはずです。
タバコが2倍以上値上げしても買う人がいる時代です。
大丈夫なんです。これが税金ではなく、公正にサービス提供者や生産者に入るお金であったり、品質向上・維持に向けた投資になるのだったら、たぶん、消費者もさらに理解を示すでしょう。
どうぞ、大きな政府の介入でもいいので、ぜひとも、経済に関してしっかりとメスを入れてください。無駄な規制緩和で、デフレ助長だけはやめましょう!!
適正でさらに、技術が革新できる経済展開を期待します!!
当会を陰ながら支援、応援していただける方。
「こんな情報あったよ!」「こんな人がいるよ」などと言う情報などを含め、
ご意見や情報を提供していただける方。
ともに組織を組み立てていっていただける方などを大募集しております。
―---------------------
■一般党員
党員としての党運営についてを検討および活動をしていただける方。
※事務職員は党員からの採用になります。(現在は募集しておりません)
立候補を希望する方は党員登録を必要としています。
(内容)※党規定が決定後さらに増えます。
・党約款の製作と順守
・党運営に関する具体的な提言・意見
・党役員・執行部などの任命投票権
(申込方法と、会費)
・入会金 1万円(1口)
・年会費 1万円(1口)入会当初は不要。2年目以降は4月度から
・方法 メールに【氏名・住所・電話番号・メール・一言】を書いて送信ください。
おって、入会振込書を送付します。振り込みが確認された段階で入会です。
※確認後は念のため、確認した旨の、メールおよび通知書をお送りします。
■支援メンバー(仲間)
党員になれないが、党を支援したい。応援したい方。
(応援方法)
・寄付金 政党への寄付金
・アドバイスなどをしていただける
(いずれも)
・メールにて【氏名・メール・住所】を書いた上、送信ください。
おって、寄付金の場合は、寄付金振込所をお送りします。
アドバイス支援の場合は、メール登録された段階で入会が確定します。
いずれも確定段階で、メールをいたします。
■党員へは、
本年10月までに、
・党員章(バッチ)
・党員資格票
・党規則本
を送付いたします。
-------------------------------
お問い合わせ・申し込み
kyozonaikoku.kai@gmail.com
(党員申し込み係)まで
---------------------------------
※お申込みでいただきます個人情報は、当会の案内や振り込み書の送付以外の目的に利用いたしません。
また、なにがあっても名簿を含めた個人情報はいずれの機関にも公表いたしません。
----------------------------------

「こんな情報あったよ!」「こんな人がいるよ」などと言う情報などを含め、
ご意見や情報を提供していただける方。
ともに組織を組み立てていっていただける方などを大募集しております。
―---------------------
■一般党員
党員としての党運営についてを検討および活動をしていただける方。
※事務職員は党員からの採用になります。(現在は募集しておりません)
立候補を希望する方は党員登録を必要としています。
(内容)※党規定が決定後さらに増えます。
・党約款の製作と順守
・党運営に関する具体的な提言・意見
・党役員・執行部などの任命投票権
(申込方法と、会費)
・入会金 1万円(1口)
・年会費 1万円(1口)入会当初は不要。2年目以降は4月度から
・方法 メールに【氏名・住所・電話番号・メール・一言】を書いて送信ください。
おって、入会振込書を送付します。振り込みが確認された段階で入会です。
※確認後は念のため、確認した旨の、メールおよび通知書をお送りします。
■支援メンバー(仲間)
党員になれないが、党を支援したい。応援したい方。
(応援方法)
・寄付金 政党への寄付金
・アドバイスなどをしていただける
(いずれも)
・メールにて【氏名・メール・住所】を書いた上、送信ください。
おって、寄付金の場合は、寄付金振込所をお送りします。
アドバイス支援の場合は、メール登録された段階で入会が確定します。
いずれも確定段階で、メールをいたします。
■党員へは、
本年10月までに、
・党員章(バッチ)
・党員資格票
・党規則本
を送付いたします。
-------------------------------
お問い合わせ・申し込み
kyozonaikoku.kai@gmail.com
(党員申し込み係)まで
---------------------------------
※お申込みでいただきます個人情報は、当会の案内や振り込み書の送付以外の目的に利用いたしません。
また、なにがあっても名簿を含めた個人情報はいずれの機関にも公表いたしません。
----------------------------------

大村氏及び執行部は、今後の活動を円滑にするために、他党議員や執行部などと会食し接触しております。
とくに議論のかなめは、日本をどうしたいのかについてご指導を仰いでいる部分とその中で、わが会がどこまでの展開ができるのかという事です。
この件について執行部は、以下の談話を発表しました。
-----------------------------------------
我々は、今回の面会で、
①まずは、地方議員を擁立すること
②党規則をふくめ、政党もしくは政治組織としての体裁を固める
③マニュフェストに相当するものを定める
④上記2・3を5月中旬まで素案を完成し、党執行部および党員と精査する。
⑤これらにまつわる具体的な流れを、諸先生にご指導いただく。
ということを直近の目標として掲げることにいたしました。
なお、今後もしばらく議員先生などからご指導を仰ぎつつ、具体的なものを作り上げていきたいと思います。
同時に、この目的としては人脈形成も含みますので積極的につながっていきたいと思います。
平成24年4月30日
執行部
--------------------------------------------
とくに議論のかなめは、日本をどうしたいのかについてご指導を仰いでいる部分とその中で、わが会がどこまでの展開ができるのかという事です。
この件について執行部は、以下の談話を発表しました。
-----------------------------------------
我々は、今回の面会で、
①まずは、地方議員を擁立すること
②党規則をふくめ、政党もしくは政治組織としての体裁を固める
③マニュフェストに相当するものを定める
④上記2・3を5月中旬まで素案を完成し、党執行部および党員と精査する。
⑤これらにまつわる具体的な流れを、諸先生にご指導いただく。
ということを直近の目標として掲げることにいたしました。
なお、今後もしばらく議員先生などからご指導を仰ぎつつ、具体的なものを作り上げていきたいと思います。
同時に、この目的としては人脈形成も含みますので積極的につながっていきたいと思います。
平成24年4月30日
執行部
--------------------------------------------
4月26日に、陸山会事件に際した小沢一郎への強制控訴で、無罪の判決が下された。

この事件、私たちとしたら全くの茶番。検察側の完全なる失敗であった。はっきりいって技術的な捜査やら調査などなく、強引かつ陰湿なやり方だけが露呈してしまった。小沢氏らのこの事件は、はっきり言ってそんなことをしないで正当に調査すれば、必ず証拠もあがったはず事件だし、争い方も上手にやれば勝てた。結局は、裁判などは事務的な事象に基づいた結果の判決でしかないので、この結果は、当然の結果なのであろう。つまり、小沢勝訴というより、検察側の敗訴でしかなかったというのだ。小沢の戦術・政治力勝ちである。
世の中の人は、「司法」について勘違いしている人もいるが、あくまでも、判例や法律や手続きに乗ったった上での判決であったり、棄却判断であったりっていうのが、裁判である。また、争点(あらそう観点・方向性)によっては、勝敗が本当に変わってしまうのである。
そもそも、法律の勉強をしていればわかれば、法律論や争いは、弁の立つ人が、論ずるだけのものであり、聴き方や見方やら、時代はいけによって本当に変わる。そこに法律というものが、時代とともに細かくなって、そのケースごとに法律を明記するようになったことで、その法律や積み重ねられた判例をもとに、論者の言い分の正しさを評価するというのが裁判である。一般人では、「もう頭に来た!何言っても通用しない!」っとカッとなってしまったり、諦めたりするところ、専門家である弁護士がそれを「弁論を使って、裁判所で勝負する」という戦い方をするのが、裁判なのである。普通の人は、「ムカツク」「切れる」「あきらめる」とするところを、普通の人が使えない、弁論勝負をする場所が裁判なのである。・・・裁判システムの説明論は、また別の機会にしよう。
さてそのようなことで、政治的な背景や、そもそも検察側の不当な取り調べなどが明らかになって以来、正直言って、小沢側に軍配があがったようなものであった。この裁判の答えは分かっていた。だから、検察側も一度は控訴断念を発表したわけであるが、第3者機関が強硬路線を突っぱねた。プロの検察があきらめたのだから、もはや無理なのにだ・・・。
そして、判決理由のなかみも、ほとんど「小沢一郎があやしいのは顕著である。」というような内容。だが、今回の論戦では、小沢に軍配があがったのだ!とする説明であった。
さて、小沢無罪において、メディアはさんざん民主党が大きく動き出すと評価しているが、私もそう思う。それがいい方向なのか?それがだれにとって良い方向なのか?
私の回答は、「誰のためにもならない結果になる」というのが本筋のところだ。
政治家というリーダーがなす技は、小沢氏はかなり達者な人だし、プロだと思う。すばらしい技量をもっている。それは、小沢グループを現状でも維持させ、また彼が訴訟中の状態でありながらも、グループがなにかしら動く。さらに、小沢一郎など、ある意味、自民党から離れてから、もう終わったような存在だったのに、何回もクビみたいな状態になっているのに、さらに、こんなにしかけて首相になっていないのに、結局、今回の裁判の案件も多くのメディアや国民の注目の的になった。賛成派も反対派も注目しているのである。それだけ力があるというのは素晴らしいと思う。
私の知人の青年もそういう男である。だから、ヒトコトヒトコにいちいちイチャモンをつけられて苦しんでいるようだ。しかし、賛同者はたくさんいる。同様な具合だ。
しかし、彼は自民党の古い体質である、「金権主義」に偏りすぎた。いや、彼はそこから抜け出そうとしているのかもしれない。そして自民党から立った後、金権主義から抜け出そうとしていた・・・が、選挙戦をやる上で、自民党の古い体質のわざを使ったことや、その金権主義に反対していたはずの「社会党」「民社党」など、反自民の勢力が、びったりと小沢にくっついてきた。そして彼ら、反自民こそが、自民党の古い「金権主義」を引き継いでしまっているのが実態なのではなかろうか?

しかも、自民党の金権主義には利点もあった。その密談などがひそかに、でも活発に行われたことで、政治が大きく変わりやすかった。そして、彼ら政治家は金が目的ではなく「政治を動かすこと」が大きな使命であった。しかし昨今の金権主義はあくまでも、「自己保全」が目的である。そして、動きが活発ではないし、動かそうとしている政治の規模が小さい。だから、結局政治が全く動かない不発になってしまう。そういう状況に陥っているといえよう。小沢氏は、金権の裏に隠された、そういった「保身」勢力のワナにまんまとはまってしまっているのである。
たぶん、小沢の本来の目的は「国家を守ること」だったはずである。しかし、保身勢力の中にいるため、いつ自分がその勢力の輩につぶされるかわからない状態におり、自身も結局保身になってしまう。もはや自民党には戻れない。そんな状況の中で、今の小沢スタイルができてしまった。小沢グループの設立は、ある意味、少なからず彼なりのそういう保身グループからの防衛と、抵抗なのだと考えられる。
もし小沢が今もなお自民党にいたら、今回のような問題は表ざたにはならなかっただろう。あるいは、表沙汰になっても、自民党が守っただろう。しかし、「保身」勢力の民主党に汲みしたことで、簡単に表沙汰になったし、簡単に党員資格をはく奪されたりしたのである。
私は、小沢氏がそういった保身勢力(組合や在日組)と手を切り、きれいな身で自民党と組んだり、橋下と組むことを心から期待する。
何度も言っておく。よりよい国家、あるいは国民のためにやる政治をする上で、こんなに無残にも仲間を裏切る勢力などとは早く手を切るべき!!民主党にいる輩の多くは結局そういうところでしかない。
さらに、社会主義者や共産主義者の多く、あるいは民主主義の勢力の多くは、結局自己保身で国家防衛やら国民のためというのは結果的に失う。そして、自己保身のために、簡単に人を裏切るのである。あぶない!!
共産党員でなくても、社会主義者でなくても、そういう人種はけっこういる。
在日朝鮮人やら韓国人は、結局、本国を裏切り、日本も裏切っている。反在日のみなさんは、彼らを追い出そうとするが、在日の人たちは、本国を裏切っているわけで、もどれないのである。つまり、日本は、ミスミス裏切りものを受け入れてしまう、寛大すぎる国家なのである。
ここまできて人道と言えるであろうか?
<font size="4">結論
1.小沢は組合や在日と手を切れ!!
2.民主党は、裏切り者の集団だ!!
3.在日外国人の多くは、国を裏切って、日本にいる裏切り者
4.なぜ裏切るのか?それは、「保身」のため、国家より民族より自分が大切だから
5.そんな勢力は許してはいけない
6.絆を大切に!は、裏切るなということだ

この事件、私たちとしたら全くの茶番。検察側の完全なる失敗であった。はっきりいって技術的な捜査やら調査などなく、強引かつ陰湿なやり方だけが露呈してしまった。小沢氏らのこの事件は、はっきり言ってそんなことをしないで正当に調査すれば、必ず証拠もあがったはず事件だし、争い方も上手にやれば勝てた。結局は、裁判などは事務的な事象に基づいた結果の判決でしかないので、この結果は、当然の結果なのであろう。つまり、小沢勝訴というより、検察側の敗訴でしかなかったというのだ。小沢の戦術・政治力勝ちである。
世の中の人は、「司法」について勘違いしている人もいるが、あくまでも、判例や法律や手続きに乗ったった上での判決であったり、棄却判断であったりっていうのが、裁判である。また、争点(あらそう観点・方向性)によっては、勝敗が本当に変わってしまうのである。
そもそも、法律の勉強をしていればわかれば、法律論や争いは、弁の立つ人が、論ずるだけのものであり、聴き方や見方やら、時代はいけによって本当に変わる。そこに法律というものが、時代とともに細かくなって、そのケースごとに法律を明記するようになったことで、その法律や積み重ねられた判例をもとに、論者の言い分の正しさを評価するというのが裁判である。一般人では、「もう頭に来た!何言っても通用しない!」っとカッとなってしまったり、諦めたりするところ、専門家である弁護士がそれを「弁論を使って、裁判所で勝負する」という戦い方をするのが、裁判なのである。普通の人は、「ムカツク」「切れる」「あきらめる」とするところを、普通の人が使えない、弁論勝負をする場所が裁判なのである。・・・裁判システムの説明論は、また別の機会にしよう。
さてそのようなことで、政治的な背景や、そもそも検察側の不当な取り調べなどが明らかになって以来、正直言って、小沢側に軍配があがったようなものであった。この裁判の答えは分かっていた。だから、検察側も一度は控訴断念を発表したわけであるが、第3者機関が強硬路線を突っぱねた。プロの検察があきらめたのだから、もはや無理なのにだ・・・。
そして、判決理由のなかみも、ほとんど「小沢一郎があやしいのは顕著である。」というような内容。だが、今回の論戦では、小沢に軍配があがったのだ!とする説明であった。
さて、小沢無罪において、メディアはさんざん民主党が大きく動き出すと評価しているが、私もそう思う。それがいい方向なのか?それがだれにとって良い方向なのか?
私の回答は、「誰のためにもならない結果になる」というのが本筋のところだ。
政治家というリーダーがなす技は、小沢氏はかなり達者な人だし、プロだと思う。すばらしい技量をもっている。それは、小沢グループを現状でも維持させ、また彼が訴訟中の状態でありながらも、グループがなにかしら動く。さらに、小沢一郎など、ある意味、自民党から離れてから、もう終わったような存在だったのに、何回もクビみたいな状態になっているのに、さらに、こんなにしかけて首相になっていないのに、結局、今回の裁判の案件も多くのメディアや国民の注目の的になった。賛成派も反対派も注目しているのである。それだけ力があるというのは素晴らしいと思う。
私の知人の青年もそういう男である。だから、ヒトコトヒトコにいちいちイチャモンをつけられて苦しんでいるようだ。しかし、賛同者はたくさんいる。同様な具合だ。
しかし、彼は自民党の古い体質である、「金権主義」に偏りすぎた。いや、彼はそこから抜け出そうとしているのかもしれない。そして自民党から立った後、金権主義から抜け出そうとしていた・・・が、選挙戦をやる上で、自民党の古い体質のわざを使ったことや、その金権主義に反対していたはずの「社会党」「民社党」など、反自民の勢力が、びったりと小沢にくっついてきた。そして彼ら、反自民こそが、自民党の古い「金権主義」を引き継いでしまっているのが実態なのではなかろうか?

しかも、自民党の金権主義には利点もあった。その密談などがひそかに、でも活発に行われたことで、政治が大きく変わりやすかった。そして、彼ら政治家は金が目的ではなく「政治を動かすこと」が大きな使命であった。しかし昨今の金権主義はあくまでも、「自己保全」が目的である。そして、動きが活発ではないし、動かそうとしている政治の規模が小さい。だから、結局政治が全く動かない不発になってしまう。そういう状況に陥っているといえよう。小沢氏は、金権の裏に隠された、そういった「保身」勢力のワナにまんまとはまってしまっているのである。
たぶん、小沢の本来の目的は「国家を守ること」だったはずである。しかし、保身勢力の中にいるため、いつ自分がその勢力の輩につぶされるかわからない状態におり、自身も結局保身になってしまう。もはや自民党には戻れない。そんな状況の中で、今の小沢スタイルができてしまった。小沢グループの設立は、ある意味、少なからず彼なりのそういう保身グループからの防衛と、抵抗なのだと考えられる。
もし小沢が今もなお自民党にいたら、今回のような問題は表ざたにはならなかっただろう。あるいは、表沙汰になっても、自民党が守っただろう。しかし、「保身」勢力の民主党に汲みしたことで、簡単に表沙汰になったし、簡単に党員資格をはく奪されたりしたのである。
私は、小沢氏がそういった保身勢力(組合や在日組)と手を切り、きれいな身で自民党と組んだり、橋下と組むことを心から期待する。
何度も言っておく。よりよい国家、あるいは国民のためにやる政治をする上で、こんなに無残にも仲間を裏切る勢力などとは早く手を切るべき!!民主党にいる輩の多くは結局そういうところでしかない。
さらに、社会主義者や共産主義者の多く、あるいは民主主義の勢力の多くは、結局自己保身で国家防衛やら国民のためというのは結果的に失う。そして、自己保身のために、簡単に人を裏切るのである。あぶない!!
共産党員でなくても、社会主義者でなくても、そういう人種はけっこういる。
在日朝鮮人やら韓国人は、結局、本国を裏切り、日本も裏切っている。反在日のみなさんは、彼らを追い出そうとするが、在日の人たちは、本国を裏切っているわけで、もどれないのである。つまり、日本は、ミスミス裏切りものを受け入れてしまう、寛大すぎる国家なのである。
ここまできて人道と言えるであろうか?
<font size="4">結論
1.小沢は組合や在日と手を切れ!!
2.民主党は、裏切り者の集団だ!!
3.在日外国人の多くは、国を裏切って、日本にいる裏切り者
4.なぜ裏切るのか?それは、「保身」のため、国家より民族より自分が大切だから
5.そんな勢力は許してはいけない
6.絆を大切に!は、裏切るなということだ
長崎ストーカー殺人事件において、千葉県警の不祥事問題が取り沙汰された。確かに、この問題の怠慢な具合は我々もおかしいと思うし、もっとしっかりして欲しかったと思う。
しかし、千葉県警の関係者がそれぞれ処分を受けているが、とても正しい対応であると考える。この処分は、警察という根本的に正義の集団ならではの、措置である。しかし、それに対して、
警察内部のはびこる一般と違う意識問題
という意見を、大学教授など評論家が曖昧にも発言しているのがとても納得いかない。
これまでも、教員の不祥事や公務員の不祥事、政治家の不祥事や事件、自衛官の不祥事などなど、業種・職種に応じた不祥事問題として、批評批判する意見が多くあるのが実際である。
じゃぁ、すべての警察官がそういう人間なのか?
確かにそこにはびこる価値観は、一般と異なるのか?
一般と異なるとはどういうことなのか?
一般は尋常なのか?
などという疑念を感じる。
警察や教員、自衛官、公務員など、やはりそれなりに権威と能力がある人が行っているおは事実である。それぞれ、就任当初の職員の多くは、志を高くもっていた。しかし、次第に忙しさにかまけてしまい、流れ作業的に業務を行いがちであるというのが実態としてある。これは、一般と異なる話ではない。どの業種・業界においても、それは実際である。それどころか、志の高さなどについていえば、民間企業に比べると高いといえよう。
つまり、これらの業種に問わず、組織悪が生じるのは事実である。そして、万が一それを糾弾しようとするものは、「KY」とよばれるのが、どの業界でも「当たり前の」腐敗実態であるといえよう。それは良いことではない。しかしそれは実態でもある。
問題は、このような状態を生み出しているのは何なのか?
徹底とした組織保全の体制である。外部の不当な誹謗中傷・嫌がらせ・攻撃に対応しようと、組織をまもる徹底保守主義がこれを支えている。
問題はこの不当な誹謗中傷・嫌がらせ・攻撃を許してしまう世の中であり、これが許されてしまうから、それぞれの組織はそのような不当から守ることを考えなくてはいけない。特にそういう言いでは、組織意識が高く、それぞれの目的を達せさせるための、国家としての使命が強い。
仕方ないといえば仕方ない事態である。
それよりも、上記の疑問に述べたように、業種としてそれを批判する意見「警察だから、一般と違っている。」というような意見が多発することこそが問題なのではなかろうか?この不正事件事態は問題である。しかし、それは警察全体の問題ではないのではなかろうか?しかもそれは、警察でない人が簡単に干渉批判する必要はないのではなかろうか?
それは不要な意見である。正当に事件を解決するために、それぞれの組織が課題を解決するだけの話で、外部がその組織改編に介入する必要はない。
そしてまた、このような問題が多発し、管理職が交代を続けることで、組織はさらに弱くなり勝手に解体する。しかしそれを「警察全体の問題」とするべきではない。警察全体を解体させることになる。
これは、公務員や教員の問題についても言えよう。そういう外部の変な意識こそおかしいのだと思う。ある教員が淫行をしたからって、すべての教員が淫行しているわけではないし、そういう指導をしているわけではなかろう。
政治家についてもそうである。意識の高い政治家は少なからずいる。しかし、政治家=ダメだという意識付けは日本政府全体を解体せしめんとする意識を植え付けさせているだけにしかない。
ぜひともこのような意見を言う「大学教授」評論家のご意見には耳を貸さすようにしてもらいたい!!
する必要がない。
しかし、千葉県警の関係者がそれぞれ処分を受けているが、とても正しい対応であると考える。この処分は、警察という根本的に正義の集団ならではの、措置である。しかし、それに対して、
警察内部のはびこる一般と違う意識問題
という意見を、大学教授など評論家が曖昧にも発言しているのがとても納得いかない。
これまでも、教員の不祥事や公務員の不祥事、政治家の不祥事や事件、自衛官の不祥事などなど、業種・職種に応じた不祥事問題として、批評批判する意見が多くあるのが実際である。
じゃぁ、すべての警察官がそういう人間なのか?
確かにそこにはびこる価値観は、一般と異なるのか?
一般と異なるとはどういうことなのか?
一般は尋常なのか?
などという疑念を感じる。
警察や教員、自衛官、公務員など、やはりそれなりに権威と能力がある人が行っているおは事実である。それぞれ、就任当初の職員の多くは、志を高くもっていた。しかし、次第に忙しさにかまけてしまい、流れ作業的に業務を行いがちであるというのが実態としてある。これは、一般と異なる話ではない。どの業種・業界においても、それは実際である。それどころか、志の高さなどについていえば、民間企業に比べると高いといえよう。
つまり、これらの業種に問わず、組織悪が生じるのは事実である。そして、万が一それを糾弾しようとするものは、「KY」とよばれるのが、どの業界でも「当たり前の」腐敗実態であるといえよう。それは良いことではない。しかしそれは実態でもある。
問題は、このような状態を生み出しているのは何なのか?
徹底とした組織保全の体制である。外部の不当な誹謗中傷・嫌がらせ・攻撃に対応しようと、組織をまもる徹底保守主義がこれを支えている。
問題はこの不当な誹謗中傷・嫌がらせ・攻撃を許してしまう世の中であり、これが許されてしまうから、それぞれの組織はそのような不当から守ることを考えなくてはいけない。特にそういう言いでは、組織意識が高く、それぞれの目的を達せさせるための、国家としての使命が強い。
仕方ないといえば仕方ない事態である。
それよりも、上記の疑問に述べたように、業種としてそれを批判する意見「警察だから、一般と違っている。」というような意見が多発することこそが問題なのではなかろうか?この不正事件事態は問題である。しかし、それは警察全体の問題ではないのではなかろうか?しかもそれは、警察でない人が簡単に干渉批判する必要はないのではなかろうか?
それは不要な意見である。正当に事件を解決するために、それぞれの組織が課題を解決するだけの話で、外部がその組織改編に介入する必要はない。
そしてまた、このような問題が多発し、管理職が交代を続けることで、組織はさらに弱くなり勝手に解体する。しかしそれを「警察全体の問題」とするべきではない。警察全体を解体させることになる。
これは、公務員や教員の問題についても言えよう。そういう外部の変な意識こそおかしいのだと思う。ある教員が淫行をしたからって、すべての教員が淫行しているわけではないし、そういう指導をしているわけではなかろう。
政治家についてもそうである。意識の高い政治家は少なからずいる。しかし、政治家=ダメだという意識付けは日本政府全体を解体せしめんとする意識を植え付けさせているだけにしかない。
ぜひともこのような意見を言う「大学教授」評論家のご意見には耳を貸さすようにしてもらいたい!!
する必要がない。
先日、いわゆる無党派層と呼ばれている人たちの集まりに参加してきました。そこで、今の日本がどれだけ危険な状態なのかを、長々しくもお話しました。
その内容と、反応をご紹介します。
※部分抜粋
-----------------------
【国境線があぶない】
「放っておけばいいじゃないか?」の意見が一番こわい。
今政権は、自民から民主に、そして今後、さらに新たな政権が動き出します。
このような移り変わる政権下で安定しない国境線。日本の場合は非常にあいまいな国境線ですので、新政権もなかなか着手するのに手間取ってしまうのが実際です。そもそも不安定な自民党政権末期から事の次第はおかしくなっていました。日米安保闘争があって、冷戦構造時代は、米国も緊迫する国境線を防衛してくれましたし、そこを侵犯するという危険な他国勢力も少なかったのですが、昨今では、米国の国境警備も甘くなり、結局自衛隊や海保の役割になっています。あるいは自治体か国かという責任問題さへ生じています。
・放っておいたら」どうなるのか?
パターンA日本の領土が縮んでしまう
→だけなら最悪しょうがないかもしれない。政府の国防意識のなさで片づけられる。
↓(問題はここから)
・日本への領内侵犯が常習化される。
いつの日か、対馬や沖縄、北海道だって他国のものになってしまう可能性はある。
・漁業権や制空権が侵犯され、漁業や航空に関して諸問題を生じる
・日本の民間漁船や飛行機が拿捕される
パターンB超右傾化して軍事衝突!!
↓(具体的説明)
・隣国の侵犯に関して、法的措置もむなしく、右傾化した政権が樹立した場合、あるいはそういう首相になった場合、強引な発砲や襲撃をし、隣国侵略者を狙撃・殺戮・船舶の沈没を目的とした対抗措置をとる指示。
・それに対して、出動した隣国軍隊に対して真っ向から対立・戦闘開始
・報復として、隣国へ軍事的報復の実施
・それではどうすればいいのか!?
方策①国際的な機関に、大々的にキャンペーンをはって日本国領土を国際的に明確にする。
方策②外務大臣・総理大臣・防衛大臣などによる首班級の外交交渉を徹底的に集中して行う。
方策③一時的経済制裁や関税制限、貿易制限などを実施した対抗措置
方策④侵犯者に対する刑事追訴と厳重処罰
方策⑤隣国との交渉の中で、国境線が確定した場合、不当な侵犯に対する措置・罰則を定める
方策⑥交渉期間中は、海保・自衛隊を国境線に配置。
この方策①~⑤を徹底的に、追訴していき、実行していくことが大切であり、妥協をするべきではない。
このようなことができる政権を探し出し、あるいはそういう人材による政権運営を期待する。
【国内経済問題】
不景気が長期化し、すでに疲労困憊している中小企業の経営陣や勤労者たち。さらに、今もなお仕事がおぼつかない失業者たち。不安を抱える学生たちやその保護者。このような状況はいつまで続き、どう打開すべきなのだろうか??
・現状の問題点
積極的で大規模な投資がないため、経済循環がいきわたらず、経済が停滞している。
投資できないのは将来的に不安要素を抱えるところがあるためである。
すでに借入をして利子が増えている状態で投資をする体力がない。
・解決策(国策として)
がむしゃらに国費で中小企業や失業者に助成をするのではなく、効率的な部門に対し、大々的で大胆な助成をするべきである。
・その理由
過去のニューディール政策などを模範に、ようは推し進めたい分野を厳選するべきである。
もっとも重点的に推し進めたい分野の業界に効率的に国費で助成をする。
そのことでその業界に対する新たな兆しや希望をもてるようになる。
さらにそれにひもづけされた業界が元気づくようになる。
この時に重要なのは、「ひもづけされた」業界にその反響を期待してもらえる部門を厳選することと、
本当に推し進めることができ、将来を見据えているかというところである。
さらに、それ以外の助成や減税・補助金などを一旦停止にしても、それに重点的に実施すべきである。
また、その業界のたとえば、「機材投資」「人材投資」に関しての助成という形で限定し、徹底的に成長を
促せるようにする必要がある。
そのことで、たとえば機材投資であれば、機材にまつわる業界が潤い始め、投資循環がはじまるし、
人材補充をするようになり、失業者を減らすことができる。
・民間の努力策として
そのさい、しっかりとその業界や企業が努力をする必要がある。たとえば、入社した人材に対して、徹底的に保護する代わりに、奉公する約束手形のようなものを頂戴する。それは、株式の購入である。さらに、資格などを習得させて、育成を徹底する。その人材育成は、企業内で行わず、業界全体で行うと効率的である。他社ががんばっているのだからうちも!?というような意識が生まれる。
・具体策として
たとえば経済的に大きな成長を期待し投資が期待できる業界としては、やはり宇宙開発事業であろう。
宇宙開発を何のためにやるのかという観点でいうと、いくつも夢と希望を与えることができる。
①未開の宇宙への希望・夢・・・・誰もが少年の心で感じられますよね?!
②情報・ネットワークの網羅・・・・宇宙に洗練された衛星をとばし、情報管理・ネットワーク配信を高度に。
③新エネルギー・・・・・・・・・・・・・・宇宙での発電などは誰もが期待したいところ
④防衛・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先日の北朝鮮のミサイル問題で明らかに顕著になった部門
⑤防災・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宇宙学的な観点から国内・世界の防災を規格する
要は、宇宙に衛星をとばそう!ということであります。
そして何の目的で飛ばすのかも明確にすることであります。
飛ばしたのはいいが、そこで収集した情報が上手に使えなくてはいけないので国内の情報管理部門も整備
していく必要があります。すなわちその業界がまた新たな展望を期待させます。
また宇宙開発で得られた技術が国内の生活の中で多く取り入れられたらさらに便利な暮らしになります。
宇宙食や宇宙医療などの観点で、様々な課題も解決できます。
政府は、国費で、宇宙開発部門の企業・研究所に技術に対しての助成を重点的に実施し、さらに、そこに人材を大量に導入できるよう、人材雇用助成も充実させて投資していきます。
↓
宇宙開発に携わる人材が増えていく
これらのお話をした中で、多くの皆様は、
・宇宙展開を見据えた国策はとても重要。
・一旦は苦しいこともあろうが、その業界が開かれると考えると、希望が持てます。
・なんでもできるような気持ちになり、楽しく生活できます。
・未開な部分がたくさんあるから研究が促進されるのでは?
・日本がまた戦争にいかないように、しかし侵略されないようにするための国策って必要なんですね。
・自主的な意識が防衛も経済も必要で、それを引っ張るリーダ-の存在が求められそうです。
などのご意見がいただけました。
中には、理工学部の学生もいて、「その観点で研究を続けていきたい」などと言う意見をいただきました。
彼ら無党派層の人たちに希望や夢が与えられるように、我々はさらに突き進んでいきたいと考えます。
●竹島問題に関する詳細サイト
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/6c243fa1043460462fcdca5252fb25b3
その内容と、反応をご紹介します。
※部分抜粋
-----------------------
【国境線があぶない】
「放っておけばいいじゃないか?」の意見が一番こわい。
今政権は、自民から民主に、そして今後、さらに新たな政権が動き出します。
このような移り変わる政権下で安定しない国境線。日本の場合は非常にあいまいな国境線ですので、新政権もなかなか着手するのに手間取ってしまうのが実際です。そもそも不安定な自民党政権末期から事の次第はおかしくなっていました。日米安保闘争があって、冷戦構造時代は、米国も緊迫する国境線を防衛してくれましたし、そこを侵犯するという危険な他国勢力も少なかったのですが、昨今では、米国の国境警備も甘くなり、結局自衛隊や海保の役割になっています。あるいは自治体か国かという責任問題さへ生じています。
・放っておいたら」どうなるのか?
パターンA日本の領土が縮んでしまう
→だけなら最悪しょうがないかもしれない。政府の国防意識のなさで片づけられる。
↓(問題はここから)
・日本への領内侵犯が常習化される。
いつの日か、対馬や沖縄、北海道だって他国のものになってしまう可能性はある。
・漁業権や制空権が侵犯され、漁業や航空に関して諸問題を生じる
・日本の民間漁船や飛行機が拿捕される
パターンB超右傾化して軍事衝突!!
↓(具体的説明)
・隣国の侵犯に関して、法的措置もむなしく、右傾化した政権が樹立した場合、あるいはそういう首相になった場合、強引な発砲や襲撃をし、隣国侵略者を狙撃・殺戮・船舶の沈没を目的とした対抗措置をとる指示。
・それに対して、出動した隣国軍隊に対して真っ向から対立・戦闘開始
・報復として、隣国へ軍事的報復の実施
・それではどうすればいいのか!?
方策①国際的な機関に、大々的にキャンペーンをはって日本国領土を国際的に明確にする。
方策②外務大臣・総理大臣・防衛大臣などによる首班級の外交交渉を徹底的に集中して行う。
方策③一時的経済制裁や関税制限、貿易制限などを実施した対抗措置
方策④侵犯者に対する刑事追訴と厳重処罰
方策⑤隣国との交渉の中で、国境線が確定した場合、不当な侵犯に対する措置・罰則を定める
方策⑥交渉期間中は、海保・自衛隊を国境線に配置。
この方策①~⑤を徹底的に、追訴していき、実行していくことが大切であり、妥協をするべきではない。
このようなことができる政権を探し出し、あるいはそういう人材による政権運営を期待する。
【国内経済問題】
不景気が長期化し、すでに疲労困憊している中小企業の経営陣や勤労者たち。さらに、今もなお仕事がおぼつかない失業者たち。不安を抱える学生たちやその保護者。このような状況はいつまで続き、どう打開すべきなのだろうか??
・現状の問題点
積極的で大規模な投資がないため、経済循環がいきわたらず、経済が停滞している。
投資できないのは将来的に不安要素を抱えるところがあるためである。
すでに借入をして利子が増えている状態で投資をする体力がない。
・解決策(国策として)
がむしゃらに国費で中小企業や失業者に助成をするのではなく、効率的な部門に対し、大々的で大胆な助成をするべきである。
・その理由
過去のニューディール政策などを模範に、ようは推し進めたい分野を厳選するべきである。
もっとも重点的に推し進めたい分野の業界に効率的に国費で助成をする。
そのことでその業界に対する新たな兆しや希望をもてるようになる。
さらにそれにひもづけされた業界が元気づくようになる。
この時に重要なのは、「ひもづけされた」業界にその反響を期待してもらえる部門を厳選することと、
本当に推し進めることができ、将来を見据えているかというところである。
さらに、それ以外の助成や減税・補助金などを一旦停止にしても、それに重点的に実施すべきである。
また、その業界のたとえば、「機材投資」「人材投資」に関しての助成という形で限定し、徹底的に成長を
促せるようにする必要がある。
そのことで、たとえば機材投資であれば、機材にまつわる業界が潤い始め、投資循環がはじまるし、
人材補充をするようになり、失業者を減らすことができる。
・民間の努力策として
そのさい、しっかりとその業界や企業が努力をする必要がある。たとえば、入社した人材に対して、徹底的に保護する代わりに、奉公する約束手形のようなものを頂戴する。それは、株式の購入である。さらに、資格などを習得させて、育成を徹底する。その人材育成は、企業内で行わず、業界全体で行うと効率的である。他社ががんばっているのだからうちも!?というような意識が生まれる。
・具体策として
たとえば経済的に大きな成長を期待し投資が期待できる業界としては、やはり宇宙開発事業であろう。
宇宙開発を何のためにやるのかという観点でいうと、いくつも夢と希望を与えることができる。
①未開の宇宙への希望・夢・・・・誰もが少年の心で感じられますよね?!
②情報・ネットワークの網羅・・・・宇宙に洗練された衛星をとばし、情報管理・ネットワーク配信を高度に。
③新エネルギー・・・・・・・・・・・・・・宇宙での発電などは誰もが期待したいところ
④防衛・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先日の北朝鮮のミサイル問題で明らかに顕著になった部門
⑤防災・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宇宙学的な観点から国内・世界の防災を規格する
要は、宇宙に衛星をとばそう!ということであります。
そして何の目的で飛ばすのかも明確にすることであります。
飛ばしたのはいいが、そこで収集した情報が上手に使えなくてはいけないので国内の情報管理部門も整備
していく必要があります。すなわちその業界がまた新たな展望を期待させます。
また宇宙開発で得られた技術が国内の生活の中で多く取り入れられたらさらに便利な暮らしになります。
宇宙食や宇宙医療などの観点で、様々な課題も解決できます。
政府は、国費で、宇宙開発部門の企業・研究所に技術に対しての助成を重点的に実施し、さらに、そこに人材を大量に導入できるよう、人材雇用助成も充実させて投資していきます。
↓
宇宙開発に携わる人材が増えていく
これらのお話をした中で、多くの皆様は、
・宇宙展開を見据えた国策はとても重要。
・一旦は苦しいこともあろうが、その業界が開かれると考えると、希望が持てます。
・なんでもできるような気持ちになり、楽しく生活できます。
・未開な部分がたくさんあるから研究が促進されるのでは?
・日本がまた戦争にいかないように、しかし侵略されないようにするための国策って必要なんですね。
・自主的な意識が防衛も経済も必要で、それを引っ張るリーダ-の存在が求められそうです。
などのご意見がいただけました。
中には、理工学部の学生もいて、「その観点で研究を続けていきたい」などと言う意見をいただきました。
彼ら無党派層の人たちに希望や夢が与えられるように、我々はさらに突き進んでいきたいと考えます。
●竹島問題に関する詳細サイト
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/6c243fa1043460462fcdca5252fb25b3