ある外交官との商談に立ち会ったんだが、中国側は本当に強気だ。日本は、頑なではあるが、中国の方が優位なのだ。何故こういう状況になっているんだろうか?
すると、言われていた。
「なんやかんや、言ってもな、おたく(日本)は、根性なしになってしまった。」
「アメリカに血を吸い取られてしまったわけですからね。」
なんて言われていた。
その後、私たちの仲間がその中国の担当者を殴ったのは間違いないですが、おかげで、補導されてしまったんです。警察官も、「外交問題はかなわないです」なんて言ってくれたのでとても悲しかったですよ。
どうなってしまったのでしょうか?日本人。
草食男子で喜んでいるのも国内問題だけにしてほしいものです。
来る10月20日。東京新宿区で、都庁隠密主催の「対中国抗戦作戦会議」を実施する。
我が団体が実質の主管母体として運営することになるのでご容赦いただきたく、参加者を募集する。
参加者募集
「対中国抗戦作戦会議」
10月20日 午後6時~
場所:新宿区某所
参加者:保守思想を思いの活動家、議員、経営者、学生
参加費:10,000円
実施内容
・現在の中国の民間団体の対日活動の実態
・現在の中国潜伏中の対中戦略担当者からの報告
・意見交換(交流会)
参加希望者はメールをください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
我が団体が実質の主管母体として運営することになるのでご容赦いただきたく、参加者を募集する。
参加者募集
「対中国抗戦作戦会議」
10月20日 午後6時~
場所:新宿区某所
参加者:保守思想を思いの活動家、議員、経営者、学生
参加費:10,000円
実施内容
・現在の中国の民間団体の対日活動の実態
・現在の中国潜伏中の対中戦略担当者からの報告
・意見交換(交流会)
参加希望者はメールをください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com

昨今大問題になりはじめた中国の尖閣諸島問題。
実は数年前から、ちょくちょく動いていた中国。ある意味、いまさら何を言っているんだよ!?っていうのが、われわれの意見である。
ボーっとしている間に、中国国内の反日分子・反政府分子は拡大し、このような結果を産んだと言って過言ではない。
民主党政府・世論は、この事態は進行中のような形で示しているが、もはやここまで来た結果だと私たちは言いたい。そもそも、他国にこのように侵略されているような状況・外交をしているのがいけないのだと考えるのである。
もはやここまできた。
そしてこの機会をしっかり利用し、徹底的に軍事的に攻勢してもいいのではなかろうか?
沖縄各諸島において、頑強な堤防を建設していく必要もある。これで沖縄の土建産業もにぎわい始める。自衛隊がどんどん沖縄に送り込まれれば、それもまた沖縄の産業活性になる。そして軍需産業の活性化が何より重要になっていくだろう。
そうして日本の国力をさらに活性化していくべきである。
そして、尖閣でびくびくしているのではなく、徹底的に乗り込み、中国の日本領を作るべきである。満州など北部の土地ではなく、しっかりとした土地を手に入れるべきであろう。がんばれ!自衛隊!!
日本旅行業協会は24日、大手7社の中国行きパッケージツアーの利用者が、9月は前年より44.5%減ったと発表した。10~12月の予約は各月とも7割以上落ち込んでいる。協会は、尖閣問題による日中関係の悪化で、中国旅行を敬遠する人が増えたとみている。
JTBや近畿日本ツーリストなど大手7社に、海外ツアーの利用、予約状況を聞いた。10月上旬時点での中国ツアーの予約は、10月が前年同月比72.5%減、11月が同75.8%減、12月が同71.5%減っている。台湾や香港・マカオの予約も前年を下回る。
韓国ツアーも9月は16.1%減。予約も10月が前年より5割近く、11月と12月は6割以上少ない。竹島をめぐる関係悪化が影響している可能性がある。
JTBや近畿日本ツーリストなど大手7社に、海外ツアーの利用、予約状況を聞いた。10月上旬時点での中国ツアーの予約は、10月が前年同月比72.5%減、11月が同75.8%減、12月が同71.5%減っている。台湾や香港・マカオの予約も前年を下回る。
韓国ツアーも9月は16.1%減。予約も10月が前年より5割近く、11月と12月は6割以上少ない。竹島をめぐる関係悪化が影響している可能性がある。
先日9月10日に開催された、「対中国抗戦作戦会議」につきましては、35名のご参加賜りまして誠にありがとうございます。同時に、ご寄付なども賜りました。ありがとうございました。
さて、今回の会議の報告は、前回同様、外交・防衛機密に抵触しない範囲内で個人情報にも留意して示しますのでいまいちわかりずらい点もございましょうが、ご容赦ください。
今回は、特に激しくなっている漁船や監視船の来寇について。まさしくこれは海賊以外の何物でもないと言えるのではないでしょうか?そもそも話によると漁船団は中国政府は承認していない、反政府組織だという話。しかしそれを、上手に使いながら外交カードにしている中国もこ汚い戦略であります。これをみすみす指をくわえて見ている状況なのが、とても著しく許せない限りなのであります。
さて、ある活動家から報告がありました。関西地域において、中国人集団が8年前に一斉に入居移転してまいりました。彼らは、いわゆる「児童手当」やら「生活保護」の類を受給している上、様々な公的サービスを受けている。という種族だそうであります。彼らについて、いろいろと調べてくれた、活動家さんは、彼らは中国の地で犯罪歴があること、あるいは当局に捜索されていることなどが明らかになりました。会議では、その人数も明らかにしていただけたのですが、すべてがあからさまになってしまうので、ここではこの程度で失礼します。
そして彼らがついに活動家たちの手によって、中国に返されることになったということなのであります。税金どろぼうでもありますが、早急に帰国され、二度と日本国内に来ないように指導いただきたく、外務省などに依頼をしたという報告でありました。
このような案件の報告が実は相次ぎ、上記の件は、帰国させることができたのですが、いまだ未解決の同様な事例も多数あるそうであります。そして中には、パチンコ屋のゴト集団やら、「マルチ商法」などの経営などをしており、日本の経済活動を揺るがしているのも実態だそうであります。
活動家諸君においては、これからもこのような捜索・調査活動および解決に向けたご尽力をたまわりたく、お願い申しあげるものであります。
大村沿村
さて、今回の会議の報告は、前回同様、外交・防衛機密に抵触しない範囲内で個人情報にも留意して示しますのでいまいちわかりずらい点もございましょうが、ご容赦ください。
今回は、特に激しくなっている漁船や監視船の来寇について。まさしくこれは海賊以外の何物でもないと言えるのではないでしょうか?そもそも話によると漁船団は中国政府は承認していない、反政府組織だという話。しかしそれを、上手に使いながら外交カードにしている中国もこ汚い戦略であります。これをみすみす指をくわえて見ている状況なのが、とても著しく許せない限りなのであります。
さて、ある活動家から報告がありました。関西地域において、中国人集団が8年前に一斉に入居移転してまいりました。彼らは、いわゆる「児童手当」やら「生活保護」の類を受給している上、様々な公的サービスを受けている。という種族だそうであります。彼らについて、いろいろと調べてくれた、活動家さんは、彼らは中国の地で犯罪歴があること、あるいは当局に捜索されていることなどが明らかになりました。会議では、その人数も明らかにしていただけたのですが、すべてがあからさまになってしまうので、ここではこの程度で失礼します。
そして彼らがついに活動家たちの手によって、中国に返されることになったということなのであります。税金どろぼうでもありますが、早急に帰国され、二度と日本国内に来ないように指導いただきたく、外務省などに依頼をしたという報告でありました。
このような案件の報告が実は相次ぎ、上記の件は、帰国させることができたのですが、いまだ未解決の同様な事例も多数あるそうであります。そして中には、パチンコ屋のゴト集団やら、「マルチ商法」などの経営などをしており、日本の経済活動を揺るがしているのも実態だそうであります。
活動家諸君においては、これからもこのような捜索・調査活動および解決に向けたご尽力をたまわりたく、お願い申しあげるものであります。
大村沿村
香港の活動家が8月に尖閣諸島に上陸してからの日中対立について、日本の一部世論にまで「日本政府の国有化が原因だ」とする意見がある。見当外れも甚だしい。国有化しなくても、2年前には、中国側の挑発行為である漁船衝突事件が発生している。
国民党との「国共内戦」に勝ち抜いて中華人民共和国を樹立した共産党は、朝鮮戦争後も、インドやソ連、ベトナムと限定戦争を続けてきた。戦争で国を建てた革命政権は、米帝、ソ連社会主義帝国など仮想敵国がなければ存立できない。
特に、民主化を求めるデモ隊と軍が衝突した1989年の天安門事件後、江沢民政権は「民族主義、愛国主義、中華振興」を国是に掲げ、日本を仮想敵国として、生き残りを図ってきた。
中国は70年代以降、「尖閣領有」を反日のお題目にしてきたが、背景に、共産党内部の権力闘争があることはよく知られている。もちろん、今回も例外ではない。
来月8日から、第18回中国共産党大会が開催される。現在、江沢民元国家主席をボスとする「上海閥」と、次期党書記が予定されている習近平国家副主席の「太子党」、胡錦濤国家主席率いる「団派(共産主義青年団)」の勢力争いが、激化している。
日本の世論には「政権末期にメンツを潰された胡錦濤氏が反日デモを仕掛けた」という説があるが正確ではない。確かに、温家宝首相は「半歩も譲らない」と強硬発言をしたが、実は、胡・温体制は、国有化を黙認しようとしていた。
8月末に実務官僚を通じて、「上陸しない」「構造物をつくらない」「資源調査・環境調査をしない」という「3ない原則」を守るなら、そのまま黙認すると、日本側と裏交渉の段階に入っていたのだ。
歴史的にも、国際法的にも「尖閣10+ 件領有」の論拠が崩れている。しかも、香港の活動家が尖閣上陸後、待機していた沖縄県警に逮捕・強制送還された映像は、日本の実効支配を国際的に宣伝するものだった。
胡・温体制としては、尖閣諸島が、中国で「軍国主義のボス」と見なされる東京都の石原慎太郎知事の手に渡るより、「日本政府の手に入った方がマシだ」という二者択一の選択を行わざるを得なかったのだ。
一方、団派の攻勢で劣勢に追い詰められていた習近平氏は、一気に逆襲に出た。2週間にわたって動静不明となり、「病気」「暗殺未遂」「軟禁」などさまざまな噂が流れたが、私が得た情報は違う。
習近平氏は「胡・温体制はこの10年、一体何をやったのか」「彼らは無能だ」と吹聴し、古巣の浙江省に籠もり、反日デモと尖閣10+ 件強奪作戦を指揮していたようなのだ。
■黄文雄(こう・ぶんゆう) 文明史家、評論家。1938年、台湾生まれ。64年、留学のため来日し、早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院西洋経済史学修士。現在、拓殖大学日本文化研究所客員教授。1994年、巫永福文明評論賞。著書に「日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか」(徳間書店)、「中国人が死んでも認めない捏造だらけの中国史」(産経新聞出版)など。
国民党との「国共内戦」に勝ち抜いて中華人民共和国を樹立した共産党は、朝鮮戦争後も、インドやソ連、ベトナムと限定戦争を続けてきた。戦争で国を建てた革命政権は、米帝、ソ連社会主義帝国など仮想敵国がなければ存立できない。
特に、民主化を求めるデモ隊と軍が衝突した1989年の天安門事件後、江沢民政権は「民族主義、愛国主義、中華振興」を国是に掲げ、日本を仮想敵国として、生き残りを図ってきた。
中国は70年代以降、「尖閣領有」を反日のお題目にしてきたが、背景に、共産党内部の権力闘争があることはよく知られている。もちろん、今回も例外ではない。
来月8日から、第18回中国共産党大会が開催される。現在、江沢民元国家主席をボスとする「上海閥」と、次期党書記が予定されている習近平国家副主席の「太子党」、胡錦濤国家主席率いる「団派(共産主義青年団)」の勢力争いが、激化している。
日本の世論には「政権末期にメンツを潰された胡錦濤氏が反日デモを仕掛けた」という説があるが正確ではない。確かに、温家宝首相は「半歩も譲らない」と強硬発言をしたが、実は、胡・温体制は、国有化を黙認しようとしていた。
8月末に実務官僚を通じて、「上陸しない」「構造物をつくらない」「資源調査・環境調査をしない」という「3ない原則」を守るなら、そのまま黙認すると、日本側と裏交渉の段階に入っていたのだ。
歴史的にも、国際法的にも「尖閣10+ 件領有」の論拠が崩れている。しかも、香港の活動家が尖閣上陸後、待機していた沖縄県警に逮捕・強制送還された映像は、日本の実効支配を国際的に宣伝するものだった。
胡・温体制としては、尖閣諸島が、中国で「軍国主義のボス」と見なされる東京都の石原慎太郎知事の手に渡るより、「日本政府の手に入った方がマシだ」という二者択一の選択を行わざるを得なかったのだ。
一方、団派の攻勢で劣勢に追い詰められていた習近平氏は、一気に逆襲に出た。2週間にわたって動静不明となり、「病気」「暗殺未遂」「軟禁」などさまざまな噂が流れたが、私が得た情報は違う。
習近平氏は「胡・温体制はこの10年、一体何をやったのか」「彼らは無能だ」と吹聴し、古巣の浙江省に籠もり、反日デモと尖閣10+ 件強奪作戦を指揮していたようなのだ。
■黄文雄(こう・ぶんゆう) 文明史家、評論家。1938年、台湾生まれ。64年、留学のため来日し、早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院西洋経済史学修士。現在、拓殖大学日本文化研究所客員教授。1994年、巫永福文明評論賞。著書に「日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか」(徳間書店)、「中国人が死んでも認めない捏造だらけの中国史」(産経新聞出版)など。
来る9月10日。東京新宿区で、都庁隠密主催の「対中国抗戦作戦会議」を実施する。
我が団体が実質の主管母体として運営することになるのでご容赦いただきたく、参加者を募集する。
参加者募集
「対中国抗戦作戦会議」
9月10日 午後6時~
場所:新宿区某所
参加者:保守思想を思いの活動家、議員、経営者、学生
参加費:10,000円
実施内容
・現在の中国の民間団体の対日活動の実態
・現在の中国潜伏中の対中戦略担当者からの報告
・意見交換(交流会)
参加希望者はメールをください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
我が団体が実質の主管母体として運営することになるのでご容赦いただきたく、参加者を募集する。
参加者募集
「対中国抗戦作戦会議」
9月10日 午後6時~
場所:新宿区某所
参加者:保守思想を思いの活動家、議員、経営者、学生
参加費:10,000円
実施内容
・現在の中国の民間団体の対日活動の実態
・現在の中国潜伏中の対中戦略担当者からの報告
・意見交換(交流会)
参加希望者はメールをください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
