昨今、埼玉県・さいたま市の教職員が大量に年度途中で退職することがきまったことについて、臨時的任用教員を雇い入れるという問題が発生している。これは、何かを急ぎ過ぎた県議会運営上の失態であると考える。マスメディアでは、現在流行の教員批判を加速する発言を続けているが、そもそもこの問題は、年度途中で定年退職させようとする不思議な意図があったという証言が多数上がっている。これは、退職教員でなく若手教員からである。
そしてこれについて批判を加速させ、メディアに情報を流通させた男がいるそうだ。埼玉県教育委員会はそれに頭を悩ませているという。
そもそも、この事態は予測できたはずである。そして問題としていなかったはずである。問題となったのはメディアに流れたからであり、知事も教育委員会もメディア用の発言でしかない。あくまでも議会で決まって、決めるのは教職員。ただそれだけだった。政策や施策が世間に出て、批判されたら他人のせいにする。これはきまって現在力の弱くなっている権力者(ここでは教職員)が批判の的にあがる。
我々は日教組を支援する気は毛頭ないが、教職員は聖職者であることは指示している。そして彼らの本来あるべき能力を生かす必要があると考えるのである。そして彼らはさらに努力する機会が与えられるべきである。
これをご覧になっているみなさんの心温かいご意見と教職員のご活躍を心からご期待申し上げる。
平成25年1月
大村沿村
平成25年
謹賀新年
巳
ヘビのようにしつこく長く、展開していけるようしたい。
ヘビのように、今年は一皮むけていきたいものです。
皆様、1年よろしくお願いいたします
平成25年元旦
共存愛国会
大村沿村
謹賀新年
巳
ヘビのようにしつこく長く、展開していけるようしたい。
ヘビのように、今年は一皮むけていきたいものです。
皆様、1年よろしくお願いいたします
平成25年元旦
共存愛国会
大村沿村
来る12月20日。東京新宿区で、都庁隠密主催の「対中国抗戦作戦会議」を実施する。
我が団体が実質の主管母体として運営することになるのでご容赦いただきたく、参加者を募集する。
参加者募集
「対中国抗戦作戦会議」
12月20日 午後6時~
場所:新宿区某所
参加者:保守思想を思いの活動家、議員、経営者、学生
参加費:10,000円
実施内容
・現在の中国の民間団体の対日活動の実態
・現在の中国潜伏中の対中戦略担当者からの報告
・意見交換(交流会)
参加希望者はメールをください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
我が団体が実質の主管母体として運営することになるのでご容赦いただきたく、参加者を募集する。
参加者募集
「対中国抗戦作戦会議」
12月20日 午後6時~
場所:新宿区某所
参加者:保守思想を思いの活動家、議員、経営者、学生
参加費:10,000円
実施内容
・現在の中国の民間団体の対日活動の実態
・現在の中国潜伏中の対中戦略担当者からの報告
・意見交換(交流会)
参加希望者はメールをください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
来る11月20日。東京新宿区で、都庁隠密主催の「対中国抗戦作戦会議」を実施する。
我が団体が実質の主管母体として運営することになるのでご容赦いただきたく、参加者を募集する。
参加者募集
「対中国抗戦作戦会議」
11月20日 午後6時~
場所:新宿区某所
参加者:保守思想を思いの活動家、議員、経営者、学生
参加費:10,000円
実施内容
・現在の中国の民間団体の対日活動の実態
・現在の中国潜伏中の対中戦略担当者からの報告
・意見交換(交流会)
参加希望者はメールをください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
我が団体が実質の主管母体として運営することになるのでご容赦いただきたく、参加者を募集する。
参加者募集
「対中国抗戦作戦会議」
11月20日 午後6時~
場所:新宿区某所
参加者:保守思想を思いの活動家、議員、経営者、学生
参加費:10,000円
実施内容
・現在の中国の民間団体の対日活動の実態
・現在の中国潜伏中の対中戦略担当者からの報告
・意見交換(交流会)
参加希望者はメールをください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
朝のブログ更新で、多くの人からメッセージをいただきました。もちろん批判もいただきました。
コメント欄にもほしいな・・・とつくづく思います。匿名でもいいので、ぜひとも!!
アメブロの人は、足跡増えるのでぜひ!!
さて、大同団結はまさに今の時代に必要だと思います。
民主党をぶっつぶす!勢力の団結。民主党を更生させる左翼勢力。などなど、4~5個に分かれて団体が結集したり、連合体を作ったりするのがベストだと思います。
一番ベストなのは、たとえば関東地方の人は関東地方で固まるとか、地方分権を叫んでいる割には、別々なんです。県民も市民も、そして役人・政治家も、結局自分自身の既得権益に固執するあまり、言っていることが同じムジナになっているような気がします。
もちろん、当会は、同じ思想の組織団体と連合を心からのぞんでいます。思想やらが一緒なのであれば、融合されてもいいのだとも思います。そもそも団結することで収益が減るとか利権が減るとはまさに逆な発想なのに、団結・集合体になることにより、合理化が進み、どんな組織も最適な動きになっていくのだと思うのですが、それよりも個々人の利権が結局妨害してしまうようです。そこが景気低迷の根源なのではないでしょうか?
ただ、確かに分かります。団結した直後、その仲間になって関ヶ原の決戦をして敗北したら、お家取りつぶしになるわけですから、個人個人で動いておったほうが動きが軽やかに逃げれる!とでも思っているのでしょう。しかしそうやって、現実から逃げ、負けたらどうしようなどと勝利の方程式を忘れた政局・経営をしていることで、全体的に低迷しているのは、この日本なのです。
負けたら・・ではなく、勝つために団結する。戦後のことは、当然考えて配慮するのだが、これは交渉力。事前の段取りをしっかりしておく。中小規模だと戦うことだけに執着されるのですが、大規模になれば戦後処理についての段取りもする余力も出てくるはずです。戦後に執着する人がその組織で戦後対策の段取り係などになればいいのだとも思います。大きな団結の中での役割分担。それが、その戦いを効率的にし、勝利にさせる。団結した後の組織力、役割の把握。個人個人の得意・不得意の把握による役割分担が必要なのです。それは組織論です。
そして何より今は、戦わなくてはいけない。決戦の火ぶたはとっくの昔におとされているはずなのに、いまだに、一発も発砲していないし、雄たけびもない。どうなっているんだ?というのが、わたしたちの思いなのです。
どうぞ、みなさま、右なのか?左なのか?しっかりと決めて、仲間とともに、結束し、大同団結の中日本を変えていきましょうよ。私たちは保守ですが、保守でない側の人たちもぜひ団結してください!!
そうしないとどっちにも転びません!!
反原発運動だって、結局下火でしょ・・・。団結が弱いんです。
決着をつけましょう!!
コメント欄にもほしいな・・・とつくづく思います。匿名でもいいので、ぜひとも!!
アメブロの人は、足跡増えるのでぜひ!!
さて、大同団結はまさに今の時代に必要だと思います。
民主党をぶっつぶす!勢力の団結。民主党を更生させる左翼勢力。などなど、4~5個に分かれて団体が結集したり、連合体を作ったりするのがベストだと思います。
一番ベストなのは、たとえば関東地方の人は関東地方で固まるとか、地方分権を叫んでいる割には、別々なんです。県民も市民も、そして役人・政治家も、結局自分自身の既得権益に固執するあまり、言っていることが同じムジナになっているような気がします。
もちろん、当会は、同じ思想の組織団体と連合を心からのぞんでいます。思想やらが一緒なのであれば、融合されてもいいのだとも思います。そもそも団結することで収益が減るとか利権が減るとはまさに逆な発想なのに、団結・集合体になることにより、合理化が進み、どんな組織も最適な動きになっていくのだと思うのですが、それよりも個々人の利権が結局妨害してしまうようです。そこが景気低迷の根源なのではないでしょうか?
ただ、確かに分かります。団結した直後、その仲間になって関ヶ原の決戦をして敗北したら、お家取りつぶしになるわけですから、個人個人で動いておったほうが動きが軽やかに逃げれる!とでも思っているのでしょう。しかしそうやって、現実から逃げ、負けたらどうしようなどと勝利の方程式を忘れた政局・経営をしていることで、全体的に低迷しているのは、この日本なのです。
負けたら・・ではなく、勝つために団結する。戦後のことは、当然考えて配慮するのだが、これは交渉力。事前の段取りをしっかりしておく。中小規模だと戦うことだけに執着されるのですが、大規模になれば戦後処理についての段取りもする余力も出てくるはずです。戦後に執着する人がその組織で戦後対策の段取り係などになればいいのだとも思います。大きな団結の中での役割分担。それが、その戦いを効率的にし、勝利にさせる。団結した後の組織力、役割の把握。個人個人の得意・不得意の把握による役割分担が必要なのです。それは組織論です。
そして何より今は、戦わなくてはいけない。決戦の火ぶたはとっくの昔におとされているはずなのに、いまだに、一発も発砲していないし、雄たけびもない。どうなっているんだ?というのが、わたしたちの思いなのです。
どうぞ、みなさま、右なのか?左なのか?しっかりと決めて、仲間とともに、結束し、大同団結の中日本を変えていきましょうよ。私たちは保守ですが、保守でない側の人たちもぜひ団結してください!!
そうしないとどっちにも転びません!!
反原発運動だって、結局下火でしょ・・・。団結が弱いんです。
決着をつけましょう!!
先日の当会内での議論研究で、今回の石原氏の都知事辞任を経た後の、国政の動かし方、日本の作り方について議論した。
本日付の報道2001で石原慎太郎氏が登場している。
石原氏は、大同団結を宣言している。確かにそれは我々も賛同できる。それを世論としていき、大波を作ろうとしている。今結論として、「民主党政権はだめだ」ということにはなっていない。これは、野党や新勢力たちにとっての弱みである。マスコミなどで取り沙汰されている「民主党政権はだめだ」論は実際にはあるものの、結論にはなっていない。というのも、実際に政権であるのは事実なのである。そしてまた、民主党を支持する人は少なからず大勢を占めているのも事実であろう。あるいは、民主党の後ろにそびえる、官僚だってそこに存在しているのも事実であり、そういう意味では、自民党をはじめ、橋下新党の勢力も勝利しているとは言えないのである。そうしている間に、中国・韓国から攻めてこられたり、鳩山が民主党内でふたたび要職につきはじめさせている。そういう意味では、自民党や新勢力の敗北は続いているのだと思う。民主党側の勝ちなのである。ズルイんだが。。。
さて、そんな中石原氏はとにかくこれに勝利して倒さねばならないというのだ。これは確かに間違っていない。しかし、たちあがれ日本や橋下氏は、「政策一致」を主張し、メディアは「政策について具体的に見たい」という。しかし、石原氏の曖昧な発言により、その点が一致できないでいる。そして石原氏自身がごうを煮やしてしまって、「なんでもいいから」論がはじまってしまったのである。
私たちはこの報道2001の石原氏を見て、「そもそもこの人は、左翼勢力をつぶし、強い日本をつくる」という発想で、細かいところについては、知識はあるが、まとまりがついていないのでは?というのがある。そして、だからといってこの人(石原氏)がダメかといえば、そうではなく。思い(発想)の部分は、我々も尊重しているし、そこが橋下氏たちも尊重しているところだと思えるし、日本維新の会の議員からの日本維新の会内でも話し合われていることだという。
ただ、どちらにせよメディアでもいろいろいわれているが、消費税・TPP・憲法・対外政策・原発・経済問題について、実はイロイロ結論は誰もできていない。主義主張はあるが、それはたぶん国民にもいろいろあるかもしれない。なぜそんなことがおきているのか?といえば、それら日本の課題・問題について検証すべき官僚がしっかり検証していないため、国益としてのこれらの問題への捉え方の本当の正しい答えが出ていないのも事実である。だから、ここ数カ月で結論出そうというのも無理だという、石原氏の意見も間違いではない。
しかし、明治維新でもそうだが、あの時代、そもそも、開国・攘夷について様々な意見があった。日本を二部する議論だったのである。そしてその議論の結論はなんだったのか?大同団結をし、目指したのは討幕。討幕開国派・討幕攘夷派・討幕開国後攘夷派などイロイロ会ったのだと思える。つまり、討幕の部分で一致。そして、江戸城に押し寄せたのである。
その後、結局、討幕はしたが、武家政治をなくすなんて聞いていないぞとか、税金高いぞなどと、反乱が発生したり、韓国や台湾をせめようという征韓論者が出たり、議論は続いて分裂した。江戸開城で血は流れなかったものの、その後も血が流されることになったのである。
そして、その血マナ草な争いは、江戸を乗り越え、文明開化した後も続き、結局、韓国を併合し、中国を攻め、めざすは「攘夷」(不平等条約解消)を目指す動き、それに欧米でたちまちおこっていた黄禍論により、あるいはヨーロッパ・ロシアの政情により、日本は攘夷を昭和になってけっこうすることになったのである。
つまり、その後解決するのであろう。それがいいか悪いかだって、結局分からないのである。ただ、それぞれの派閥(思想)は、結論に達しないと正答が誤答かはわからない。だから、なによりいまやるべき討幕(民主党打倒・官僚打倒)を目指し、大同団結する必要があるのではないか?となっているのである。
そしてその後にくる、攘夷(太平洋戦争)に向けてじょじょに準備をしていく必要があるのだろう。そこには、当然、明治~大正にむけてあった国民たちの勤労があったように、国民がまたこれから一生懸命走る必要はあるのである。
そして強くすべきである。これは石原氏も橋下氏も覚悟していることなのかもしれない。ここまでを国民も知っておく必要がある。
本日付の報道2001で石原慎太郎氏が登場している。
石原氏は、大同団結を宣言している。確かにそれは我々も賛同できる。それを世論としていき、大波を作ろうとしている。今結論として、「民主党政権はだめだ」ということにはなっていない。これは、野党や新勢力たちにとっての弱みである。マスコミなどで取り沙汰されている「民主党政権はだめだ」論は実際にはあるものの、結論にはなっていない。というのも、実際に政権であるのは事実なのである。そしてまた、民主党を支持する人は少なからず大勢を占めているのも事実であろう。あるいは、民主党の後ろにそびえる、官僚だってそこに存在しているのも事実であり、そういう意味では、自民党をはじめ、橋下新党の勢力も勝利しているとは言えないのである。そうしている間に、中国・韓国から攻めてこられたり、鳩山が民主党内でふたたび要職につきはじめさせている。そういう意味では、自民党や新勢力の敗北は続いているのだと思う。民主党側の勝ちなのである。ズルイんだが。。。
さて、そんな中石原氏はとにかくこれに勝利して倒さねばならないというのだ。これは確かに間違っていない。しかし、たちあがれ日本や橋下氏は、「政策一致」を主張し、メディアは「政策について具体的に見たい」という。しかし、石原氏の曖昧な発言により、その点が一致できないでいる。そして石原氏自身がごうを煮やしてしまって、「なんでもいいから」論がはじまってしまったのである。
私たちはこの報道2001の石原氏を見て、「そもそもこの人は、左翼勢力をつぶし、強い日本をつくる」という発想で、細かいところについては、知識はあるが、まとまりがついていないのでは?というのがある。そして、だからといってこの人(石原氏)がダメかといえば、そうではなく。思い(発想)の部分は、我々も尊重しているし、そこが橋下氏たちも尊重しているところだと思えるし、日本維新の会の議員からの日本維新の会内でも話し合われていることだという。
ただ、どちらにせよメディアでもいろいろいわれているが、消費税・TPP・憲法・対外政策・原発・経済問題について、実はイロイロ結論は誰もできていない。主義主張はあるが、それはたぶん国民にもいろいろあるかもしれない。なぜそんなことがおきているのか?といえば、それら日本の課題・問題について検証すべき官僚がしっかり検証していないため、国益としてのこれらの問題への捉え方の本当の正しい答えが出ていないのも事実である。だから、ここ数カ月で結論出そうというのも無理だという、石原氏の意見も間違いではない。
しかし、明治維新でもそうだが、あの時代、そもそも、開国・攘夷について様々な意見があった。日本を二部する議論だったのである。そしてその議論の結論はなんだったのか?大同団結をし、目指したのは討幕。討幕開国派・討幕攘夷派・討幕開国後攘夷派などイロイロ会ったのだと思える。つまり、討幕の部分で一致。そして、江戸城に押し寄せたのである。
その後、結局、討幕はしたが、武家政治をなくすなんて聞いていないぞとか、税金高いぞなどと、反乱が発生したり、韓国や台湾をせめようという征韓論者が出たり、議論は続いて分裂した。江戸開城で血は流れなかったものの、その後も血が流されることになったのである。
そして、その血マナ草な争いは、江戸を乗り越え、文明開化した後も続き、結局、韓国を併合し、中国を攻め、めざすは「攘夷」(不平等条約解消)を目指す動き、それに欧米でたちまちおこっていた黄禍論により、あるいはヨーロッパ・ロシアの政情により、日本は攘夷を昭和になってけっこうすることになったのである。
つまり、その後解決するのであろう。それがいいか悪いかだって、結局分からないのである。ただ、それぞれの派閥(思想)は、結論に達しないと正答が誤答かはわからない。だから、なによりいまやるべき討幕(民主党打倒・官僚打倒)を目指し、大同団結する必要があるのではないか?となっているのである。
そしてその後にくる、攘夷(太平洋戦争)に向けてじょじょに準備をしていく必要があるのだろう。そこには、当然、明治~大正にむけてあった国民たちの勤労があったように、国民がまたこれから一生懸命走る必要はあるのである。
そして強くすべきである。これは石原氏も橋下氏も覚悟していることなのかもしれない。ここまでを国民も知っておく必要がある。
お台場フジテレビ前の浜辺周辺でゴミ拾い・清掃活動をしませんか?
11月3日(土)午前11時集合(約2時間程度)
参加費無料・軍手など準備しています。
動きやすい格好で来ていただければ大丈夫です。
参加ご希望の方はメールください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
11月3日(土)午前11時集合(約2時間程度)
参加費無料・軍手など準備しています。
動きやすい格好で来ていただければ大丈夫です。
参加ご希望の方はメールください。
kyozonaikoku.kai@gmail.com
10月20日に実施された、「対中作戦会議」には、多数のご臨席たまわりまして、誠にありがとうございます。特に報告が重なり、時間が20分も押してしまったことを心からお詫び申し上げます。
しかし、それだけ活動が盛んに行われるようになっているということであります。
マスメディアへの反韓国・反中国への揺さぶりも成功し、まさしく我々の活動の至る結果がここにあるのだと考えられます。引き続きのご支援をお願いいたします。
さて、先日某テレビ局記者が、反日的記事を書いたというタレコミがありました。紙面になる前に、どうにかせねばと感じた活動家たち数名が、その原稿を新聞社内に入り込み、持ち出しし、どうにか事なきを得ましたが、それをギリギリのラインまで許した、編集局内の体制に反感を覚えてなりません。現在、編集局内に我々の活動家が入局したというその警備体制の甘さも含め、体制を変えるように動いているとのことであります。
反中国への感情が高揚する中、韓国とは密接につながろうとする動きもあります。ここは戦争状態から、手を結ぶという体制へと動いているとのことです。石原氏の都知事退任劇は、このことが原因となっているとのことであります。先日もお会いした際にそのように申されておりました。
しかし我々は、石原氏にはぜひとも都知事の椅子をおりずに、保守活動を展開するほかの政治家としっかり結んでほしいと願うばかりです。東京の保守が危ぶまれる危険性もあります。石原後をもさくする反政府集団は多数おります。特に医療関連・福祉関連で多いと聞きます。
そして、今回の会議においても、そのような意見も多数出ておりました。
石原氏の都知事退任は保守の終わりを告げると予言するものすらいます。非常に危険になってまいりました。みなさまさらなるご奉仕のほど、よろしくお願い申し上げます。
-------------------
大村沿村
しかし、それだけ活動が盛んに行われるようになっているということであります。
マスメディアへの反韓国・反中国への揺さぶりも成功し、まさしく我々の活動の至る結果がここにあるのだと考えられます。引き続きのご支援をお願いいたします。
さて、先日某テレビ局記者が、反日的記事を書いたというタレコミがありました。紙面になる前に、どうにかせねばと感じた活動家たち数名が、その原稿を新聞社内に入り込み、持ち出しし、どうにか事なきを得ましたが、それをギリギリのラインまで許した、編集局内の体制に反感を覚えてなりません。現在、編集局内に我々の活動家が入局したというその警備体制の甘さも含め、体制を変えるように動いているとのことであります。
反中国への感情が高揚する中、韓国とは密接につながろうとする動きもあります。ここは戦争状態から、手を結ぶという体制へと動いているとのことです。石原氏の都知事退任劇は、このことが原因となっているとのことであります。先日もお会いした際にそのように申されておりました。
しかし我々は、石原氏にはぜひとも都知事の椅子をおりずに、保守活動を展開するほかの政治家としっかり結んでほしいと願うばかりです。東京の保守が危ぶまれる危険性もあります。石原後をもさくする反政府集団は多数おります。特に医療関連・福祉関連で多いと聞きます。
そして、今回の会議においても、そのような意見も多数出ておりました。
石原氏の都知事退任は保守の終わりを告げると予言するものすらいます。非常に危険になってまいりました。みなさまさらなるご奉仕のほど、よろしくお願い申し上げます。
-------------------
大村沿村
徹底的に、シナやカンコクに抵抗すべきであろう。ただ、みっともない戦い方、抵抗の仕方などは許されないだろう。一致団結することこそ重要なのである。そこで必要なのは、国王の存在。リーダーである。しっかりしたリーダーが日本にいるのか?文武両道で心も豊かなるそのような帝王がここに存在するのか!?を疑問視する。
少なからず、今の民主党政権はそうではない。もちろん、自民党もすぐにそうだというわけではない。橋下氏などは被差別部落民の存在であるため、どうしようもない。それでは石原か?
今回の、石原都知事の退任劇は非常に悲しい。大同団結の方法が少々違っているのである。
リーダーがとにかくいない。これが日本の大打撃であろう。そしてそれに続くべく臣下もいない。
家族をしっかり守り、団結し、それから国家を支えられるような存在。
どうにか強い日本の国王よ!育ってくれ!!
そういう思いを、10月22日の日に、池袋で行われた大同団結集会で決起して話し合った。
私たち自身はとにかく日々鍛錬を積んでいるし、同時に闘争も続けている。まだまだ王に値する存在も出てこない。しかし、どうにかこの日本政府を転覆させ、本当の日本人の国家を作り上げる人材になってもらいたいと考えているのである。
しかしまだまだ人が足りない。どうぞ仲間を募集している!!
連絡をお待ちしています。
大村沿村
kyozonaikoku.kai@gmail.com
少なからず、今の民主党政権はそうではない。もちろん、自民党もすぐにそうだというわけではない。橋下氏などは被差別部落民の存在であるため、どうしようもない。それでは石原か?
今回の、石原都知事の退任劇は非常に悲しい。大同団結の方法が少々違っているのである。
リーダーがとにかくいない。これが日本の大打撃であろう。そしてそれに続くべく臣下もいない。
家族をしっかり守り、団結し、それから国家を支えられるような存在。
どうにか強い日本の国王よ!育ってくれ!!
そういう思いを、10月22日の日に、池袋で行われた大同団結集会で決起して話し合った。
私たち自身はとにかく日々鍛錬を積んでいるし、同時に闘争も続けている。まだまだ王に値する存在も出てこない。しかし、どうにかこの日本政府を転覆させ、本当の日本人の国家を作り上げる人材になってもらいたいと考えているのである。
しかしまだまだ人が足りない。どうぞ仲間を募集している!!
連絡をお待ちしています。
大村沿村
kyozonaikoku.kai@gmail.com