※コンサートの内容、セットリストに関する盛大なネタバレあり。 

※コンサートの内容・セットリストに関するネタバレを含みます。My初日前の方はご注意ください。

みなさまこんにちは、macknです。
2026年5月4日にパシフィコ横浜で開催された
THE ALFEE 2026春ツアー「Moonlight Rhapsody」公演に参加してきました。
本記事では、当日のセットリストとともに、会場の雰囲気や演出、実際に体感した感想を中心にレポートしています。
 

■コンサート前にひとおどり

少し前にブログでもご紹介しましたが、5/9に日本丸メモリアルパークで盆踊りのイベントがあります。

11:00~15:30

 

【日本丸みなと盆踊り】※公式サイトより抜粋

帆船・日本丸を背景に、「西区音頭」や「野毛の山」など横浜ゆかりの踊りを取り入れ、横浜市内でも最も早い時期に開催される盆踊りとして初夏の風物詩をいち早く楽しめます。
また、2027年開催の「GREEN×EXPO 2027」に向けた機運醸成プログラムとして「花博音頭 横浜花博花だより」などの関連曲も披露され、地域文化と市民参加の魅力が横浜から発信されます。

 

主催のみなと会さんが練習会を開催されたので(有料)、

お勉強のため参加してまいりました。

この日は当日のセットリストの曲順に流しで踊る方式。

横浜の盆踊りは映像でお勉強できる資料が少ないので、

実際に踊っていらっしゃる方の踊りを見よう見まねで踊るのはとても良いお勉強になりました。

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めちゃくちゃおなかすいたので近くのカツやさんに。

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ヒレカツにしましたが、柔らかいのに食べ応えもあってとてもおいしい...!

みなと会の練習会は機会があったらまたお伺いしたいので、このお店のカツをいろいろ味わってみたい...!

 

■爆風のみなとみらい

ゴールデンウイークのみなとみらい、多くのお客様が足を運ぶ日ですがこの日は風が強い!

お花の寄せ植えも、川も、びっくりするくらいの風!

ときおり、風の裏にはいれるところがあったので休憩しつつも、

口の中が乾燥するくらいでした(笑)

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興味深いお店

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静かな界隈をえらんでみなとみらい散歩

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花博を見越してなのか、あちこちにきれいな寄せ植えがありました。

かわいい!

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とにかく風がすごい!

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コンサート前にほんのり晴れてきました!

 

■気になる今日の座席&見晴らし!

今日はTHE ALFEEのコンサートでは珍しい「どセンター」でした。

たいがいサブセンか、その隣は当選することが多いので、

THE ALFEEのコンサートを真ん中で見る機会ってほとんどないんです。

横が東京の宝塚大劇場と同じなので40番はつまりそういうことです。

 

坂崎さんがセンターの照明で逆光になったり、

足の間が発光したり七変化でした!

そして、3人が一斉に視界に入る席ってあるんだ...と思った次第です。

THE ALFEEのコンサートはみんないい席なのですが、素晴らしい見晴らしでした。

 

 ■THE ALFEE 2026春ツアーセットリスト

(セットリスト記載あり!ネタバレ注意!!)  

2026/5/4(月祝)
パシフィコ横浜 国立大ホール

1.HEART OF RAINBOW
2.メリーアン
3.星空のディスタンス
4.恋の炎
5.YOU GET TO RUN
6.Stand Up,Baby -愛こそすべて-

7.希望の鐘が鳴る朝に
8.From The Past To The Future
9.君に逢ったのはいつだろう
 

10.月光譚 - Moonlight Rhapsody -
11.Nouvelle Vague
12.疾風怒濤 - Mind Riot -
13.孤独の太陽
14.君が生きる意味

-EC1-
15.ロックンロール・ナイトショー
16.鋼鉄の巨人
17.FLOWER REVOLUTION

-EC2-
18.愛という存在

 

セットリストは比較的通常モードに近かったですが、「ロックンロール・ナイトショー」は僕的に春ツアー初なのでテンションあがりました。

個人的に最高だったのは...迫力に圧倒された「HEART OF RAINBOW」、

わっくんの感動、タカミーのエモーショナルなプレイに二重で感動した「君に逢ったのはいつだろう」

最高に盛り上がった「Nouvelle Vague」!

そして血の通い方が毎回ちがう「君が生きる意味」

 

■ 「うちのお父さん」は健在(笑)

アンコールの出し物、「うちのお父さん」は千葉、ガーデンシアター1日目にはなく、4/17に初観測。

3000回スペシャルかと思っていたら今日もやってくれました。

桜井さんがマラカスライトでシンバルを銅鑼みたいに叩いたのですが、

叩き方が面白くてみんな大爆笑!

意外な手ごたえに桜井さんもおどろきつつ、もう一回やってくれました(笑)

 

■たのしい「FLOWER REVOLUTION」

すごく印象的だったのがフラレボ。

真ん中、右、左とメンバーが移動しつつ、その時々で歌う人?が真ん中に入れ替わるユニークなフォーメーションでのパフォーマンスを披露。

これは計算したというより、わちゃわちゃ楽しそうにやっており、

ファンがみたいTHE ALFEEをぎゅっと凝縮していました!

ああ~!最高だったな~!

そして銀テは場所の都合上どさっと降ってきて、

周りの人もお互いにどうぞ...あ、みんな持ってる...(笑)となりました。

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今回はサインなしのロゴパターンです。

お友達にお渡しして、残りは会場で配ります^-^

帰りに、「今日しか参加しない、銀テ持ってないほとどうぞ!」と差し出したらみんなスンとしていたので、正直だな~と思いました^-^

 

■印象的なMC

最後のアンコールのまえ、いままでは愛というアプリケーションについてのお話でしたが、

昨夜はずいぶん印象的なお話をしていました。

記憶ベースなので都合の良い表現になってしまいますが..

 

・同じ時間、同じ空間で、THE ALFEEが奏でる音を、受け取ってくれる人がいる。

・そこではじめて、ただの音が音楽になる

・歌ってギターを弾くことで、自分たちの音楽を続けていく意味を持てている気がする

・50年続けられたのは毎年コンサートするたびに足を運ぶ皆がその「意味」を作ってくれている

・これがバンドを続ける唯一のモチベーションである

 

なんというか、最高のコンサートの日にこんなMCを聞くことができてもう幸せすぎました。

これは「君が生きる意味」のバンドとしての「生きる意味」をきいたようで胸が熱くなりました。

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コンサートのあと、海でクールダウンできるのがパシフィコ横浜ならではのお楽しみ。

 

 ■最後に

次回は5/5パシフィコ横浜2日目に参加予定です(今日じゃん!)

 

■おまけ(春ツアーリンク)

 

みなさまこんにちは、macknです。

5月1日は「すずらんの日」。

フランスでは Jour du Muguet と呼ばれ、大切な人にすずらんを贈ると、その人に幸せが訪れる――そんな素敵な習慣があります。

起源は16世紀、フランス王シャルル9世が宮廷の女性たちにすずらんを贈ったことが始まりとも言われ、やがて「幸運のお守り」として広く親しまれるようになりました。

さらに19世紀以降、この日だけは森で摘んだすずらんを自由に売ってもよい、という風習も生まれ、街角には可憐な白い花があふれる一日になるのだそうです。

子供がお小遣い稼ぎするのにせっせと森で鈴蘭を積むそうで、想像しただけでも可愛いです。

日本ではすずらんは切り花では高級品なので、気軽に贈るというより“特別なもの”という印象。

だからこそ、もらった時点でちょっと幸せが約束されているような気もしますよね。

 

2026年はベージュを着る予定でしたが、いろいろあってピンクに変更。

今日は愛されピンクが必要だ。

 

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僕は仕事の兼ね合いでカイシャに行く必要があるのですが、わざわざ大雨で珍しくカイシャに行きたくない...(笑)

僕は仕事に行くの楽しみで仕方のない社畜人間ですが^-^小雨ならまだしも、大雨は勘弁していただきたい。

雨が嫌だな~って考える時間より、駅に向かう時間のほうが圧倒的に短いんですけどね。

でも、ピンクハウス1990年春の傑作、鈴蘭モチーフ付きニットを着てみんなに幸せを振りまきに行ってまいります!

読者の皆様にも幸せが訪れますように!

 

今日から、明日から、なんなら4/29から連休という方もいらっしゃるかもしれません。

素敵なゴールデンウイークをお過ごしください。

 

■おまけ

過去のすずらんの日のピックアップです

 

 

みなさまこんにちは、macknです。

今回は、2026年4月22日に出かけたの登山レポートのご紹介です。

 

お天気や用事の兼ね合いで4月の山行回数は4回とここ一年で一番少ない結果となってしまいました。

でも、コンサートやお仕事、いろいろ忙しかったから仕方ない。

このひはしばらくお休みしていた常連さんとも再会できてよい一日となりました。

有休をつかった甲斐があったというものです。

 

■今回の登山ルート
【大倉】→【塔ノ岳】→【大倉】

歩行時間:約4時間15分(休憩含めて)★個人のコースタイムです

おおよその歩行距離: 14.8km

累積標高差:往復で2400m

■当日の天気・服装・持ち物
天気:晴れ時々くもり
服装:半そでTシャツ+長ズボン

 

すっかりあたたかくなりました。


■登山の様子(写真つき)
▶ 登山口〜塔ノ岳

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素敵な雲が出ていました、時期に曇ってしまいましたけど
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18番、一本松のモミジはすっかり若葉です
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あっというまに雲がもくもく、想定内
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堀山の少しさきでギンリョウソウを発見!
そして、胡蝶蘭はこの日も鎮座していました。
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雲の隙間から富士山をキャッチ!
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金冷やしの手前でコイワザクラを発見!
不動の峰までいくとじゃんじゃん咲くのですが、このあたりでは貴重です。
ああ~!!丹沢山方面に行きたい!けどしばらくいけないのがもどかしい...。
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塔ノ岳山頂、この日は4度と少しひんやりしていました。
 
▶ 塔ノ岳〜登山口
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花立上部にオキナグサが出ていました
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天神尾根分岐付近の斜面は草や若葉が出てきて、景色が変わってきました
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マルバダケブキの葉に桜の花がおちるさまは可憐な可愛さがあって好きです
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博多で買ったパウンドケーキ、いよいよラスト在庫でした!
通販してもいいくらいおいしい。

そして、前から噂に聞いていた「クマガイソウ」。
出る場所は聴いていたのですがイマイチ見つけられず2年経過していました。
今日も場所を聞きながら「何となく見つからなそう...」と思っていたのですが、
先行者が観察していたおかげで目星をつけることができました。
想像と全然違う場所にあった...!!
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小さな卵くらいある不思議なお花、ランの仲間だそうです
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群生していました。
丹沢にもこんな素敵な花が咲くんだな...。
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プリーツ加工したような芸術性の高い葉っぱもおしゃれ
 
思いがけない出会いに感動し、すっかりルンルン気分で下山しているとき思い出しました。
そうえいばイカリソウが咲くところもあったな...と。
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注意深く観察したらありました。
これも数輪しか咲かないポイントがあって、これは認知しているので時折様子を見るようにしています。
タイミングが合ってよかったです。
 
今月は山時間がとても貴重になってしまいましたが、いいお花たちに出会えてよい締めくくりとなりました。
5月はぼちぼち山にいけるといいな~!
 

■ 塔ノ岳の基本情報
標高1,491mの塔ノ岳は、丹沢山地の中心に位置する人気の山です。
アクセスが良く、山頂からは富士山や相模湾を一望できる大パノラマが広がります。
コースバリエーションも豊富で、初心者から経験者まで楽しめるのが魅力です。

 

■アクセス情報(任意)
【大倉バス停は渋沢駅より バスで15分】
【バス停に登山届提出ポスト、トイレあり】

■最後に
今回も読んでいただきありがとうございました!
登山や自然に興味のある方の参考になれば嬉しいです。

コメントや読者登録もお気軽にお待ちしております。

 

みなさまこんにちは、macknです。

今日は朝からいい天気!

絶好の仕事日和でした♪

 

公休のたびに天気が崩れるパターンにはまってしまい、

最近はサイクリングと盆踊りの練習がささやかな運動になっている今日この頃です。

でも、地元横浜の盆踊りをすこしずつ習得できるのは楽しい。

 

さて、少し前にゲットしたカールヘルムのシャツをご紹介。

そろそろ暖かくなってきたので、シャツを1枚で着るのも快適な季節になってきました。

そんな時に着たいきれいな色のシャツです。

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まえ

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うしろ

 

■とにかく丸い1990年

1989年は全体的に散らばってワッペンが付くことが多かったのですが、

1990年はピンクハウスもカールヘルムもとにかく円状にワッペンが付くお洋服がたくさん展開されました。

ちょっと面白いことに1991年は四角く配置したワッペンシャツが多く見受けられ、1992年はワッペンものが少し控え目だった印象です。

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いろんな配置でついていましたが、この年出た星条旗ワッペンがメインにぐるりと配置。

この星条旗ワッペンは大好きなワッペンなので見ているだけで楽しい。

これだけついていればカールヘルムの服ってわかるけど、耳タグもついていてかわいい。

 

■白ベースの服はレフ版効果あり

僕はもうれっきとした中年です。

年相応(本人比)の雰囲気をもちつつ、適切にこぎれいでいたいものです。

そんな時に便利なのがお洋服のどこかに白いものを入れること。

白ベースのチェックは中年をこぎれいに見せてくれる便利アイテムです。

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若い時はスカスカしてつまんないな...と色の詰まったものを着ていましたが、

こうして少し白いものが入っていると白Tや白パンツをさすことでさりげなくさわやかになります。

これで表情も一段階明るくなるというものです♪

 

■贅沢なディテール

このシャツで気に入っているのは貝ボタンでも十分すてきなんだけど、

レーヨンのアロハシャツにもつかう竹のボタンをつかっているところ!

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表からだとちょっとわかりにくいけど、二層になっていてすごくしゃれているんです。

すべすべした質感も気持ちよくて、着るたびに楽しい。

 

シャツはもう普通の人の人生の何回か分あるんですけど、ついついほしくなってしまうのです。

だって、シャツが好きなんだもの!!

 

みなさまこんにちは、macknです。

今回は、2026年4月20日に出かけたの登山レポートのご紹介です。

 

コンサートなどあって2週間ぶりの山となってしまいました。

仕事に遊びにハードな日々でしたが、こうして日常が戻ってくるのはうれしい。

 

■今回の登山ルート
【大倉】→【塔ノ岳】→【大倉】

歩行時間:約4時間15分(休憩含めて)★個人のコースタイムです

おおよその歩行距離: 14.8km

累積標高差:往復で2400m

■当日の天気・服装・持ち物
天気:晴れ時々くもり
服装:半そでTシャツ+長ズボン

 

すっかりあたたかくなりました。


■登山の様子(写真つき)
▶ 登山口〜塔ノ岳

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あさのうちはぴかぴかの晴れ!
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すっかり新緑、きもちいい
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すっかり葉っぱが出ました
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表丹沢が見えるスポットの桜はおわってしまった
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マルバダケブキの若葉はツヤツヤです
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堀山の家は前日の山開きで小屋のテントに飾ってあった胡蝶蘭がそのまま飾ってありました
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あちこちにヤマザクラがきれい
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ほんのり雲がわいてきました
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キクザキイチゲ、ムラサキイチゲがばばっと咲いていて感動しました^-^
 
▶ 塔ノ岳〜登山口
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久々の塔ノ岳の山頂、気温は13度
すっかりあたたかいです
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わっくんからもらったクッキー、山の時にとてもおいしい
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山にツツジが咲くようになりました
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ちょっと時間があまったので駒止でみたらし団子休憩
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空も葉っぱも気持ちい一日でした!
 

■ 塔ノ岳の基本情報
標高1,491mの塔ノ岳は、丹沢山地の中心に位置する人気の山です。
アクセスが良く、山頂からは富士山や相模湾を一望できる大パノラマが広がります。
コースバリエーションも豊富で、初心者から経験者まで楽しめるのが魅力です。

 

■アクセス情報(任意)
【大倉バス停は渋沢駅より バスで15分】
【バス停に登山届提出ポスト、トイレあり】

■最後に
今回も読んでいただきありがとうございました!
登山や自然に興味のある方の参考になれば嬉しいです。

コメントや読者登録もお気軽にお待ちしております。