不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング -23ページ目

不登校・登校拒否・登校しぶり、別室登校・保健室登校、通信制高校、ひきこもり、カウンセリング

登校拒否、不登校、登校しぶり、小学生不登校、中学生不登校、高校生不登校、不登校解決、不登校相談、再登校、ひきこもり、ゲーム没頭、昼夜逆転、自傷行為、体調不良、不登校カウンセリング、再登校

 

 

(一部添削、再掲)

 

おはようございます。

 

お母様はお元気でお過ごしでしょうか。

 

お子さんがお元気ではなくても

お母様はどうかお体にご留意くださいね。

 

お子さんを癒すことができるのは

お子さんを産んで育てて来られたお母様だけ。

 

そのお母様がお元気を失い

体調を崩してしまっていますと

 

お子さんを元気にするための

心のバッテリーを溜めてあげて

元気を与えてあげることができませんね。

 

 

さて、今回は

 

【小学生・中学性・高校生の

“不登校・登校渋り”を長びかせる3つの誤解】

 

について書かせていただきます。

 

お父様やお母様はいうまでもなく

不勉強な担任やスクールカウンセラー、

公共機関の相談員、クリニックの医師

プロも誤解して、誤ったアドバイスをします。

 

不登校や登校しぶりを解決するどころか

結果的に子どもたちの意欲と気力を奪い

 

不登校や登校しぶりを

何ヶ月も何年も長びかせながら

それでも十年一日のごとくその誤解を

認めようとも反省しようともせず

 

結果的に子どもたちを長期の不登校、

長期のひきこもりに追いやっている…

 

そのような実例が余りにも多いからです。

 

わが子は学校も、カウンセラーも、

医師も、他人も、誰も守ってくれません。

お母様が守ってあげるしかありません。

 

そのためには正しい知識が

どうしても必要となります。

 

不登校・登校しぶりを解決するためには

不登校の本当の原因、理由を知る必要があります。

 

その点につきましては

このブログでも触れています。

 

当方の2冊のマニュアルにも

詳しく書いています。

 

毎日カウンセリングを行い

メール相談のお答えを書きながら

いつも思いますことは

 

「不登校・登校渋りについて

なんでこんなに誤解が多いのだろう?!」

 

ということです。

 

それもお母様やお父様だけではなく

 

子どもたちに教える教師である担任

心理の専門家のはずのスクールカウンセラー

 

公共機関の相談員

小児科医・心療内科・精神科の医師

 

本来は専門家であるはずのプロの方々まで

少なくない方々が誤解をしています。

 

それでは一般的な誤解について

幾つか取り上げながらコメントさせていただきます。

 

お読みになればお母様も

いくつか思いあたることがあると思います。

 

 

*****

 

【昼夜逆転は治さないと、子どもは学校に行けない】

 

<思い込み>

 

・昼夜逆転しているから

子どもは朝起きれないで、

結果的に学校に行けない。

 

・子どもは夜早く寝せて

朝は早く起こさないと行けない。

 

・不勉強な担任、スクールカウンセラー、

相談員、医師は上記のように指導し、

 

親もそうすべきだと思い込み

何とか子どもの生活を“正そう”とします。

 

<結果>

 

・やってご覧になれば

全くばかげたアドバイスだと分かります。

ぜんぜん実行などできません。

 

実行ができないアドバイスなど

何の価値もないのではないでしょうか

 

・いくら起こそうとしても子どもは起きません。

無理に起こし続けようとすると暴れ始めます。

 

暴言・暴力がおきます。

子どもは母親をどんどん遠ざけます。

 

・何日、何ヶ月、母親が努力しても

虚しい結果となります。

お母様も既にご経験済みだと思います。

 

・昼夜逆転を力尽くで治した、

その結果、子どもが再登校できた、

 

そのような話は聴いたことがありません。

あればぜひ教えていただきたい。

 

・昼夜逆転は学校に行けなくなった

全ての子どもが何度もなります。

 

早めに昼夜逆転をさせた方が

子どもの心が癒されて元気になり

勉強や学校にもどりやすくなります。

(詳しい説明はまたの機会に)

 

 

【ゲーム没頭を止めさせないと不登校は解決しない】

 

<思い込み>

 

・ゲームに没頭しているから

ブルーライトの影響などで

夜は眠れなくなり

朝は起きれなくなる。

 

だからゲームの時間は制限すべきだ。

またネット時間も制限すべきだ。

 

・子どもはゲーム中毒、ネット中毒だ。

そのような習慣をやめさせないと

不登校は解決しないから

しっかりと時間を守らせないといけない。

 

<結果>

 

・そのようなアドバイスは

親から見たら理解しやすいので

 

全ての親は実行しようとしますが、

残念ながら見事に撃沈します。

 

・ゲーム没頭、ネット没頭を

力尽くで止めようとしますと

子どもたちは暴れます。

 

最初は無理に制限しても

小学生などは従うこともありますが

ぜんぜん元気になりません。

 

もちろん再登校などはしません。

 

・中学生や高校生のゲーム没頭や

ネット没頭を制限しようしますと

強烈な反発や暴力に遭います。

 

まだお試しでないのであれば

ぜひやってみてください。

 

ただし、ヘルメットやプロテクター

さらにイザという場合の逃げ道を

ちゃんと用意してからの方がいいです(^_^;

 

【別室登校、放課後登校等をさせて、学校との縁を切らないようにしないといけない】

 

<思い込み>

 

・学校に行きたがらなくても、

行くのが嫌でも、

できるだけ学校との縁を切ってはいけない。

 

学校に来なくなると、余計行きづらくなる。

保健室登校でも、放課後登校でもいい。

ともかく1時間でも登校させるべきだ。

 

<結果>

 

・小学生が不登校である場合

まだ子どもで幼いので

母親から叱られたり、嫌われたり

見放されるのが恐いので

 

渋々と手を引っ張られて

登校することはあったりします。

 

でも、そのような無理をさせると

半年、1年、3年と不登校は長びきます。

 

そのような実例がほとんどです。

 

中学生・高校生の場合は身体も大きく

自分の気持ちを前面に出しますので

断じて行こうとしません。

 

それでも素直なお子さんであれば

最初は親の気持ちを害しないよう

無理して行こうとしますが

 

時間の問題で別室登校や

放課後登校もできなくなります。

 

親が脅したりして無理やり登校させ

登校を強制し続ければ

 

暴言、暴力、暴れる、家を飛び出す

そのような問題行動のみでなく

 

親に逆らえない優しい子どもや

母親から嫌われる恐怖心が強い子は

 

そのうち妄想や幻聴や幻覚などの

一見“異常”と思われるような

精神的な状況も生じたりします。

 

 

▇ 誤解や思い込みが生じる理由は何か

 

簡単に言えば、

不登校・登校しぶりの本当の原因

本当の理由を知らないからです。

 

担任や上司から言われて

何とか自分のクラスから不登校をなくしたい…

 

親は世間体もあり、不安もあり、

何とかわが子の不登校を早く解決したい…

 

スクールカウンセラーは

不登校・登校渋りは発達障害、

心の病、精神的な問題が

不登校の原因であるから

ともかく病院に受診させよう…

(というケースが多い)

 

皆様それぞれのお立場で

一生懸命なのは分かりますが

肝心の子ども本人の事情は

気持ちはそっちのけです。

 

本当の原因、本当の理由、

これをきちんと把握し、理解しないと、

適切な解決法は見つからない…

 

問題の本質を見誤り

問題の本当の原因を誤解すると

解決どころか悪化させてしまう…

 

常識中の常識であることは

大人ならば誰でも知っているのに

上記のような誤解が

 

今日も子どもたちを追い詰め

子どもたちの心を更に傷つけ

さらに追い詰めながら

 

元気を奪い、生命力を奪い、

意欲も気力も、夢も希望も奪います。

 

多くの子どもたちを長期の不登校、

長期のひきこもり

最悪の場合は不良行動、

自殺にまで追いやってしまっています。

 

何が正しくて

何が間違っているか

情報が多すぎて分かりません…

 

となげくお母様も多いですが

 

ハッキリ申し上げることができるのは

 

「やってみればお分かりになりますよ。

間違った方法はお子さんを追い詰めます

正しい対処方はお子さんを元気にします。

 

お子さんが元気を失ったか

それとも元気になってきたかは

母親である貴女が一番お分かりになります。」

 

「これまで何ヶ月も、何年もやってきて

お子さんが元気にならないで

 

今でも登校渋り、不登校、ひきこもりが

残念ながら続いているのであれば、

 

これまでの方法は間違っていたのです。

 

さっさとそのような思い込みや誤解は

お心から勇気をもって捨て去り、

 

お子さんが本当に笑顔になり

元気を取りもどし

不登校やひきこもりを解決できるよう

勇気をだしてください」

 

ということです。

 

 

どうかお体を大事になさっていただき

大切な可愛いわが子の復活を願って

しっかり頑張って行きましょう!

 

 
 

*****

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

お母様もお子様も

お元気でお過ごしでしょうか。

 

 

さて、表題ですが、

お母様はどのようにお考えでしょうか。

 

当方のブログはお金をかけて宣伝していません。

 

そのためか、

当方のブログをご覧になる方は

あちらこちらを訪ね歩き、

やっと最後?にたどり着いた…

そのようなお母様が多いようです。

 

たまに、お母様から言われます:

 

「藤名先生はなぜもっとちゃんと

宣伝しないのですか?!

ここにたどり着くまで1年もかかりました。

こんな方法があると早めに知っていれば…」

 

そのように仰っていただくのは

有難いようとも思いますが

誠に申し訳ない気持ちになります。

 

1年はお母様にとっても

お子さんにとっても

大変苦しい、辛い期間です。

 

不登校になったお子さんは

小学生、中学生、高校生、

あるいは大学生であっても

毎日が文字通り“地獄”です。

 

毎日が苦悩と辛さの連続で

現在から逃げ出したい

ニートになるかもしれない

将来が不安でたまらない

この世から消えたくなり

朝は目を覚ましたくない

 

できれば

いっそ死んでしまいたい…

 

そのような思いで

お子様は毎日過ごしています。

 

そのようなお子様は

毎日ゲーム没頭し

昼夜逆転というやり方で

辛さをしばしでも忘れ

今日を生き延びるしかないのです。

 

そのようなお子さんを

見守るしかない

なんにもしてあげることができない…

 

そのような思いで毎日

わが子を見つめるお母様も

耐えられない…

死んでしまいたい…

 

そのように思われても

誰も責めることはできません。

 

学校に行けない苦しみ…

登校渋り、不登校…

親の苦悩…

 

体験した者でなければ

それがどんなに酷く

辛くて耐えがたいことか

想像もできないでしょう

 

お母様もお子様も苦しみ

毎日、地獄の底を這いずり回り

何とか救いを求めようと

藁にもすがる思いで

あちらこちらを訪ねます…

 

スクールカウンセラーの多くは

ともかく病院に行くよう勧めます

 

病院に来られても医師は

不登校やひきこもりは

心の病ではないので

治しようがありません

 

医師にできるのは

不登校の結果として生じる

頭痛、腹痛、吐き気、めまい、

摂食障害、パニック障害など、

あるいは不眠、昼夜逆転などの

目に見える一時的な症状を

“緩和”するための薬剤の処方程度です

 

心ある医師は

学生の心を理解して

登校を控えるように勧め

お子様が元気になるまで

親にも学校に行かせないよう注意し

「薬は必要ないから休みなさい」

と指導をされることもあります。

 

ですが、残念ながら

そのような名医は少なく

不登校や子どもの心に疎い

医師の多くは不勉強の結果

色々な診断名を付け

投薬を続けます。

 

それでお子様が良くなるなら

それはそれで良いのですが

残念ながら投薬で不登校が

解決した実例は聴いたことがありません。

 

当方のプログラムの一つに

3ヶ月カウンセリング・プログラムがあります。

 

毎週1回、月4回、

90分から120分のカウンセリングで

子どものゲーム没頭、昼夜逆転

上記の様な心身の不調を解決し

子どもの笑顔と元気を取りもどし

家庭団らんを再び楽しめるようになり

結果的に

不登校を解決し早期の再登校を目指すプログラム

です。

 

このプログラムを受けていらっしゃる

お母様のお子さんの約3~4割が

医師や教師のお子さんです。

 

現職の内科医、心療内科医、精神科医、

小学校、中学校、高校の先生、

あるいは大学の教授のお母様もいらっしゃいます。

 

当方から拝見すると

お母様、あるいはお父様など

皆様は教育や治療の専門家の皆様です。

 

お子様の不登校や心身の不調について

相談にいらっしゃらなくても良いと

普通は考えてしまいますよね。

 

でも

例えば私は心理カウンセラーとして

心理学や心理療法、精神分析など

研究は約40年以上やっています。

 

カウンセラーの資格取得後

一般の方対象のカウンセリングは

20年以上の経験があります。

 

不登校と専門家として

また育児、教育、しつけ等についても

心理カウンセラーとしては

一定の自信をもっています。

 

でも…

 

妻や兄弟のカウンセリングはできません。

わが子のカウンセリングもできません。

親友のカウンセリングも難しいです。

関係性が強すぎるからです。

感情移入もしてしまいます。

 

カウンセリングをしようとすると

家族として、心理カウンセラーとして

二つの立場を区別できなくなります…

 

そのような事情もおありのためか

実際に医療や教育の現場で

毎日お仕事をされているお母様も

当方のプログラムを受けてくださいます。

 

お子様の様子が落ちついて来ると

医療や教育現場における

不登校やひきこもりのお話しも

時には出たりします。

(もちろん一般論としてであり、

個人情報秘匿の前提です)

 

最近ある内科医でいらっしゃる

あるお母様から

“最近は心を病んで来院される

若者が多くなってきているように感じる”

とのメールをいただきました。

 

私から拝見すると

 

青少年の内科、心療内科、

あるいは精神科などの受診の原因は

 

不登校、登校渋り、

または学校における

人間関係の問題がほとんど

 

です。

 

不登校を専門とする

心理カウンセラーとしては

心に刺さる言葉であり

実に心苦しく感じます。

 

ご本人のご許可をいただきましたので

ご参考までに抜粋掲載させていただきますね。

 

先ずはご一読いただければと思います。

 

 

==(ここから転載)==

 

To: RF <srclub21@ybb.ne.jp>
Date: 2017/11/9, Thu 21:17
Subject: お世話になっています。

 

藤名先生御侍史
 
平素は大変お世話になっています。
 
寒くなって参りましたが、いかがお過ごしでしょうか。
 
近況をご報告いたします。

 

・・(中略)・・

 

最近診療の中で、
 
気持ちがやんでいろいろな症状が出ている人がとても多いことを感じます。
 
先日は高校2年生の青年が、
 
1年以上も前から、
 
学校で全身の力が入らず何度も保健室に行き、
 
時には学校にいけない時期もあったという子が来ました。
 
母親が、
 
公共の相談所に問い合わせるとあなたのお子さんは、
 
まだ症状は軽いほうです。
 
と言われるだけで、
 
なんの解決法の案内もないようで、
 
また近位の心療内科を訪ねても、
 
投薬をされるだけでかなり不親切だそうです。
 
学校側も冷たく、
 
ご主人の対応も非協力的で、
 
かなり困惑されていました。
 
そのため藤名先生をご紹介させていただきました。
 
私は先生によって、救われました。
 
先生のおっしゃったように物事が動いていると思います。
 

 

・・(後略)・・

 

 

*****

 

To: RF <srclub21@ybb.ne.jp>
Date: 2017/11/9, Thu 21:17
Subject: お世話になっています。

 

 
藤名先生御侍史
 
 
お忙しい中、ご返信いただきありがとうございます。
 
私の先生への感謝の気持ちが、多くのご家族にとって少しでも安心して、
 
先生へご相談できる一因になるのであれば、なんの問題もございません。
 
・・(中略)・・
 
子どもへの適切な対応は、見返りのない愛情を注げる家族でしかできません。
 
・・(中略)・・
 
先生、お忙しくなると存じますが、どうかお体をくれぐれも大切に、お願いします。
 
たくさんの方が、先生のお言葉で生かされ、励まされ、
 
心に再び明るい光や温かみを実感できると信じています。
 
==(ここまで転載)==
 
お母様によっては
 
不登校やひきこもりは
病院や医師の医療的な治療を受けないと
絶対に治らない…
 
そのような思い込みで
お子様を何とか受診させようと
嫌がる拒否するお子さんを
無理やり病院につれて行こうとします。
 
嫌がって居るお子さんを
無理やり病院につれて行けば
多くのお子さんは
“自分は精神病なんだ”と思い込み
長年にわたって足かせになり
再登校する自信を失い
社会に出て行く勇気も失うこともあり
注意が必要です。
 
でも、お子さんが自ら
“苦しいから病院に行きたい”
と訴えた場合は事情が異なります。
 
そのような時は
 
「お母さんはあなたが病気とは思わないよ。
でもあなたが苦しくて病院に行きたいなら
つれて行ってあげるから何時でも言ってね。
少しでも辛さがなくなるといいね」
 
とお母様は母親として
わが子が病気ではない、
という言葉を明確にお伝えした上で
予約をしてあげても良いでしょう。
 
ただ、実はお子さんは多くの場合
当日、診察をドタキャンしますので
決して怒ってはいけません。
 
長くなりましたので
今日はこのあたりで終わります。
 
お子さんの受診に関するご質問やご不安がありましたら
いつでもお気軽にお問い合わせくださいね。
 
それでは今日も一日頑張って行きましょう!
 
 
 

*****

 

 

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お母様たったお一人でも

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しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

おはようございます。

 

学校に行きづらくなって登校渋りになっているお子さんも、

数ヶ月か数年間学校に行けないで不登校になっているお子さんも、

お母様がお子さんの学校に行けない本当の理由をしっかりと理解され、

お子さんの心の傷を癒すことを最優先し、適切な対応を続けていけば、

登校渋りも不登校も解決することができます。

 

今回はマニュアル2冊セットをお求めになり、

無料カウンセリングを1回だけお受けになり、

あとは数回メール相談をされた結果、

お子さんが再登校をされた実例をご紹介させていただきたいと思います。

 

関西在住の中学生のお子さんで、

スポーツも勉強も良くできるお子さんでしたが、

ある日突然、登校渋りになり、

お母様は不安に成り、心配されておられました。

 

「早期再登校支援マニュアル2冊セット」の詳しい内容はこちらから → CLICK

 

色々な解釈やご説明は

また時間がある時にでもさせていただきたいと思いますが、

下記のお母様の実例はきっと

このブログを読んでくださっているお母様方のご参考になる、

そのように感じましたので、ご紹介させていただきますね。

 

先ずは下記をご一読いただければ嬉しいです。

 

【注】 個人のプライバシー保護のため、

個人情報を特定できる一部内容のみ変更しています。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

藤名先生

いつもお世話になりありがとうございます。

 

先日のメール以後、再び息子の辛い気持ちを思い、

夏休みの宿題もやらなくていいこと、

 

学校も行って欲しくないことを伝え続けていました。

先土曜日から、朝、布団に迎えにいってマッサージせずとも、

おはよう と、リビングに起きてくるようになりました。

朝食も早く食べられるようになり、

○○日の新人戦後は、部活も嫌だとは言わず、

めんどいけど行く に変わってきました。

日中、家でスマホ依存は変わらず、

宿題もやっていませんでしたが、
お母さん、俺、何か少し元気出てきた。学校そんなに嫌じゃないかも 

と言って、

宿題どうしよう。やらないで行ったらどうなるかな

と言い出しました。

息子の中学は始業式は9/1ですが、

今日8/30から登校が始まります。

昨日、宿題をやり始めました。

 

でもやり始めると、たくさんあるので

終わるはずもなくイライラしていました。

イライラすると、スマホを手に取るので、

宿題は一教科、答えを写しただけでした。

だから、今日、登校できると思いませんでした。

手伝ってと言われた○○の宿題を手伝いました。

 

今朝、

○○の宿題だけはやって行きたいから、車で学校に送って欲しい

と言われました。

8時10分、○○の宿題が終わりました。

他の終わってない宿題に、

すみません。終わりませんでした。

と付箋を貼っていました。

 

急いで着替え、出社を遅らせた主人が学校に送って行きました。

 

行く前に何度も

辛かったら途中で帰ってきなさい

と伝えました。

 

無事、登校することができました。
お昼に、元気に帰ってきました。

 

お疲れ様。無事帰って嬉しい。ゆっくり休んでね。 

 

と声をかけるととても嬉しそうでした。

午後は友達と遊びに行き今、家に居りません。

先生、本当にありがとうございます。

夏休み明けの初日行けただけでも本当にほっとして嬉しいです。

 

宿題をやらずに学校に行ける子だと知りませんでした。

学校に行けるくらいのパワーが溜まったように見えます。

 

でも、先生、昨日あれほど焦っていた宿題、

明日提出のものもありますが、今日はやらないようです。

やらねばならないこと、宿題や、

○○(注:ペット)の世話など、まだまだできないです。

息子は明日も、このまま続けて登校しても大丈夫でしょうか。

疲れてまたバッテリー切れになりませんか?

少し元気になりましたが、まだまだ無気力な気がします。

 

私が気をつけてあげることはありますか?

 

学校では、次々と課題が出され、

休み明けのテスト、中間、期末とやってきます。

勉強は、全く頑張らなくていい

と、

やりたくなったら、いつでもできるのだから

と言ってますが、

 

息子はプライドが高いため、やらなければならない、

でもまだ無気力のままで、辛くなるのではないかと心配です。

学校に行きながらでも、

徐々に、勉強や、登校渋りになる前にやっていた

日常のことができるようになりますでしょうか?

 

アドバイスがございましたら、よろしくお願い致します。

N.N

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

藤名先生

いつも大変お世話になり、ありがとうございます。

昨日に続き、息子は登校しました。

 

今日提出分の夏休みの宿題を今朝やっていました。

 

半分以上答えを写してましたが終わらせ、送って欲しいと言うので、

また主人が学校近くまで送って行きました。

 

行く前に、

二学期は毎日熱を測ってから学校にいく

と言い、昨日から測っているので、

熱が無くても、休みたいと思うなら、

疲れているのだから、

お母さんは学校に行って欲しくない

と言いました。

 

そりゃ疲れてるけど、昨日ほどのプレッシャーはない

と言っていました。

昨日は、午後遊びに行った後、○○スクールの振替を入れ、

20時に帰ってきてからは、夕食後、お風呂に入って

寝るまでずっとスマホをしていました。

スマホを買った際に、一緒に決めた約束があり、

今は時間は守れていませんが、昨日、

夏休み終わったから、守れるかな?

と言ってみたら、

守れてるよ

と言われてしまい、たぶんそれ以上言うと、

物にあたったりすると思うので、

今日も時間過ぎたよ~と1回だけ言おうと思っています。

 

私の対応は大丈夫でしょうか?

帰ってから、家ではスマホ依存の感じです。

リビングに置いてある、夏休みに使用した息子の趣味の物も、

自室に持って行けず、学校のプリント類も広げたままです。

(インターネットは中学の間はリビングですると決まっているので、

夏休み中、ほとんどリビングで過ごしていました)

 

ただ、

お風呂に入ってちゃんと洗ったり、

歯をちゃんと磨いたりができるようになった

と言っていました。

このような状態で、学校に行っていたら、

またバッテリー不足になってしまうのではないかと心配です。

 

息子は、心の傷が癒えたのでしょうか。

いい子でいるために、無理をしているではないでしょうか?

昨日に続き長文、お許しください。

アドバイスいただけましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

 

N.N.

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

このお子さんのお母様は、

マニュアルに書いてあります内容を良く理解され、

素直に実践してくださいましたので、

お母様の無条件の愛情がお子さんに通じました。

 

マニュアル<基礎編>では、

 

「お母さんは○○に学校に行って欲しくないし、勉強もして欲しくない。

家でゆっくりと、楽しく過ごして欲しい」

 

という言葉をお子さんに

何度も何度も伝えてくださいと書いています。

このメッセージを伝え続けると、

子どもは母親の無条件の愛情を感じます。

 

上記の言葉は

子どもの心の奥(トラウマがある潜在意識の層)には

 

「学校に行っても行かなくてもいいんだよ。

お母さんは何があってもあなたのことを嫌いにならないよ。

ずっとずっと守ってあげるからね」

 

というメッセージとして伝わりますので、

子どもの心の傷はだんだんと癒され、

“学校に行くのが恐い”トラウマが徐々に消えていき、

子どもは学校に行くことについて

拒絶反応を示さなくなります。

 

上記の実例は、この辺りの子どもの

心理を端的に証明しているものです。

 

お母様、貴女の大切なお子さんも、

心の傷が癒されれば、必ず再登校できます。

 

絶対に諦めないで、これからも頑張っていきましょうね!

 

 

 

*****

 

 

今後も登校しぶり・不登校の早期解決のための記事を書いてがんばっていきます。
引き続き応援をいただければ幸いです。

 

記事として取り上げて欲しいテーマなどがございましたら、どうぞお気軽にご要望などをお寄せくあさいね。

 

何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

 

大切な可愛いわが子が登校渋りになり

不登校になっているご家庭のお母様は

とても楽しい気持ちになれるはずがありませんよね…

 

でも

極寒の雪に生まれたままでも

植物は粛々と生の営みを続けています。

 

大切なお子さんも今は真冬の心境ですが

その中でも魂はしっかりと生長しています。

 

心の春が訪れた時

お子さんは外に向かって

自らの足でしっかり第一歩を踏みだします。

 

わが子が必ず復活し、

いつかまた自らの希望で

溌剌と喜んで登校する日が来ることを

徹底的に信じて、ゆっくり待ってあげましょう。

 

 

先日、不登校を乗り越えて

高校受験に向けて頑張られた

女子中学生のお母様から寄せられたご報告を

ご参考に掲載させていただきました。

 

そのお母様からもう1通送られてきたメールは

お母様のお気持ちを素直に表現していますので

ご参考になると思いますので掲載いたしますね。

 

お母様の適切なご対応と無条件の愛情が

大切なお子さんの心を癒し、トラウマを消し、

心に元気を与えることができます。

 

お子さんを癒すのは薬剤でもなければ、

医者でも先生でもスクールカウンセラーでも

相談員でも民間のカウンセラーでもありません。

 

お母様の愛情のみがお子さんを癒すことができます。

 

 

====================

 

----- Original Message -----
From:
To: RF <srclub21@ybb.ne.jp>
Date: 2017/12/24, Sun 10:50
Subject: Re: ありがとうございます。

 

ぜひ私でよければ事例使ってください。
苦しんでるお母さんたちの手助けをしたいです。
 
実は、今ももちろん○○教室をやっていますが、
娘の受験が終わって、このことが本当に過去のことになったら
お母さんたちを救えるような、子供達を救えるようなことをしたくて
きちんと勉強したいと思っています。
 
(でもそれがなんなのかまだ漠然としていてわかりませんが、
焦らず、今は娘の受験のサポートをしようと思います)
 
そういえば、
娘に、この間、
「ママ!高校受験の面接で、ママのことたくさん使うから!よろしく!」
って言われて
「ん?そうなの?どういうこと?」
と聞いたら
「ママが○○の先生をしているから、小さいころから○○を親子で楽しんで来た。
だから今○○が大好きで、、みたいな話をする!」
と言われ、 本当にうれしかったです(涙)
 
毎日、死んだ目で
「死ね!」
「うざい!」
と言われ続け、
「殺す」
と言われたこともあったし、
「〇〇なんて本当は大嫌い!」
とノートに書いてあったのを目にしたこともあった、
 
あの日々からしたら・・ あの日々は 
こんな日が来るなんて思えませんでした・・・ 
 
そして、ここ最近よく話しているのが
 
「みんな大変だね、、、 
県立じゃないと許さない!とか 
成績下がって怒られたりとか、、、
偏差値◯以上じゃないとゆるさない、とか
ほんと どうかしてるね、親たち、、、」
 
って。
 
周りの友達が親のこととかをこぼしているのでしょうね・・・。
それを聞いて、みんな大変だなぁって言ってました^^;
 
それで、すごくうれしかったのが、塾の仲のいい友達が、
「親に、そんな成績なら帰ってくるな!って言われて 帰る場所ない、○○の家泊めてー!」
って言われたって。
「いつでも遊びにおいで!」
って言ったら
「ママならそういうとおもった」
って言われました。
 
そういう風に言ってくれたのが本当にうれしかったです。
 
もちろん、いいときばかりじゃなく
荒れる日もあり、 思春期男子の部屋みたいで
クローゼットのドアは取れてるし、
ipod touchは投げて 画面バリバリに割れたし、、 
エアコンのリモコン壊れてたり、、、笑
 
冷静な時に、
「あーまた壊しちゃったー」
って苦笑いして話してくるので(そんな余裕もでてきました)
「思春期の思い出にとっておこう 笑」
と笑い飛ばしています。
そんな余裕も少しでてきました。
 
今年は、○○の入院、○○の入院、そして○○が亡くなり、直後に娘の不登校、、
本当に苦しく激動の年でした。
 
でも、私たち家族にとって かけがいのない わすれられない年となりました。
 
中3の6月に不登校になり、
これから大事な時に、なんで今、、、
なんでこんなタイミング悪く、、、
 
なんで我が家が、、、
 
と最初は思いましたが、
今となっては この時期にこういう経験ができて、
本当によかったと思っています。 
私たち家族にとって 大切な宝物をもらった年でした。
 
日々の当たり前じゃない、家族が笑って過ごせる 
普通に見えて普通じゃない幸せを噛み締めながら、
感謝しながら
大切に過ごしていきたいです!!
 
暗い暗いトンネルの先がずっとずっと見たかった。
やっと明るい出口が見えてきました。
 
先生も本当にお忙しい1年だったと思います。
 
本当に先生がいなかったら、今の娘も、私もいません。
先生にどれだけ支えられたかわかりません。
素晴らしい先生に巡り会えたことも、娘のおかげですね。
先生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
 
どうかよいお年をお迎え下さい!! 
 
 
====================
お読みになってどうお感じになりますか。
 
お読みくださっているお母様もお子さんを元気にできます。
いえ、上記のように、お母様でなければお子さんを元気にできません。
 
そのためには大変なことは何も要りません。
 

お母様のお子さんへの適切なご対応と
もともとお持ちの無条件の愛情…

その二つがお子さんの心を癒し
お子さんの笑顔と元気を取りもどし
楽しい家庭団らんを再び実現できるのです。

 

 

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

 

大切な可愛いわが子はいつ元気になるのだろうか…

 

ゲーム没頭、昼夜逆転のこの子がいつかまた

元気に学校に行き、部活を楽しみ、

進学し、友達と遊ぶ日がくるだろうか…

 

きっとそのような不安と心配のお気持ち一杯で

お過ごしのお母様もいらっしゃるのではないでしょうか…

 

そこで今日は、中3で不登校になりましたが、

今は元気いっぱい登校し、

高校受験を目指して邁進中の

ステキなお嬢さんの実例をご紹介させていただきます。

 

いつもカウンセリングやメール、メルマガやブログで

元気をなくして落ち込んでいらっしゃるお母様に

 

「大丈夫、時間はかかってもお子さんは笑顔と元気を取りもどし

きっとまた元気はつらつと自ら登校できますよ」

 

とお伝えしていますが、

いくら言葉で説明しても難しいですね。

 

実例の方がとても分かりやすく

実感をもってリアルに理解しやすいですよね。

 

「こういうケースもあるんだ!

「諦めないで頑張れば、きっといつかうちの子も…!」

 

というお気持ちをお持ちいただける、実例を

ご紹介させていただきます。

 

この体験をご提供くださいましたお母様は

2017年6月末にカウンセリングを受け始めました。

 

早期再登校支援・マニュアル活用カウンセリング」をお申し込みいただき、

マニュアル2冊<基礎編><実践編>をお読みいただきながら、

約8回ほどの電話カウンセリングを受けていただきました。

 

どうすれば対応すれば良いのか分からない時や

ご不安やご心配がある時などは臨時電話相談、

そしてメール相談を重ねてきました。

 

そして6ヶ月後、

大切なお子さんがどのようなご様子になられたのか…

 

下記のお母様のメールをご覧下さいね。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~

 

Fm:

 

To: RF <srclub21@ybb.ne.jp>
Date: 2017/12/23, Sat 00:52
Subject:

 

藤名先生、ご無沙汰しております。Tです。
 
その後、お元気ですか。
きっと毎日相談の嵐でお忙しくしていらっしゃるんでしょうね。
 
娘の近況を報告させてください。
 
10月中旬に復学し、
 
最初の2週間は行ったり休んだりで、大変そうでしたが、そのあとは1日も休まずに学校へ行っています。
 
そして、とにかくただただ勉強しています。
 
その勉強ぶりはすごいです。(夏休みは1秒も勉強しませんでしたが・・・)
 
スマホの電源も切り、テレビも見ずに、寝る時間も惜しんで勉強しています。
 
つい先日、塾の模試で80人中3位になったと喜んでいました。
 
 
周りの受験生は、みんなストレスいっぱいな毎日のようですが、
 
娘は死の淵のどん底から這い上がってきたので大変だとは思いますが、
 
頑張れるようになった毎日が嬉しいようにも見え、本当に生き生きと勉強しているように見えます。 
 
 
今日も朝早起きして、
 
「今日は13時間も勉強できる-!」
 
と嬉しそうに図書館へ出かけて行きました。
 
開館の9時から閉館の9時までいるそうです。
 
 
何もせずに、昼夜逆転をし、
 
ひたすらスマホをいじり、
 
ただただ グダグダした生活を過ごしきったからこそ
 
エネルギーがたまったのかな
 
と思っています。
 
 
それでも、気持ちは行ったり来たり、荒れる日もあり、色々ありますが、
 
リカバリーがだいぶ早くなり、落ち着いて来ています。
 
私も強くなり、娘が荒れても動じなくなりました。
 
 
結局、高校へ出す最後の内申、最後のテストはものすごく頑張り、良い結果を出しましたが、


学校へ行ってなかった時の成績が足をひっぱりものすごく下がった結果となりました。

 

 

 

ものすごくショックだったようですが、すぐに切り替え、現実を受け止め、頑張ってる姿には涙が出ます・・。
 
 
そして、私はとにかく娘に頼まれたことだけやることに徹底し、見守っています。
 
今、毎週末のように、娘から言われたところの高校見学を一緒にしています。
 
 
私立は 欠席日数に厳しく、
 
どこも欠席日数でひっかかりダメなのですが
 
娘は 「決まりだから仕方がないよ!」と、文句ひとつ言わず、本当に強いです。
 
 
成績も 自分で予測していた最低ラインの成績にも届かなかったので

 

考えていた私立の滑り止めの高校も こぞってダメで… 

 

 
そんな中、
 
「色々あったんだから仕方ないですよ。娘さんぜひ来てください」
 
と娘の人柄をみて言ってくださる滑り止めの高校が見つかり、
 
親子で感動しました。(塾の先生が探してくださいました)
 
 

こういう経験があったからこそめぐり会えたのだと思います。

結局、第一希望は、内申が全く足りないですが、
 

最初から行きたいと思っていた県立高校に当日試験でチャレンジするそうです 

 

相当なチャレンジですが、娘は全く諦めていなく、娘の思うようにさせてあげたいと思っています。 

 

 

ここ最近、毎週末、娘と2人で高校の説明会で出かけていますが
 
それはそれは穏やかな時間で、娘といろんな話をしながら 終わったらランチをしたり
 
本当にたのしくて嬉しくて幸せで・・・。
 
他の親子からしたら当たり前のことかもしれませんが、私はそんなことが心底嬉しい・・。
 
 
今、私は娘が勉強しようが、しまいが、どっちでもいいと思っています。
 
頑張りたければ頑張ればいいし、頑張りたくなければ頑張らなくてもいいし、
 
どこの学校へ行こうが、娘が好きなようにしたらいい、
 
私はもう笑っててくれたらそれでいい…
 
そんな気持ちでいます。
 
 
娘のことで、
 
親子関係
兄弟関係
夫婦関係
家族関係
私の仕事のこと
生き方
 
全てに変化をもたらしてくれて
 
大きな気づきを与えてもらえて
 
私自身、ものすごく変わりました。(主人も変わりました)
 
考え方も、価値観も・・・。 
 
もう昔の自分には戻りたくないくらいです。
 
 
娘の問題だと思っていたけれど自分自身の問題でもありました。
 
子供を信じて見守るってことをとことん修行させてもらい(まだまだ修行中ですが)
 
私自身のガチガチの 「こうあらねばならない」を外してもらい

 

自分の生徒との向き合い方も大きく変わり 

 

娘から 不登校という形で、いろんなことを気付かさせてもらい
 
もらったギフトが大きすぎて感謝の気持ちでいっぱいです。
 
 
まだ 行ったり来たりで
 
娘の気持ちも様々ですが、娘は大丈夫。
 
そして私ももう大丈夫だと思います。
 
 
ここ最近の娘を見ていると、本当に成長したなと感じることが多いです。
 
成績が下がっても
 
欠席日数でダメでも
 
誰のせいにもせず 文句も言わず
 
ただ現実を受け止めとめて前に進む姿をみて

 

 

ずっと娘を支えて、守ってきたつもりでいましたが、

 

気がついたら娘の強さに支えられていることに気づき 、

 

本当に尊敬の気持ちすら湧いてきます。
 
 
受験まで2ヶ月きりました。
 
ただただ、娘を見守り 美味しいご飯を作って体調管理に気をつけたいと思います。
 
 
読んでくださってありがとうございました。
 
~~~~~~~~~~~~~~~~
 
如何でしょうか。
 
生死の崖っぷちに立っていたお嬢さん、
途方にくれていたお母様が、
絶望の毎日から復活して、
以前より素晴らしい信頼関係、
愛情あふれる親子関係を取りもどし
お嬢さんもお母様も生き生きとして
毎日に挑んでいる姿を拝見すると
心から嬉しく思いますね。
 
この記事を読んでいらっしゃるお母様も
希望を失ったり、絶望したりする必要はありません。
 
きっと貴女にも
「こんな日がまた来るなんて…!」
と心から喜べる日が訪れますので、
絶対に諦めないで頑張っていきましょうね。
 
実はこちらのお母様からメールをもう1通いただいております。
 
その内容もとても素晴らしく、
お母様方のご参考にも励みにもなると思われます。
 
長くなりましたので、そのメールは
この次の記事にアップさせていただきますね。
 
 
 
 

 

*****

 

 

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お母様たったお一人でも

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

 

さて、先日、

摂食障害(拒食、過食、偏食等)に患わされ

辛さと苦悩の中でのたうち回るお子さんを

毎日ご覧になって苦しんでいるお母様に

下記のメッセージを含むメールをお送りしました。

 

通常、心理カウンセラーとしては

このようなメールを書くことはありませんが

お母様と娘さんの余りの苦しみに

ついつい心任せに書きました。

 

大切な可愛いお子さんの摂食障害を

じっと見守るしかないお母様の苦悩は

筆舌に尽くしがたいものがあります…

 

同じような経験をされたお母様にしか

実感できない辛さです。

 

病院に行っても、投薬を続けても

カウンセラーに相談しても

色々な本を読んでも

どうしてもわが子の苦しみを

和らげてあげることができない…

 

そのようなお母様の一助になればと思い

公開させていただきます。

 

このようなメッセージは

本当は一人一人のお子さんの状況に合わせ

よくよく考えて伝えないと逆効果になることもありますが

母親の愛情と思いを伝えないよりは

伝えた方がお子さんの苦しみを

少しは軽減し、改善することができます。

 

ご一読いただければ幸甚です。

 

 

*****

 

お母様の辛さ、切なさ、ご不安、苦しみ…
痛いほど良くわかります。
本当に良く耐えてくださっていますね。
 
仰る通り、
娘さんはお母様が憎いのではありません。
 
お母様に助けて欲しいだけです。
 
自分で自分のことをどうしようもないからです。
 
娘さんの言動の激しさは、
娘さんがそれだけまだお心が辛くて苦しい、
ということです。
 
それを何とかお母様に分かって欲しい、という思いです。
 
 
娘さんを抱きしめてあげてください。
 
暴れたら、抱きしめてあげてください。
 
突き放されても、抱きしめてあげてください。
 
娘さんは決して貴女を本気で傷つけようとはしていません。
 
お母様を殺そうとしているのではありません。
 
自分で自分をどうしようもないだけなのです。
 
 
娘さんを許してあげてください。
 
娘さんの粗暴な言動に怒ってもいいし、軽蔑してもいいです。
 
こんな娘など産まなければ良かった、と心の中で吐き捨ててもいいです。
 
娘さんを殺したい、どこかに捨ててしまいたい、と思っても当たり前です。
 
 
でも、どうか娘さんを許してあげてください。
 
 
何もできない生まれたばかりの赤ちゃんが、
 
何かに指されて激しい痛みを感じても
 
その痛みと恐怖を訴える術をもっていません。
 
だから、ギャアギャアと大泣きするのです。
 
 
娘さんは今、正にそのような状態なのです。
 
 
お母様はいくらでも怒ってもいいし、嘆いてもいいのです。
 
 
でも、娘さんを許してあげてください。
 
娘さんは自分でどうしようもないのです。
 
抱きしめてあげてください。
 
起きている時に抱きしめさせてくれないのであれば、
 
寝ている時に抱きしめてあげてください。
 
それでも無理であれば、
 
目を瞑って、心の中で抱きしめてあげてください。
 
そして許してあげてください。
 
 
「いいんだよ。いいんだよ。それでいいんだよ。暴れてもいいんだよ。
 
いま貴女は自分で自分をどうしようもないんだよね。母さんは分かっているよ。
 
だから暴れてもいいんだよ。騒いでもいいんだよ。大丈夫だよ。
 
母さんは貴女を許してあげるよ。大丈夫だよ。許してあげるよ。」
 
 
そのようにお母様のお心の中で何度も唱えて、許してあげてください。
 
 
物を投げつけられている時も、罵倒されている時も、
 
心の中でそのような語りかけてあげてください。
 
娘さんを心の中で許してあげてください。
 
そして抱きしめてあげてくださいね。
 
 
私の心の底からのお願いです。
 
お母様しか娘さんを救うことができません。
 
*****
 
上記のメッセージをお読みにくださった
お母様のお言葉によりますと
 
娘さんが食べ過ぎたりして苦しみ
暴れたりのたうち回っている時
上記のようなメッセージを
心の中でくり返し唱えるようにしたら
自分自身の心が落ちついてきて
 
以前は堪えきれずに泣いてしまっていたのが
 
“苦しいんだね…辛いんだね…
いっぱい泣いたらいいよ…
いっぱい叫んでいいんだよ…”
 
と自然に思えるようになってきて
心なしかお子さんも以前ほど
苦悩したり暴れたりすることが
だんだんとなくなってきた気がする…
 
そのような印象をお持ちになっているようです。
 
登校渋り・不登校のお子さんの摂食障害は
大人の摂食障害とは異なり、
ずっと続くものではなく、
一時的なものです。
 
学校に行くのが恐いトラウマの元である
心の傷が癒されてくるにつれて
自然に収まっていきます。
 
ですが、お子さんが酷く苦しんでいる時は
母親しっかりとお子さんの心の苦しみを理解し
苦しみ辛さを認めて、受け容れてあげて
愛情と共感のメッセージを
根気よく伝え続けることにより
より早く、自然に収まっていきます。
 
子どもの心に詳しい医師であれば
決して子どもを薬漬けになどしません。
投薬は症状を一時的に抑えることができても
摂食障害の真因である心の辛さ(心の傷)を
決して癒すことはできないことを
経験的、臨床的に熟知しているからです。
 
 
*****
 
 
今回は摂食障害をテーマに取り上げましたが
摂食障害は、学校に行けない子どもたちの
心の苦しみの一つの現れに過ぎません。
 
子どもの心の苦しみは
大きな氷のブロックみたいな物です。
母親の無条件の愛情と適切なご対応により
必ず溶かして癒すことができます。
 
心の傷が癒されると苦しみは消えさり
心の苦しみの表れとしての様々な症状、
摂食障害、慢性便秘、慢性頭痛、
暴力、暴言、万引きなどの
心身の症状や問題行動なども消えます。
 
忍耐と寛容が必要ですが
いずれもお母様の愛情と適切なご対応で
必ず解決できる“一時的な”ものです。
 
決して絶望することなく
わが子のすさまじい復活力と
まだ現れていない素晴らしい潜在能力、
 
そしてわが子の輝かしい未来と
幸福で成功に道が未来をとことん信じて
これからも頑張っていきましょう。
 
お母様が諦めない限り
お子さんは必ず笑顔と元気を取りもどし
かつて失われた家庭団らんももどります。
 
希望を持ち
信じて、待つことが大切です。
 
 

 

*****

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

 

前回の記事(まだご覧になっていない方は、先にお読みくださいね)

 

不登校・登校渋り解決 ② 始業式が近くなるとイライラしたり、怒りっぽくなる子どもにどう向き合うか

 

では、始業式を間近に迎えた子どもたちの気持ち、

その子どもたちの気持ちをわかってあげることができない

先生や保護者たちの思いについて少しばかり書かせていただきました。

 

今回は

始業式が近づいているお子さんにどのように対応すれば効果的なのか

具体的な対応法について書かせていただきますね。

 

 

■ もう一度、始業式を迎える登校渋り・不登校のお子さんの気持ちを振りかえりましょう

 

先ず、お母様によくよくご理解いただく必要があるのは、

登校渋り・不登校のお子さんは、

毎日、次のように考えている、ということです。

 

いくらお母様や医師やスクールカウンセラーや

メンタルクリニックの医師などが否定してもダメです。

ウソだと思われるのであれば、

お子さん本人にきいてみれば分かることです。

 

「学校に行きたいのに、行かないといけないのに…どうして行こうと考えるだけで心も体も動けなくなって、気分が悪くなるんだろう? 

 

必死になって行こうと本当に思っているのに、どうして行けないんだろう…

 

もうすぐ始業式なのに、今度こそ行かないと行けないと思っているのに、

 

学校に行くことを想像するだけで呼吸が苦しくなったり、つらくなったり、死にたい思いになるのは、どうしてだろう…」

 

上記のような気持ちを持つお子さんは、

最近学校を休み始めたお子さんのみではなく、

数ヶ月、半年、1年、あるいは数年間

学校に行けないお子さんであっても、

みな同じような気持ちをこの時期には持ちます。

 

お子さんがそのような気持ちをもって、

始業式が近づくにつれて、一日いちにち追い込まれていくことを、

先生やお母様やスクールカウンセラー知らなければ、

認めなければ、受け容れなければ、

絶対に適切な対応などできませんよね。

 

そもそもお子さんは、

学校に行けないで苦しんでいる自分の思いを知らないで、

別室登校や放課後登校を

当然のように勧める(強制する)ような先生、

スクールカウンセラー、学校、あるいは親に、

自分の気持ちを打ち明けたりするはずありません。

 

また、自分の辛い苦しい思いを知ろうともしないで、

一方的に次のように登校を迫るお父様やお母様の

お言葉をまともにききいれる気持ちになるでしょうか。

 

「そろそろ学校に行かなくっちゃね…じゃないと本当にまずいんじゃない?」

 

「おまえはもう4ヶ月も不登校してさんざんゲームで遊んだんだから、もう学校に行ったらどうだ?!」

 

もちろん、答えはNO!ですが、

いくら子どもを説得しても、言い聞かせても無駄です。

 

お子さんは全く反応がなかったり、

あるいは次の様な罵声・暴言が返ってくるだけでしょう。

「ウザイ」

「聴きたくない!」

「あっち行け」

「だまれ、クソババア!」

「死ね!!」

 

すでに経験をされているお母様も少なくないのではないでしょうか。

 

「そのような子どもの反発なんかどうでもいい。

ともかく力尽くでもいいから今度こそ学校に行かせてやる!」

 

と覚悟を決めているお父様、お母様、止めはしませんが、

どうぞヘルメットやプロテクターを用意して

お子さんの説得や命令や強制に挑んでくださいね。

 

恐らくリモコン、ゲーム機、本などが空中を飛んで、

お父様お母様を直撃します。

 

場合によっては、プロテクターでも危険かもしれません(笑)

本当に追い詰められた子どもは、

包丁やナイフを握って、自分を護ろうとするでしょう。

 

異様に座った目つき、表情のない顔、焦点の合わない眼差し…

わが子とは思えない形相で親に迫りますので、

お父様お母様はわが子に恐怖さえいだくことが少なくありません。

 

“無意識の自衛本能”がそうさせるのであって、

親に対して“殺意”があるのではありません。

 

このような場面で“無意識の自衛本能”が作動しますと、

お子さん自身は本当に意識的にナイフを持ったり、

親に物を投げつけたりするのではなく、

文字通り“無意識”なので、

後になるとぜんぜん覚えていないことが多いのです。

 

そのようなお子さんの様子を見て

「うちの子は気が狂った!」と驚愕して、

警察に通報するようなかわいそうな親も時にはいます。

 

 

登校渋り・不登校の子どもの精神的(心理的)状況を理解しない専門家は状況を悪化させる

 

また、そのようなお話しを聴いた、

登校渋り・不登校の子どもの精神的(心理的)状況について

不勉強なスクールカウンセラーやメンタルクリニックの医師が、

親に警察や児童相談所への相談を勧める場合もあります。

しかし逆効果です。

 

警察や児童相談所に通報したり、

強制的に介入させれば、お子さんのご様子や

精神的(心理的)状況は更に悪化するでしょう。

やがて手も付けることのできない状況になるでしょう。

 

登校渋り・不登校に関わる専門家

(スクールカウンセラー、医師、教師、相談員、民間のカウンセラー)

を名乗るのであれば、少なくとも

“登校渋り・不登校の子どもの心理や精神状況”について

専門的に勉強し、臨床経験を積んでから

診察、治療、カウンセリングなどを行うのが

職業倫理ではないでしょうか。

 

“登校渋り・不登校の子どもの心理や精神状況”について

きちんと勉強もせず、臨床経験もないスクールカウンセラー、

医師、相談員などのアドバイスが正しいか否かは、

お母様がそのアドバイスを実践に移してみれば

すぐ分かることです。子どもは素直に反応します。

 

お母様がいま現在相談されている専門家

(スクールカウンセラー、医師、相談員、民間カウンセラー)や

そのアドバイスが、本当にお子さんにとって

プラスになっているかどうかを判断するためには、

お子さんの様子が良くなってきているか否かで

お分かりになります。

 

いずれにしましても、始業式を間近に迎えたこの時期、

あるいは学校が始まってもビクとも動こうとしないと、

お父様やお母様は激怒したり、

あるいは絶望のどん底に落ちてしまいます。

 

では、どうしたらいいのでしょうか。

 

 子どもが自ら「学校に行く!」と登校宣言した場合

 

今、この時期、自分の方から

「来週から学校に行く!」

「来月から行く!」

とお子さんが自ら宣言しない限り、

お子さんは始業式から登校する精神的(心理的)状況にはない、

ということを知っていただく必要があります。

 

「来週から学校に行く」、「来月から行く!」

と宣言するお子さんの場合でも、

実際に始業式から学校に行けるお子さんもいれば、

始業式には行けなくても、

月半ば、または来月から学校に行ける場合もあります。

 

ただし、登校宣言はしたものの、

始業式はもちろん、1週間後も、3週間後も、1ヶ月後も、

朝になっても布団から出てこない、

部屋から出てこないお子さんもいます。

 

このような場合、お子さんは、

お父様やお母様から嫌われたくないために、

親から見捨てられるのが恐くて、

あるいはお母様を喜ばそうとして、

“良い子のフリ”をして登校宣言をしただけです。

 

本当は行けそうにないことが自分では分かっているのに、

「学校はどうするの?」とお母様に訊かれたり、

「今度こそ行くんだろうな?!」と父親にドスの効いたダミ声で脅され、

思わず心にもないことを言ってしまっただけであり、

登校出来るはずなどありません。

 

 子どもが何も言わない場合

 

この時期になっても

お子さんが自ら次の様に言ったりしない場合、

お子さんが始業式から登校することは

先ずないと思ってもいいでしょう。

 

「そろそろ学校に行こうかな…」

「もういい加減、行かなくっちゃね~」

「来週から行くよ!」

「家にいるの退屈だから、学校に行くわ」

 

なぜかと申しますと、

お子さんの心の傷がある程度癒えてきていて、

万全ではないまでも、

登校できるほどの元気(バッテリー、エネルギー)が

心に溜まってきていれば、子どもは必ず

ゲーム三昧、昼夜逆転、

一日24時間家にひきこもる生活が嫌になり、

自ら登校したがるからです。

 

ですから、

お子さんが自ら登校宣言をしない限り、

お子さんの心のケアがまだ必要だということであり、

お母様がお子さんを家でまだしっかり

守ってあげる必要がある、ということです。

 

 

 春休み明けからの登校を目指すためにはどうすれば良いか

 

お子さんが今回は登校できなくても、

例えば3ヶ月後の春休み明けに

登校できるようにするためには、

どうすればいいのでしょうか。

 

そのためには、

今まだ学校に行けないお子さんを

絶対に責めないことです。

 

お母様がお子さんを責めたり、

詰ったりされなくても、お子さんは

始業式になってもまた登校できない自分を

毎日・毎時責めまくっているのです。

 

もし、本日までまだお子さんが

“登校宣言”をしないでいる場合、

あるいは授業が始まっていてもお子さんが一向に

登校する気配がない場合は、仕切り直しをしましょう。

 

お母様からお子さんに

“学校に行かなくてもいい宣言”をしてあげてください。

例えば、次の様なお言葉をお子さんに伝えてあげてください。

 

直接お子さんのお顔を見て伝えても良いですし、

LINEやメール、お手紙に書いて

メッセージを渡してもいいでしょう。

 

「お母さんはね、あなたに無理して学校に行って欲しくないと思っているのよ。

だからね、今は学校に行かないで欲しいの。

今はまだ登校できなくても、大丈夫、あなたはきっといつかは元気になって、自由に登校できるようになるから、安心してね。

お家でゆっくり休んでいれば、“どうしても学校に行きたい”と素直に思えるようになる日が必ずくるのよ。その時、学校に行くことを考えればいいからね。

お母さんは、あなたが学校に行っても行かなくても、あなたが大好きよ。」

 

この言葉の驚くべき効果は

お母様からお子さんに伝えて見れば実感できるでしょう。

面と向かってこのメッセージをお子さんに伝えれば、

表情がほっと安らぐのを感じることができるでしょう。

 

でも、お子さんの言動がすぐに変わるわけではありません。

お子さんが新しい出来事、お母様からの働きかけ、

新しいメッセージを受け受け容れるためには、

受け容れてお子さんの心の奥に届くまでには、

何回もくり返し伝えつづけける、

働きかけつづける必要があります。

 

お母様が上記のメッセージをお子さんに伝えつづければ、

3週間からお子さんの言動や表情に確実に変化が生じ始めます。

 

そして2~3ヶ月すれば、

いま現在のようにお子さんが、表情が暗く、イライラし、

怒りっぽく、親に罵声や暴言を言い、

弟や妹をいじめまくるような言動は自然になくなります。

 

お母様が上記のお言葉をお子さんに伝えつづければ、

お子さんは絶対に自殺をすることはありませんし、

死ぬことを考えることもなくなるでしょう。

 

また、数年、数十年もひきこもりになることは絶対にない

、ということは確実に申し上げることができます。

 

上記のメッセージを

お子さんに伝えるのには大変な勇気が要ります。

 

私どもの3ヶ月カウンセリング・プログラムを受け、

毎週カウンセリングを受けているお母様も、

上記のメッセージをお子さんに伝えるまでに

2ヶ月かかる方も少なくありません。

 

でも、メッセージを伝えた効果は絶大です。

これまで半年も、1年も登校できなかったり、

小中学から4~5年間も登校渋り・不登校が続いていた

お子さんの様子が2、3ヶ月でガラリと変わり、

数ヶ月後には数ヶ月ぶり、数年ぶりに再登校しているのです。

 

どうぞ勇気を出して、

上記のメッセージをお子さんに伝えて見てくださいね。

 

「ただでさえ登校しづらいうちの子にそんなメッセージを伝えたら、もう完全にいけなくなってしまうのではないだろうか…」

 

と心配されるお母様が多くいらっしゃいますが、

それは素人判断ですね。

当方の無料カウンセリング、

マニュアル活用カウンセリング、

3ヶ月カウンセリングプログラムで確認すみですが、

そのような事は絶対におきませんのでどうぞご安心くださいね。

 

 

 

*****

 

 

今後も登校しぶり・不登校の早期解決のための記事を書いてがんばっていきます。
引き続き応援をいただければ幸いです。

 

記事として取り上げて欲しいテーマなどがございましたら、どうぞお気軽にご要望などをお寄せくあさいね。

 

何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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そうなれば

 

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素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

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お子さんは復活し

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必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

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今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

おはようございます。

新年明けましておめでとうございます。

皆様はどのようなお正月を過ごされましたでしょうか。

 

私たちは本年も、登校渋り・不登校の早期解決のために

力を尽くしてまいりますので、とうぞ宜しくお願い致します。

 

 

さて、始業式が近づくにつれて、

これまで比較的おだやかに過ごしていたお子さんは、

どことなくイライラしたり、怒りっぽくなったり、

落ちこんだりしていることはないでしょうか。

 

宿題に手をつけることもできず、

たまに部活や塾に行って帰ったらぐったりしていたり、

2,3日はひどく落ち込んだりしているお子さん…

 

せっかくの家族旅行や友だちとの約束を

何回もドタキャンしたりして、

イライラして落ちつかないお子さん…

 

この間まで、たまには笑顔も見せていたのに、

今週あたりから暗い表情になって

あまりリビングに出てこなくなったお子さん…

 

そのような状態や様子のお子さんは、

学校で傷つけられた心の傷はまだ癒やされていない、

と理解してあげることが必要ですね。

 

心の傷がまだ生々しい場合、

お父様やお母様がどれほどお子さんを促しても、

説得しても、金属バットで脅しても、殴り飛ばしてでも、

お子さんは登校することはできません。

 

ですから、そのような状態にいるお子さんに、

たとえば次のようなお言葉をかけたとしましょう。

 

「月曜から始業だけど、どうする?」

「3学期からはがんばって行かないとね」

「学校に行けるようにそろそろ生活のリズムを整えるために、早く寝るようにしない?」

 

お母様がそのように仰った瞬間、

お子さんは異様な目つきでにらみ返し、

「うるさい!」

「うざい!」

「消えろ、クソばばあ!」

と罵声を浴びせたり、物を投げつけるでしょう。

 

実はそのようなお子さんは、

登校しなといけないことはこれまでも

毎日毎日考えてきているのですが、

自分でもどうしようもない状態にあるのです。

 

お子さんは、

下記のような気持ちや思いを心の奥に一人で抱えて、

悩み、苦しみ、耐えがたいつらさに苦しんでいるのです。

 

「もうすぐ授業が始まり、自分も学校に行きたいし、行かなければならないのに、どうしても行けそうにない…」

 

「このままではもうずっと学校に行けないかもしれない… そしたらニートになるしかない… そんなの絶対にイヤだ! でも…どうしたらいいかわからない…」

 

「きっとお父さんもお母さんも、いつまでも学校に行けない僕(私)にうんざりしているんだろうなあ… あんなバカ息子(娘)なんか生まなければよかった。他の兄弟姉妹はちゃんと登校しているのに…苦労して育てた甲斐がなかった… なんて思っているんだろうなあ…」

 

「本当は学校に僕(私)も行きたいんだよ。メンドイけどみんなと一緒に勉強したいし、部活も楽しみたいし、週末には一緒にゲームしたり、映画見に行ったりしたいんだよ。でも、学校に行こう!と決意しても、次の瞬間には全身の力が萎えてしまって、気持ちがざわざわしてきて、呼吸までつらくなって… いつもそうだから、“学校に行こう”と思うことさえ恐くなっちゃったなんて、誰もわかってくれないだろうなあ…」

 

「本当は学校に行くのが恐いんだけど、友達に会うことさえ恐いんだよね。でも、そんなこと誰にも言えないし、誰も分かってくれないだろうなあ…」

 

「どうしようもないし… 自分でもこの数ヶ月、数年頑張ったけど、どうしようもなかったんだよね… でも、誰も分かってくれない… ママも、先生も、友達も、部活の仲間も… 誰一人わかってくれない… もうイヤだ! もう頑張れない! 死んだ方がましだよ!」

 

「本当はこの数ヶ月(数年)で何十回も、どれほど死のう、死にたいと思ったか… でも、死ぬのが恐かったから、死ねなかった… でも、もうダメだよ… もう耐えられないよ… 死にたい…」

 

上記のようなお子さんの苦悩と辛さを、

お母様は何よりも先ずしっかり理解し、

分かってあげて、認めてあげて、

受け入れてあげる必要があります。(共感すること)

 

登校渋り・不登校のお子さんの

苦悩とつらさをお母様が分かってあげない限り、

お母様がどのようなテクニックやスキルを駆使して

登校させようとしても、すべて無駄骨に終わります。

逆効果になります。

 

「いえ、そのようなことはないでしょう。うちの子は結構楽しくゲームを楽しんだり、ネットで楽しそうに話していますよ」

 

「娘はちゃんと保健室登校(や放課後登校)していますよ」

 

とお考えのお母様もいらっしゃいますが、誤解です。

 

学校に行けないでいることが楽しかろうはずはありません。

お母様でしたら、学齢期であるのに、

学校に行けないことを嬉しく、楽しく思うでしょうか。

 

お母様は、もしご自身が保健室登校や

放課後登校させられているとしましたら、

楽しく登校できますか。

他の友だちやクラスメートと同じように

クラスで勉強できない自分に

屈辱や情けなさを感じるのではないでしょうか。

 

お母様がお子さんの立場にお立ちになり、

お子さんの身になってご覧になればお分かりになります。

 

冬休みも終わりに近づき、始業式が迫っているこの時期、

登校渋り・不登校のお子さんにとっては

大変辛い時期であることを、

まずはぜひ分かってあげてくださいね。

 

それでは、最近、イライラしていたり、

落ち込みがひどくなったり、怒りっぽくなり、

物に当たり散らすことが多くなり、

弟や妹へのいじめがエスカレートしているお子さんに対して、

どのよう対応すれば良いのでしょうか。

 

記事が長くなりましたので、

次回の記事に書かせていただきます。

 

お母様は「どのようにすればいいのですか?」という

ノウハウやスキルを一番お求めであるのは、良く分かっています。

 

ですが、登校渋り・不登校を本当に解決するためには、

お子さんの心の傷を癒やすのが先決です。

ノウハウやスキルだけでは、早晩、リバウンドします。

 

登校渋り・不登校のお子さんが

再登校してもリバウンドした場合、

更に心の傷が深まります。

 

放課後登校、保健室登校を

担任やスクールカウンセラーや親に強く促されて、

辛い心を抱えてやっとの思いで登校するお子さんが

いつまで経っても終日登校・連日登校できないで、

不完全登校のまま数年が過ぎて、

進学さえ困難になるのは、そのためです。

 

この点をスクールカウンセラー、担任、

保護者の方にご理解いただくだくことで、

どれほどの子どもたちが救われるか。

残念でなりません。

 

当方のマニュアルには

そのあたりの原因や事情についても書いてあり、

どうすれば子どもたちの心の傷を癒やし、

子どもの笑顔と元気を取りもどし、

リバウンドのない再登校を実現できるか、

その理由も具体的な対応についても分かりやすく書いています。

 

本当はマニュアルをご一読いただきたいのですが、

何らかの事情でマニュアルをお求めいただけない

お母様のために、次回の記事では、

始業式が近づいているお子さんにどのように対応すれば

効果的なのか、ご説明させていただきたいと思います。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

*****

 

 

今後も登校しぶり・不登校の早期解決のための記事を書いてがんばっていきます。
引き続き応援をいただければ幸いです。

 

記事として取り上げて欲しいテーマなどがございましたら、

どうぞお気軽にご要望などをお寄せくあさいね。

 

何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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お母様たったお一人でも

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しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

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そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

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苦労知らずの他の子どもたちよりも

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素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

おはようございます。

 

今年も早いもので年末のご挨拶をさせていただく時期になりました。

本日で、本年最後の更新となります。

年末年始ご多忙だと思いますが、

皆様くれぐれもお体にお気をつけて下さいね。

 

 

 

さて、子どもたちは焦る気持ち、

辛い思いで一日一日を過ごします。

 

動けないでいるお子さんを見守るしかないお母様も、

お子さんに以上に辛く、苦悩します。

 

高校生で不登校になった場合、

欠席日数の上限に達しますと

留年、

休学、

退学、

または

転校(転学)

のいずれかを選ぶしか

道が残っていないように見えます。

 

いずれの選択肢も

子供に取っては屈辱的です。

できれば上記のどれをも

選びたくありません。

 

ほとんどの高校生は

 

「留年はしたくない。

退学もしたくない。

でも通信制高校にも行きたくない!」

 

と訴えます。

 

その気持ちも良く分かります。

 

お母様がもし高校生で

学校に行けなくなり、

学校から

「もう留年か退学しかありません」

と無慈悲に言われましたら

どのようにお感じになるでしょうか…

 

 

今回は、

 

高校生で不登校になり、

留年するしかなくなったお子さんが

元気を取りもどして自ら転校先の学校を決め、

自ら再登校している実例

 

をご紹介させていただきます。

 

高1の3学期から登校できなくなり、

夏休み前に欠席日数の上限に達し

それでもできれば今の学校に行き続けたい、

と訴えていて

 

他の多くの高校生と同じように

もうどうしようもなくなっていたお子さん…

 

自分の現状に絶望し、

未来への希望も失い

それでも何もできない

そんな自分がやりきれなく

何度も何度も死ぬことを考えていた…

 

そのようなお子さんが不登校を克服し

通信制高校に自ら転校を希望し

元気に再登校できた実例をご紹介させていただきます。

 

個人を特定できないよう

個人情報に係わる箇所は除き、

一部のみ内容を伏せさせていただき、

お母様の実際のご報告メールを

下記に転載させていただきますね。

 

このお母様は当方の

早期再登校支援マニュアルセット

無料カウンセリングを含めた3回のカウンセリング、

そして数回のメール相談のみで

お一人でしっかりと頑張って下さいました。

 

その結果…

 

お子さんは徐々に元気を取りもどし

お友達と外出できるようになり

自ら転校先の学校を訪問し、

自ら転校を決めて、

再登校をしています。

 

子どもに無理に転校を勧めて

無理に転校させましても

早晩リバウンドして

登校し続けなくなるお子さんが多いですね。

 

このお子さんの場合、

お母様は当方のマニュアルと

カウンセリングのアドバイスに従い

お子さんに次のメッセージを何回も伝えました。

 

(伝えている言葉とは逆の効果を生じる

“魔法の言葉”と私たちは名付けています)

 

「ママは

あなたに学校に行って欲しくないし、

勉強もして欲しくない。

家でゆっくりと、

楽しく過ごして欲しいのよ」

 

そして、

 

お子さんの焦りと不安と恐怖を取り除き、

心の傷と“学校に行くのが恐いトラウマ”を消し、

元気と笑顔を取りもどすことを最優先にしました。

 

その間、お母様は焦る気持ちを必死に抑えながら

学校や勉強や転校のことなどには一切ふれませんでした。

 

お子さんを家でしっかり守り、

思いっきり昼夜逆転とゲーム没頭をさせてあげて

登校刺激を一切寄せ付けないようにしました。

 

その結果、予想以上に早く息子さんは元気を取りもどし、

自らの希望で、自らが訪問して、自ら選んだ学校に転校しました。

 

では、一生懸命がんばってくださったお母様のご報告メールを

下記に転載させていただきます。

 

このお母様の様々な思いやお気持ちには

このブログをご覧いただいているお母様も

共感されると思い、3通のメールを掲載させていただきました。

 

 

*****↓ここからメール転載↓*****

 

Date: 2017/11/8
Subject: お世話になります。


これまで何度もご相談に乗って頂きありがとうございます。

 

Nです。

 
わたし自身、やっと心の余裕がでてきましたので経過をご連絡致します。
 
もう少し早くにと思ってましたが、申し訳ありません。

あれから通信の情報を集めつつ、
学校からの留年という現実は伝え、
本人のペースで過ごしていました。
 
ゲーム三昧で昼過ぎまで寝ている事が殆どでしたが、
時折友人と出かけ、食欲もあり、声をかけるくらいで本人のペースに任せていました。
 
どのような場面だったかはハッキリと覚えていませんが、
今後のことを話す機会があり、
本人は3年で卒業したいと言いましたので、
今の学校では難しい、
通信の学校になるから調べてみると伝えました。
 
これまでのことを理解していなかったのか、
今の学校は無理なん?
と言ったこともありましたが、
留年又は休学しかないと伝えました。

結局、私が見学に行った学校に本人も一緒に説明を受けに行き、
本人が週5日制で全日制のクラスを選択、
今週月曜から登校しております。
 
リズムができていないせいか、
朝はなかなか起きずらい状態ですが、
何とか登校出来ている状況です。
 
元々の性格もあり、
モチベーションもなかなかわかりにくいのですが、
行けないこともあるでしょうが、
これまで決めた本人の意志を信じて見るしかないかと思っています。
 
不安はずっと続きそうですが、
わたし自身も気持ちをコントロールしながら頑張って参りたいと思います。
本当にありがとうございました。
また見守って頂けたら心強くおもいます。

 

*****

 

藤名 先生

 
暖かいお言葉ありがとうございます。
 
私自身もまだまだ不安で、
時折イライラしてしまい反省しする事も多いですが、
今回、子供の不登校を通じ、どれだけ身勝手な親だったと振り返っています。
 
過干渉だったと反省しております。
 
子供を信じることが少なかったと思います。
 
結局、自分が不安だから干渉するという事がわかりました。
 
先生がおっしゃられるよう、
慣れるまで行けたり行けなかったりはあると思いますが、
頑張って大きな目で見守っていきたいと思っています。
 
不安な時はまたご指導お願い致します。
よろしくお願い致します。

 

*****

 

藤名 先生

 
ご連絡頂きありがとうございました。
他のお母様方のお力になれば幸いです。
 
私も経験したことがありませんでしたので、
とても不安でいっぱいだったことをおもいだします。
 
よろしくお願い致します。
 
*****↑ここまでメール転載↑*****

 

如何でしたか。

 

上記のメールの掲載をご快諾いただきましたお母様も

当初は不安でいっぱいだったのです。

 

わが子をとことん信じて、

勇気を出して一歩を踏みだすとき、

今まで絶望的だと思っていた最悪の状況は

だんだんと変わっていき、

やがて勇気が湧いてきて、希望が湧いてきます。

 

貴女のお子さんも今は本当に大変だと思いますが

お母様が勇気を出して「もう一度がんばってみよう」

と思われた時、

きっとお子さんもお母様の雰囲気を感じ取り

何とか頑張ってみようという気持ちを持つでしょう。

 

私どもでお母様のお力になることがございましたら

いつでもお気軽にご連絡下さいね。

 

お母様と大切なお子さんが今の辛さと苦悩を乗り越え

笑顔と元気を取りもどすことができる日が

一日でも早く訪れますよう心から祈り、願っております。

 

 
 
本年も当ブログをご覧いただき誠にありがとうございました。
お母様も一年間お疲れ様でした。
それでは皆様よいお年をお迎えください。
来年もどうぞ宜しくお願い致します。
 
 

*****

 

 

今後も登校しぶり・不登校の早期解決のための記事を書いてがんばっていきます。
引き続き応援をいただければ幸いです。

 

記事として取り上げて欲しいテーマなどがございましたら、

どうぞお気軽にご要望などをお寄せくあさいね。

 

何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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お母様たったお一人でも

お子さんを決して見捨てないで、

 

とことん守るお気持ちを

しっかりお持ちいただければ、

 

お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

お子さんの心の傷が癒やされれば

学校に行くのが恐いトラウマも消えます。

 

そうなれば

 

お子さんの笑顔も元気ももどり

誰からも促されなくてもお子さんは

自ら喜んで学校に、

勉強にもどっていきます。

 

苦労知らずの他の子どもたちよりも

精神的にたくましく、愛情豊かな

夢と希望と生きがいを持った

素晴らしい大人に成長して行くでしょう。

 

 

 

わが子の復活を

勇気と希望を持って

信じて待てば

 

お子さんは復活し

笑顔で元気に

自ら喜んで再登校する日が

必ず訪れてきます。

 

お母様、大丈夫です!

 

必ずお母様もお子さんも

近い将来、笑顔で

今の苦悩と辛さを

懐かしく振りかえる日がきます。

 

今日も元気に

頑張って行きましょう!!

 

 

 

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(一部添削、再掲)

 

 

おはようございます。

 

 

さて色々な状態で今日を迎えている子どもたちですが、

お子さんはどのようなご様子でしょうか。

 

 

万一、まだ動けていなくてもご心配は要りません。

 

お母様が何とか一日でも早くお子さんを

登校させようと無理をされている場合は長びくことがあります。

 

心の傷が十分癒されてない場合、

常に“学校に行くのが恐いトラウマ”が

心の傷をそれ以上悪化させないために

お子さんを学校に行かせないようにするからです。

 

しかし、お子さんの心の傷をしっかり癒してあげて、

心のバッテリーを充填させるために、

お家でしっかりと守ってあげている限り、

早晩、お子さんは自然に自ら再登校するようになります。

 

 

お母様がお子さんをとことん信じ続けた結果、

お子さんが再登校を果たされた海外からの素晴らしい実例を

今回はご紹介させていただきたいと思います。

 

お母様のご承諾をいただきましたので、

個人を特定できる最低限の箇所は伏せていますが、

それ以外は原文のままです。

(注:大切な箇所は文字を強調、一部改行させていただいています)

 

このお母様とお子さんはアメリカの○○○州にお住まいで、

お子さんはアメリカ生まれ、アメリカ育ちです。

 

先ずはお読みいただければと思います。

 

~~~~~~~~~~~

 

From: Y.H

To: srclub21@ybb.ne.jp
Date: 2017/5/27, Sat 08:18

 

藤名先生

 
お忙しい毎日をお過ごしのことと思いますがお元気でいらっしゃいますか?
先生のブログを読ませていただきました、ありがとうございました。
 
さて、その後の息子の近況をご報告させていただきたいと思い、メールさせていただきました。
 
1−4月の自宅療養期間を終え、1日だけ登校するものの、
また2週間ほど行けなくなってしまいました。
 
その後、週のうち半日だけ2日間言っては3日休み、
丸一日言っては4日休むなどの五月雨登校が続いていましたが、
5月に入り、なんだか状況が変わってきました。
 
まず、昼夜逆転がなくなり、だいたい9時半、
遅くても10時過ぎには自主的にスマホをみるのをやめて、
ものの1分で熟睡できるようになりました。
朝は8時前に自分からすっきり目覚め、おはようと言って起きられるようになりました。
 
(先生、半年前までは朝一番の言葉がF*ck You! だったのに、今はI love youです。
 
学校には自分からきちんとしたスケジュールに戻るんだと言って
1時間目から6時間目までしっかり授業を受けられるようになりました。
 
今週は今まで受けていなかったテストも終えて、
習っていなかったところが多くて大変だったけど、ベストを尽くしたという自信さえ見えました。
 
成績はすごく下がっちゃったけど、来年からはまた取り戻すからいいんだ、などと言っております。
 
何より嬉しかったのは、
ママは本当に僕が大変だ、苦しかったんだということをわかってくれたんだね
と言ってくれたことです。
 
なんて言うのでしょう、、、
息子との信頼関係がある日、カチッと音を立てて、正常に回り始めたというか
 
私は何をしたのでしょう、、、ただこの子は絶対元気になると我が子を信頼しただけです。
 
先生のマニュアルを何度も読み返して、
本当に心の底から(演技ではなくて)彼に寄り添おうとしただけです。
周りがなんと言おうが、この子を守ろうと思っただけです。
学校に戻ることはもはや正直関係ありませんでした。
 
この子が大人になった時、
困難があっても乗り越えていける、納得して自分の人生を堂々と歩いていける人になってほしい、
そしてこの子は絶対そうなるし、
今はそのための充電期間で、ある意味彼にとって必要な時間なのだと思いました。
 
また、もっと重要なことにも気がつきました。
きっと息子は不登校という形を使って、私たち家族に
今のままではいけないよ、
一番大事なことは何?
何かを見直す時期だよ
と教えてくれたのではないかということです。
 
私は。。。をしなくてはいけない、こうあらねばいけない、
これはこの人のせい、どうしてわかってくれないの。。。。
そんな気持ちを全て手放すことができました。
 
自分の両親、主人の両親、兄弟、友人たちにもありのままの気持ちを伝え、素直な気持ちで接しました。
自分の気持ちが楽になっていきました。
 
知らない人にまでなんだか優しい気持ちを持つことができました。
今までとらわれていた自分の勝手な観念や呪縛が解けていき、
周りの人全てに感謝と尊敬の気もちを持てるようになったのです。
 
そうすると。。。。。。
 
息子が動き始めました。
 
息子の不登校は今私たち家族が本当に良い方向に向いていくためのガイドだと言っても言い過ぎではありません。
私はこの子のおかげで本当に学びを得ました。
 
今また先生のマニュアルやホームページにあるお言葉を読んでいると、
本当にその通りだと思うことばかりです。
さすが、ご自分のお子様の不登校のご経験のもとに送られるメッセージは本物です。
 
今後、またご迷惑でなければ時々息子の近況を報告させてください。
そして、この先また先生のお力添えをお願いすることがあるかもしれません。
その時はまたどうぞよろしくお願いいたします。
 
先生もどうぞ、お体にはご自愛ください。
 
~~~~~~~~~~~
 
From: Y.H
To: srclub21@ybb.ne.jp
Date: 2017/8/26, Sat 09:18
 

藤名先生

 
日本はまだまだ暑い日が続いていることと思います。
お元気でいらっしゃいますか?
 
いつもメールをありがとうございます。
こちらは息子の中学2年生に当たる新学期がスタートしました。
 
とても元気に通っております。
 
2ヶ月以上あった夏休みは、とにかく家族で楽しく過ごしました。
 
○○○○, ○○ ,○○○の△△△△△などを含む旅をし、
絶叫マシンがいっぱいの遊園地のシーズンパスを買って、
息子の友達たちを引き連れてたくさん遊びに行きました。
 
もちろん私もティーンネージャーに混じって絶叫マシンに乗りましたよ。
 
息子の友達に世界一勇気のあるお母さんだねと言われました。。。
その後こっそりカイロプラクティックに行きましたけれどね。。。
楽しかったです!
とにかくリフレッシュできた夏休みでした。
 
真っ黒に日焼けしてニコニコしている息子を見ると、
今までのことは夢だったのかと思うほどです。
 
今日も息子は学校から帰ってきて、
宿題は全部クラスの中で終わらせてきたからね
と言ってすぐに自転車でお友達の家に遊びに出かけました。
昨日も帰宅後、自分から教科書を開いて宿題をしていました。
 
今まで学校の教科書さえもを拒否していたのが嘘のようです。
 
先生のメールを拝読させていただきますと、
 
今までの私たちの道のりがありありと浮かんできて。。
渦中にいた時は悪夢でしたものね
 
だからこそとても理解できるのです。
そうそう、そうなのよねと頷きながら拝読させていただいています。
 
先生のマニュアルは不登校の子どもを救うだけではなく、
私たち大人も、そして家族のあり方の本当の意味と、
人間が生きていく上で最も大切なことを教えてくれていると思います。
 
幸い私の息子は藤名先生のお陰でこうして元気になることができましたが、
これからも引き続き、このライフコーチングとも言うべくメールを拝読させていただけますか?
 
そしてまた近況報告をさせてくださいね。
 
お忙しい毎日と思いますが、お体にはご自愛ください。
 
~~~~~~~~~~~
 
 
いかがでしたか。
 
読んでみてとてもさわやかな、
明るい印象さえ受ける体験メールですね。
 
でも、実はこのお子さんはカウンセリングを始めるまで、
1年以上の長い期間、登校渋りの状態が続いていたのです。
毎日が苦悩と辛さの連続でした。
 
その間、大切なお子さんが登校できないで、
お家にひきこもり、苦しんでいる姿を
見守るしかないお母様はどれほど苦しかったか、
どれほどお心を痛めてこられたのか…
 
このブログをご覧いただいている
お母様でしたらお分かりになりますよね。
 
ご一家はアメリカにお住まいなので、
お母様はマニュアル(*)とスカイプを使った数回のカウンセリング、
そして数回のメール相談だけで一生懸命がんばって下さいました。
 
 
当方には、他にも、カナダ、ヨーロッパ、
南米などからも相談が寄せられますが、
遠い異国の地で、学校に行きづらい、
行けない時もあるお子さんを抱えてのご苦労は
言葉では語り尽くせないものがあります。
 
でも、お母様のご努力は、どれほど無駄に見えようとも、
効果がないように見えていても、
ある日必ず華開く時がきます。それも思わぬ時に。
 
その時になって、やっと
「ああ、あきらめないで頑張ってきて良かった~こんな日が来るなんて思わなかった」
と実感できるものなのです。
 
お母様、あなたの大切なお子さんも例外ではありません。
 
何ヶ月、何年、登校渋りや不登校が続いていても、
今からでもぜんぜん遅くないのです。
 
勇気と希望を心にしっかり持って、
今日からまた頑張っていきましょう!
 
 
心から応援しています!
 
 
 

*****

 

 

今後も登校しぶり・不登校の早期解決のための記事を書いてがんばっていきます。
引き続き応援をいただければ幸いです。

 

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お子さんは、早晩、必ず復活します。

 

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自ら喜んで学校に、

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頑張って行きましょう!!

 

 

 

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