おはようございます

今日もご覧頂きありがとうござます。

癌予防3回目の記事になります。

皆様に少しでも
ご参考になれば嬉しいです。


まずは

ヘルシーなライフスタイル

アメリカのことわざに

            「一日りんご一個で医者は要らない」

というものがあります。

抗酸化物質、ビタミン、ミネラル、その他の栄養素が豊富な食生活をしていれば、体の細胞が強化されます。

          自分自身の健康を守るおすすめは!


□ 毎日マルチビタミンを摂取すること。

□ 食物繊維や抗酸化物質等の
     栄養たっぷりな食生活を送ること。

□ ストレスを減らすこと。

□ 週5~6回、30分ずつ運動すること。

□ 紫外線を避けること。

□ 安全で天然由来の成分から作られた
     化粧品やパーソナルケア製 品を使うこと。

      健康に気をつけて
         発ガン物質を避けていても
         ガンになるリスクは
                  ゼロにはなりません。

ですから、予防対策の一環として
定期的に健康診断を受けることを
忘れないでください。

 ガンが発生することを待たないでください。

自ら進んで基本的な

措置をとることによって
                 リスクを減らすことができます。

食生活、環境状態、発ガン物質に注意しましょう‼️

                    ライフスタイルや食生活
           を改善する計画を紙に書きましょう。

         今日から計画的にガンを予防しましょう!

               ガン予防のポイント

*40歳未満の女性は
3年毎に乳ガンとパプ塗抹標本[試験] 
を受けること。

40歳以上の女性は
毎年。

*専門家は、40歳以上の女性も男性

           毎年大腸の検査を受けるべきだと言っている。

           50歳以上の男性は
           毎年前立腺の検査を受ける

 

        *急にホクロの
大きさ、形、色に変化があった、
あるいは皮膚の腫 瘍の色が変化した場合
             すぐ医者に相談すること。

        *なかなか直らない傷があれば
すぐに医者に報告すること。

年齢を 問わず、太陽光を浴びること
      特に午前10時から午後4時まで

 そして日焼けサロンを利用することを
控えたほうが良い。

以上
ご参考になれば嬉しいです。

自分の身体は
           自分で守る‼️

                毎日忙しい中
身体と心の休息   大切だと感じます。

          ありがとうございました😊
おはようございます。
今日もご覧頂きありがとうござます。

        昨日の続きです癌予防です。



       予防することによってリスクを減らす

 医療界は伝統的に
ガンが発生してから治療する
体制になっています。
                   
                 しかし

最近では多くの医者が
ガン治療の大事な一部分として
予防に力を入れています。

              ガンのリスクを減らす

                   具体的な注意点

□ 適切な体重を維持すること。

□ タバコとアルコールを飲まないこと。

□ 家庭の中で、あるいは庭で使われる
    殺虫剤や除草剤を極力避けるか、排除すること。

□ それ以外に健康を高めるために
     ライフスタイルを改善すること。

                家の中から有害物質を排除する

 市販の家庭用日常品や造園製品の中に驚くほど
        たくさんの発癌物質が含まれています。

         これらの物質に身をさらすことを
         避けることがリスクを減らす結果になります。

        特に以下のことに気をつけてください。

□ ラベルをよく読んで
                   発癌物質を確認すること。

□ 発癌物質を含んでいる
                掃除洗剤類や造園製品を
                家に置かず家庭で使用しないこと。

□ 環境にやさしいエコ製品を購入し使用すること。

□ 古くなって、もう必要としない化学薬品を
     安全に捨てること。
  ごみに出すだけでは
    子供や動物が服用する可能性もあり
    漏れると地下水を汚染することも有り得ます。

□ 問題の製品をよく換気された場所に保管すること。

しっかりふたが付いて容器でも
ガスが漏れる可能性があります。

 などが予防のカギとなります

長々と書いてすみませんが、宜しかったら
          参考にして、気が付いたところから
                  実行なさってはいかがでしょうか。


いつも、ありがとうござます😊
                         
おはよございます。
今日も、ご覧頂きありがとうござます。

          癌ガーン

     いきなりですが
ガンは心配ですよね? 

最近のWall Street Journal誌によれば、
ガン発生率は下がっておらず
逆に上がっています。

           当然、

皆様はガンのリスクを減らしたいですよね?

 アメリカでは心臓血管系疾患に次いで
                 ガンが死因の第二位
            (日本ではガンが死因の第一位)


             ガン患者が増え続けている現在
多くの専門家はガンの予防に
もっと力を入れたほうが良いといった
統一した見解を持っています。

                   ガンは
細胞分裂の過程が
毒性物質
化学物質
ウイルス
電磁波

その他の有害物質によって
乱れたときに発生します。


通常の場合
体の免疫系は細胞再生の過程を
コントロールしており
異常細胞を発見すると
その細胞を正常化(または除去)します。


しかし    
ストレス
保護性のある栄養素の長期に渡る不足
活性酸素
有害化学物質
感染症   等
によって免疫系が弱くなることがあります。

その場合
異常な細胞が感知されず異常増殖します。
このことから

免疫系を正常に維持することが
                  ガンを予防するカギなのです。


じゃあ!どうする‼️

       明日又、記事書きます。

明日も宜しくお願い致します。
         いつも、ありがとうございます😊

マラソンの瀬古選手ご存知ですか?
引退後メディアによくご出演なさっていましたねネ
                  時には、バラエティにも^_^


                マラソンの瀬古俊彦選手

ロスアンゼルス五輪で
日本の期待を背負い
フルマラソンを
苦痛で顔を歪めて走っている瀬古選手
                                  覚えていらっしゃいますか?


           その後

1980年モスクワ五輪
当時、瀬古選手は向かうところ敵なしで、誰もが金メダルを確信していました。

ところが、日本は参加をボイコット。

国民は瀬古選手に言いました。
「残念だったね。次のロスアンゼルスがあるさ。

                    頑張れ!」


4年後のロス五輪。
アスリートの最盛期は短いです。

それでも、瀬古選手は日本国民の期待を背負って走らなければなりませんでした。

結果、惨敗。



                 瀬古選手は引退記者会見の時

     「これまで自分は日本のために走ってきました。
                   これからは、自分のために走ります」


瀬古選手が引退記者会見で言った言葉。
憶えていらっしゃった方いますか?
 

             
他人の期待は底なしです。

               「頑張れ!」の一言で
            金メダルが取れると思っています。

             金メダルを取っても、
「次のオリンピックでも、また金を取れよ」
と要求してきます。


そしてまた「頑張れ!」の一言で、
金メダルが取れると思っています。

彼らは、ただ期待するだけで、
何もしてはくれません。

あなたの苦労や努力にみあった祝福や報酬や感謝も与えてくれはしません。

さんざん頑張ってきたあなたに、
いつまでも「頑張れ」と言い続けるだけです。


このような他人の期待に応えようとすると、身も心も疲れ果ててしまいます。

あなたが本当に満足のいく報酬を与えられるのは、あなた自身だけです。


他人の期待という重荷を下ろした時、
本当の自分の生きる道がみつかります。


あなたが背負っている「他人の期待」という重荷……

さあ、その荷物を降ろしてみましょう。

どうですか?


どこへでも飛んで行けそうなくらい軽いでしょ?

さあ、そのまま風に流されて飛んでみましょう。


どんな所に着きましたか?

そこにいると、どんな気分ですか?

                    私もそうなんですが!

「今まで親や上司を喜ばすために頑張ってきた。
       これからは、自分を喜ばせるために生きよう!」



ありがとうござます😊

矢野先生ありがとう😊ございます😊


こんにちは
今日も、ご覧いただきありがとうございま😊

免疫/免疫力のお話です。


人体にはもともと
自然に備わった免疫系システムがあり
外部からの病原菌の侵入を防御しています。

感染症の原因には、ウイルス
                           リケッチア
(通常の細菌より小さく、ウイルスより大きい微生物でリケッチアは発見者の米国の医学博士の名前によるもので、細菌に分類され発疹チフス、ツツガムシ病、紅班熱などの病原菌)

細菌,真菌、原虫、寄生虫等の病原体があり
これらが人体に侵入し増殖して

発熱、下痢、食欲不振などの症状を起こす事です。

                             人体には
元々これらの病原体に対する感染防御能力が備わっていますが

侵入した病原体の数が多かったり

栄養不足や過労などによって体力が弱まっている状態では、この防御能力は十分に機能しません。

病原体の侵入を許し、感染症が発病してしまいます。

       皆様体調管理をしっかりやられていますか?

もちろん、手洗い^_^うがい^_^鼻洗浄
                          基本中の基本ですよネ^_^