今晩は
            今日は悩み

                       悩み

悩って‼️
              「理性」と「感情」
が一致していない状態です。

                 理性

脳の額側にある
<大脳前頭連合野>が司っています。

                                  感情

大脳の内側にある
<大脳辺縁系>が司っています。

大脳辺縁系の中でも
<扁桃体>という部分が、
その中心的な役割を果たしています。



扁桃体は
感情を司っている<心の脳>なのです。


                            感情を理性
                                   で
                        押し殺し続けると

大脳辺縁系から分泌される
ホルモンのバランスが崩れてしまいます。

              感情は
          脳から分泌される
          ホルモンの作用によって生じています。

ですから


大脳辺縁系から分泌される
ホルモンの分泌に異常が起こると
鬱とか極度の不安やストレス障害を
引き起こしてしまうわけです。


成功者たちに、
「成功の秘訣は?」と質問すると

「簡単だよ。楽しいことをやればいいんだよ」

という答えが返ってきます。


彼らは、理性と感情が一致している
ことをしているのです。
だから、上手くいく。

上手くいかない人は、
理性と感情が一致していないことをしている。

つまり
やりたくないことを無理にやっているわけです。


鬱病になるような人は、
とても責任感が強く、
意志の力の強い人です。

ですから、意志の力で
自分の感情を抑えつけて、
やりたくないことを無理に
やってしまいます。

他人の期待に応えるために、
普通の人の何倍も働きます。


けれど
そんな無理
いつまでも続けられるわけはありません。

体が「もう休んでくれ!」と
悲鳴をあげてストライキを起こします。

それが鬱病です。



こんばんは
      今日もご覧いただき
                  ありがとう😊ございます😊

          今日は、ロイヤルゼリー




           ローヤルゼリーの効能効果

 ローヤルゼリーは

老化そのものを防止する効果があります。
ローヤルゼリーには分子量が35万という
糖タンパク質があり
これが胞の寿命を延ばすことが分かってきました。

また

唾液腺ホルモンのパロチンに類似した物質が含まれ、これが老化防止に有効とも言われていますが
臨床的にも衰えた新陳代謝を活発にして
食欲不振や正気を回復することが分かっています。


                       そのほかの効能


動悸、息切れ、不整脈、心臓神経症、更年期障害などの改善があげられます

これは自律神経の中枢である
間脳の老化を防止することによる効能です。

また間脳以外にも大脳、小脳など脳全体に働き
かけて、脳が老化しボケることを防ぐと言われています。



コレステロール値を押さえたり
肌や髪の毛を生き生きさせる

                                他

新陳代謝を助け、ストレスを軽減し、快眠に役立つとされています。

最近の研究では抗菌作用、免疫力の向上、アレルギーの抑制、中性脂肪の低下、肝機能の改善効果などがあるといわれています。

自律神経の働きを調節する効果があることが分かっています。

更年期の不快感を緩和するようです。

女性の場合

更年期障害によって起こる
不定愁訴の症状を軽減する可能性があり
性機能の改善にも有効といわれています。

                    ロイヤルゼリーには
アミノ酸、ビタミン・ミネラルなどが多彩に含まれ
細胞活賦作用が高い為
肌をみずみずしく保つ効果が期待できます。

ローヤルゼリーとビタミンCを一緒に摂取する
コラーゲンの生成促進効果がアップすることも確認され、さらにローヤルゼリーとして

レシチン、コンドロイチン、ビタミンE、植物油、プロティン、ソルビットなどを一緒に愛用すると

一層効果が期待できるということも分かってきました。

        
         良質なロイヤルゼリー
                     あ話です。

    いつも、ありがとう😊ございます😊

こんにちは😃
     いつも、ありがとうござます😊

       今日は瞑想


                     瞑想をすると
自分より大きなものとの一体感を感じられる。
そして、癒しや浄化が起こる。
エネルギーが注ぎ込まれてくるような感じになる。


とは言っても!

瞑想のやり方です。


            自分より大きなものとの一体感。


まず、瞑想の
                      「場所」
これが大切です。

自然の中。
これがベストです。

一体感を得る対象物は
「自然」が最もやりやすいです。

宗教はもともと自然崇拝から始まっています。

それは、自然が最も一体感を得やすいからです。

だから

修験者は瞑想するために山篭りをするのです。


瞑想をするには、自然の中が適しているのです。


                          「やり方」

まず、深呼吸します。
できるかぎり、ゆっくりと呼吸をします。

そして、ゆっくりと息をはいて、
はく息と共に自分の体が拡散していって
周りの自然に溶け込んでいくとイメージしてみます。

この時、大切なことは、
吐く息にあわせてイメージする。

自分の体の感覚を感じてみる
ということです。


胸に水滴が落ちて、それが波紋となって広がっていくという感じです。

自分の体が水面で、そこに一粒の水滴が落ちて、波紋がどこまでも広がっていく、

そんな感じをイメージしてみてください。

すると、自分の存在がどこまでも
続いているような感覚になり、
自然との一体感が得られます。


見えているのだけれど、
目で見ているのではない。

音が聞こえるのだけれど、
耳で聞いているのではない。

何か感じるのだけれど、
体で感じているのではない。



              感じてください

   
前回(11月27日)
食欲がお腹と脳この2つの場所から
発生することをお伝えしました

今日はその続きです。
            今日もありがとうござます😊


【お腹】

お腹が長時間(通常2時間以上)空になると
飢餓収縮ご起きます。これは身体に対して
食事をする必要があると言う遭難信号です。

・オート麦と大麦のベータグルカン

ベータグルカンは、オート麦と大麦のフスマに存在する多糖類で
ランダム化臨床試験では
ベータグルカンが胃と腸の中で膨張して
満腹感をより長く持続させて
それによって食物摂取量を減少させる効果があることが確認されました。

・イヌリン

様々な植物の地下茎に存在する
この水溶性食物繊維は、若干甘みがあって
脂質やタンパク質よりも
長く持続する満腹感を引き起こします。

ベルギーのブリュッセルで行われた試験では
空腹感を緩和し
朝食と夕食の後の食物摂取量を減少させる効果があることが確認されました。

【脳】

お腹に食物が入っていても、ある臭いをかいだり
あるいはあることを見たりするなど
外部刺激が脳の中で空腹感を
引き起こす引き金になることがあります。


以下の二つの天然成分の組み合わせは

この〝引き金″をコントロールすることができます。

・ポテトタンパク抽出物

臨床試験では
白いジャガイモから抽出されるこのタンパク質が
CCKの分泌量を増量させることが確認されています。


CCK(コレシストキニン)とは
満腹感や満足感を誘発することによって
脳に空腹感を止めるように指令するホルモンです。

結果として、空腹感が減少し、満腹感が増加されます。

・分離乳清タンパク質

ニューヨークの聖ルーカ・ルーズベルト病院で行われた二重盲検試験では、食生活に分離乳清タンパク質を摂り入れた人は

それ以後の食物摂取量が65%も減ったことが確認されました。


      少しでも、ご参考になれば良いのですが
11月27日の記事本日のタンパク質
              そして、この記事

痩せたい、減量、体質改善
                   お役に立てれば幸いです。

             ありがとうござます😊