中国マネーを追って投資するのが韓国マネーその韓国マネーより一周遅れてついていくのが日本マネー
なんか妙にこの説明に納得してしまいました。リスクを取れない日本人。最後の最後が安全ってことないんです。今アジアに打って出なければ、このまま沈んでしまうリスクを取ることになりますよ。

昨日は香港在住のSさんと海外脱出をたくらんでいそうなYさんとミーティングというか情報交換会。ある意味日本と香港のブラック金融情報にお詳しいお二人の会話はまるで小説以上の面白さ。

ぜひお二人の力を併せて日本と香港のブラック金融マーケットを叩きつぶして下さい。
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自分は負けると卑屈な考え方をしていると、自分の目の前にチャンスがあっても気がつかない。かなり大きなビジネスチャンスを提供しても・・どうせ私は、○○だからとチャレンジさえしようとしない。負け犬君たちに共通しているのは、出来ない(チャレンジしない)理由を探して理論的になぜ自分達がやれないかを
非常な説得力を持って話す頭の良さ。その100分の一の力でチャレンジする理由を探せば言いと思うのだけど、賢い彼らはそこは気にも留めない。

例え出来ないと思っても、やってみる価値のある事には、やってみるべきだ。誰もが成功するアイディアを持っていたのだが、自分が成功するというアイディアは持っていなかった。彼らはは卑屈すぎたと思う。いすから日本人はこうなったのだろうか>
もちろん、やたら不安感に煽られて買いだめに走るのは、それこそ自粛しよう。
また、不要不急のものまで買う必要はない。

無駄なものにお金を使わないという節約心は、いつの時代でも大事なことである。あまり買うものがない?それなら株を買おう。被災地救済や日本経済再生の現場で日夜を分かたず頑張っている企業を、いまこそ株主になって熱く応援するのだ。或いはそのような企業を応援する投資ファンドを一緒に応援しよう!これらは、お金を使っても直接の消費拡大にはつながらないが、経済拡大効果は同じなのだから。

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昨日から都内でも計画停電が始まっていますが
それに関しての東京電力の経産省記者クラブや自社での記者発表は
決して手際よく所謂うまい記者発表で無いのは誰が
みても明らかでした。
所謂記者クラブでの通常の記者発表は発表する側も質問
する側も知っているもの同志、ある種の茶番劇みたいなもんなのです。
が今回は、このような事態下での記者発表、応援の日頃
顔なじみではない記者が入っていたのでしょうが

記者の態度がひどい、

[おまえ~][言ってる事わかんねえだろう!]


暴言を通り越して、一社会人として許せない発言の数々。
過去の経験で推測すると大体この手のとんでも君は中央紙の社会部の記者が
ほとんどです。(広報経験者ならたぶん同意見かと・・?)
彼らは自分自身が正義の味方だと固く信じているからこういう態度になるのです
が正義の味方である前に一社会人として少なくとも視聴者が見ていることを
意識して、不快感を与える質問者であってはいけないと思いますが・・・・
あそれときちんと質問する前には所属と氏名は名乗って下さいね。素人でも
知ってますよ。こんなこと。ちなみにネットでの実況中継にも苦情殺到でした。