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チョコミントの部屋

日々の出来事や感じたこと、おすすめ情報など綴っていきます。

新しい職場では早朝出勤しています。6-9時です。4:00に起きて血圧とかの薬を飲むためにパンとかを少し食べて目を覚ますためにカフェオレを飲んで出勤しています。


痛み止めが効くのに1時間くらいはかかるのでこれくらいに飲むとコンディションよく働けます。


22:00には寝るし早起きは今のところ問題なしです。


ただ一緒の時間に働いているのが、オーナーとマネージャーなので、ちょっと気疲れします。


来客数は今までの職場より少ないし、作業に集中できるし、3時間だし、楽なはずなんですけど、なんか疲れる。


やっぱり気疲れかな。


新しい職場に行くとその度にオーナーやマネージャーと信頼関係を築くまでは気を遣います。


失敗のないようにしようと頑張るから疲れます。


今まで働いていた店舗は来客数が多いから体力的には疲れるけど気疲れはかなり減ったから疲労感はあまり感じなくなってきてました。


交通費を出してもらえるなら続けたんだけどね。


新しい職場、早く慣れたいな~

今日の題名のない音楽会で、曲は覚えているけど名前を覚えてもらえない作曲家を特集していました。


小学校5か6年生の時に新任で赴任してきた先生が修学旅行かなんかの時にさだまさしさんの曲や小椋佳さんの歌をギターで弾いてくれて私はフォークソングに出会いました。


その先生に今思えば淡い恋心を抱いていたのでしょう、先生と風貌が似てて同じ長崎出身のさだまさしさんにのめり込んでいきました。


さださんがバイオリンを弾く方なので、クラシックのタイトルや作曲家の名前が時折歌詞に出てくるので、

どうぶつの謝肉祭の「白鳥」の作曲家がサン・サーンスとか覚えていました。

更にそのおかげで、クラシックも聴くようになり、有名曲が収録されたアルバムなんかも聴きました。


さださんは国文科卒だから、言葉も美しく、紫陽花とか秋桜とか花の名前を漢字で書くことも覚えました。


押しがやることなすこと興味が湧きました。


さださんがロサンゼルスのディズニーランドに行ったから、ロサンゼルスに行きたいと夢見ました。


色々あって押しはかわっていきましたが若い頃に覚えたものは忘れませんね。 


 昨今押し活が話題になりますが、とっても大事と思います。


但し、のめり込みすぎて、押しへの独占力が強くなりすぎてトラブルもあるので、程々に…


 ちなみに曲は有名なのに名前を覚えてもらえない作曲家1位は


ラデッキー行進曲の作曲家でした。


わかりますか?





昔は職人さんは料理だろうが、建築だろうが、何年も下積みをしてからやっと道具を持たされていた。

 

それは仕事の厳しさや危険性を先輩の行動を見て学習させてから技術を覚えさせる意味があったのではないかなと思います。


もちろん、暴力はダメだけど。



チェーン店なんかでは学生アルバイトでも簡単な調理で出せるようになっているから、不適切動画を上げたり、加熱が足りず食中毒が起きたり…


工事現場では工具の落下や足場の崩壊、工具による怪我…


いずれも経験値不足ではないかなと思います。


私たち世代が管理職だったりすると、危険回避能力はあって当然と思うけど、今は衛生状態もいいし、家にこもってたりするから危険なめに遭わないし、危険回避能力も落ちてるのでは?と思います。


学校では家庭科(今は呼び方違うかな?)でサラリと習うくらいだろうから興味なければ頭に入らないだろうしね。


親がほったらかしの子どもならニュースも見ないだろうし、成人してても知らないこともたくさんあるんじゃないかしら?


親子で情報を共有するって小さな頃から大切。


私も何回も親が言うから、もうわかってるよ!と怒ったこともあったけど、しっかり身についているから、今更ながら親に感謝することたくさんあります。


ウザがられても伝えるのが親の役目と思うので、私もウザがられるくらい繰り返しています。


その時その場で伝えられるのはやっぱり親じゃないでしょうか。


ママは仕事と家事と育児でお疲れです。家事や育児をシェアしてないパパはそのくらいやってね(笑)


自分はしかたないけど、他人を巻き込まないように…


こんな注意喚起もさ、ちゃんとした親なら見るけど子どもほったらかしの親は見ないからね。学校のPTAなんかも問題ある子の親は来てなかったもんな( -_-)


地域で育てるもむずかしいし、新人教育も大変だけど、こんなことまで?ってことも教えないとね。


子育て終わって余裕ができた今だから後輩をしっかり育てたいと思います。



ロイズのピスターシュショコラ味見しました。


めちゃウマでした。


クラッシュピスタチオがいい仕事しています。


久々のヒット。


また食べたいわ~

息子がファミリーラインに、


これ、おばあちゃんの煮付けの味する。


って言ってきました。


パパが食いつきすぐに買いました。


でも食べて違ってたらがっかりだからなんだかもったいぶって食べずにいました。


ついに食べました。


ん~、おばあちゃんの煮付けの味と私がお正月に作るがめ煮となんか混ざった味。


おばあちゃんの煮付けは干し椎茸をたっぷり使い鶏肉とえびとニンジンが入ってました。干し椎茸がしっかり柔らかくなっていて、おばあちゃんちに行くときはだいたい外食でおばあちゃんの手料理と言えばこれくらいしか記憶がないけどね。


でもまあ、息子がおばあちゃんの味って言ったってことがなんかいいなぁ~と思いました。