ご安全に!原子力発電のコマーシャルを見て、思い出しました。父は原子力ではありませんが、電力マンでした。今は発達して電線も地下にもぐったりして停電も減りましたが、昔はちょこちょこ停電してました。お正月は凧が電線にひっかかったり、火事があったりすると近隣の家は停電したりしてました。そんな時父が出動して行きました。そして、会社の人と電話や無線で話す時、最後にご安全にと声をかけあっていました。もう忘れてたことだったのに、コマーシャルで思い出しました