今年はインフルエンザになったらいけないので注射しなきゃ!
…と思っていたらタイミングよく、パパの会社から家族にも一人¥2000補助を出してくれるとのうれしい知らせ。
じゃあ私も受けようと思いかかりつけの病院に電話したら、予約できず、え~?どうしようと思っていたら11月に入っててワクチンが出回っていると情報をいただき他の病院に電話してみたらすんなりOK。
私と娘は速攻受けました。パパと息子は予約だけして受けられる日を調整中。
久々の注射でドキドキしながら待合室で待っていたら年配の看護婦さんが、娘に大きな声で、体重何キロ?と聞いてきた。周りには同じ年頃の男の子も含め数人の患者さんがいて、娘は小さな声で…○じゅう○キロ…と一桁代を曖昧に言うと看護婦さんは更に大きな声で、え?○じゅう何キロ?と…
やせてる子ならともかく、ちょいぽっちゃりの娘にその聞き方はデリカシーなさすぎでしょ?結局娘も最近計ってないからわからないと答えたら、じゃ計りましょ!って連れて行かれた。最初からそうしてやってよ。
娘はもう二度とこの病院には来ないって怒ってました。
しばらくして、いよいよ診察して注射になりました。
娘に注射するのはさっきの年配の看護婦さん。
注射の準備をする彼女に、少し若い看護婦さんが、○○さん、見える?と聞いていました。
不安になるじゃ~ん(T_T)
私は若い看護婦さんにしてもらい帰りました。
今度はちがう病院にします(-_-)