相手を褒めることで自分の価値に気づく | ビシ!!!車いす生活者膝下3センチからの目線~見るのは前を向くのは上を~

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バスの中とかで前の人を見ると、車いすの視点では、ちょうど立ったっている方のおしりとか膝から下くらいなります
厳密に違いますが、膝下3センチという言葉の響き。
自分の視点だから気づけることを正直になるべくかくさないで書いていこう

一本目のブログの記事を書いてみて

ふと思ったこと。


相手をほめること。


皆、縁を大事にされている方はほめるのがうまい。


テクニック的なことではなく、誠実にほめる。事実褒められるとめっちゃうれしい。


そんな方たちに比べれば、ほめ方も誠実さもまだまだですが、


女性に会った時、きれいやな、かわいいなと思ったり、いいなと思うところがあれば、

いうようにしています。


褒められた人のセルフイメージは、さておいて、


たとえば、沢尻エリカとか、綾瀬はるか、桐谷美玲とか、

褒められた人の思うじぶんよりもっと、きれいやな。いいなと思う人がいて、


いや私よりももっときれいな、素敵な人がいるし…


となったとしても、


褒めた側の人が感じる

褒められた側への絶対的な価値は変わらないと思うのです。


ということは、

自分にも結構な価値がありますな。


とっても重要な気付き。、毎日がターニングポイントですな。


これからも女性をいっぱい褒めよう。


チャラく見えたら聞こえたらすいません。。。 誠実さ、修行が足りない証拠ですね。


ちなみに僕は

オリラジのアッチャンに似てるといわれることがありますが、


その時のセルフイメージは

三浦春馬や佐藤健がいるし…


と思っています。


理想が高すぎる!!!(笑)


どこみてんねん!欲張りすぎな自分にわらけてきた。