いつも木端微塵 -18ページ目

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

アンチ there is a lightともいえる。

よくよく分析するとけっこう自己中な歌詞だ。


私としては、こちらの歌になるだろう。

「私は地下鉄の運転士。
頭上は、路上のカオス、
私にはそれはすべて同じだ。
私の運転する電車はあなたの家を揺さぶる。
そして、過ぎ去ってしまう。
私はこの電車を地獄の果てまで運転することができた。
誰も知らないだろう。」
 

 

コーチェラにも出たし、UKもSOLD OUTするようになってきた。

そろそろ初来日していいんじゃないだろうか。

TV Girl好きなんだよね。

New keyboard player. - MESSAGES FROM MORRISSEY - MORRISSEY CENTRAL

 

アランとグスタボが両方追い出される結果は、

アランが、追い出された段階で予測の範囲内。

 

ベースとドラムが残るかどうか。

 

俺がモリッシーなら、ジェシーをクビにする。

 

Without Alain The music dies.

 

だいたいレコーディングしたメンバーでツアーするのが

一般的なのに、カバーバンドじゃないか。

 

アランとグスタボを戻したい。

藁人形にジェシーって書いて、毎日釘を打ちつけたい。

 

神よ、こんなことを許していいのか?

 

逆境とは、

思うようにならない境遇や不運な境遇のことをいう。

 

たかが、ヘボジェシーの独裁

必ず、滅びるだろう。

 

いつの世も、独裁は、醜い終わり方をする。

ジェシーとプーチンが一日も早く終わることを祈る。

there is a lightを皆、幸せそうに歌うんだけど。

私にとっては、あの歌は、運転手さんかわいそうって

歌なので、あまり感情移入できない。

 

徹夜で福岡まで運転する天蓋孤独のトラック運転手テリー

「あの迷惑なんでやめてもらっていいですか?」

 

っていう感じだ。

それに私の人生とはギャップがありすぎる。

 

むしろこっちでしょ?と言いたい。

誰もかけないんだよ。この歌。

人生にいろいろ悩んでいる人もいるのかもしれないが、

私はあんまり悩んでいない。

悩んでも仕方ない。

他人のこともあんまり気にしてない。

 

理由は、私は自分の人生の終わりを20年後にひとまず設定している。

細かく理由は書かないが、厳密には20年も続かない可能性が高い。

親が亡くなった年齢とかを意識してしまう。

だから年齢のことは言いたくない。

nineteen foreverと言っておこう。

モリッシー本作者に31歳と言ったら大ウソつきと言われた(汗)

 

すべての人のGoogle カレンダーに自分が亡くなる日が

マーキングされればいいと思っているぐらいの人間だ。

 

私は、自分が終わるまでの終わり方の方が重要だ。

将来の夢?

そうだな。アランと一緒にモリッシーのラストアルバムで演奏したい。

(超絶ビッグマウス)

夢は大きい方がいい。

 

まあ、せめて、アランがいる状態でこの歌をコンサートで見たい。

最前列で。

誰もこの歌をかけなかった。君たちはわかっとらんね。

私の中では、みんな知っているに決まっているという

認識だったが、微妙にそうではないみたい。

 

スミスは、purple hazeをカバーしている。

そして、これがわりといい。

 

 

大昔に今も国立競技場にある。

ヘンドリクス カリー バー (HENDRIX CURRY BAR) - 国立競技場/カレー | 食べログ (tabelog.com)

 

ここは、マスターがジミヘンが好きで、

自分の店にその名前をつけてしまった。

 

若かりし日のテリーが、スミスのpurple hazeを聞かせたら

良いカバーだと言ってくれた。

逆境とは自分の思い通りにならないことを言う。

 

また、いつものがやってきた。

今のところ、戦おうと思う。

 

たとえ、結果が、希望する通りにならなかったとしても。

 

このお正月にひいた大吉おみくじは

偽物なのだろうか?

 

どうして、こんなある日突然、

Trouble Loves Meになるのだろうか?

 

モリッシーへの一言

「おまえさ、クビにするのは、ジェシーだろ!なめてんの?」以上

この場で、かつてリチャード・バルビエリに変更しろと言ってしまった

グスタボには謝罪しておこうと思う。今後は、グスタボのことは認めようと思う。

お前は我々の仲間だ。

 

今回3月のツアーでは、アランの新曲は披露されていないので、

7月には見られるかなー、ウキウキ状態だった。

 

そして、今の私の精神状態を音楽で表現するとこうなる。

 

 

近々、スミスナイトが開催されるらしいが、それすら

絶望に思える。すべてが絶望に思える。

どうして、このタイミングなんだ?

ダブリンの次の公演からにしてもらいたい。