亀戸スミスナイトで その2 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

人生にいろいろ悩んでいる人もいるのかもしれないが、

私はあんまり悩んでいない。

悩んでも仕方ない。

他人のこともあんまり気にしてない。

 

理由は、私は自分の人生の終わりを20年後にひとまず設定している。

細かく理由は書かないが、厳密には20年も続かない可能性が高い。

親が亡くなった年齢とかを意識してしまう。

だから年齢のことは言いたくない。

nineteen foreverと言っておこう。

モリッシー本作者に31歳と言ったら大ウソつきと言われた(汗)

 

すべての人のGoogle カレンダーに自分が亡くなる日が

マーキングされればいいと思っているぐらいの人間だ。

 

私は、自分が終わるまでの終わり方の方が重要だ。

将来の夢?

そうだな。アランと一緒にモリッシーのラストアルバムで演奏したい。

(超絶ビッグマウス)

夢は大きい方がいい。

 

まあ、せめて、アランがいる状態でこの歌をコンサートで見たい。

最前列で。

誰もこの歌をかけなかった。君たちはわかっとらんね。