ようやくリリース | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

来年の2月にようやく、モリッシーのアルバムが出ることになった。

もう、だいぶ埃かぶっていた感じだ。

しかし、イギリスではレーベルが見つかるまでリリースされない。

そんなことある?

びっくりした。

 

今回の参加メンバーに関する感想は、

ジェシーのレッチリつながりの作品という感じだ。

もう、そのまんま。

 

個人的には、モリッシーは、意外にもクリムゾンが合うと思う。

レッチリは、フジロックで見たりと、別にいいと思うけど、

熱心なファンじゃない。

ジョン・フルシアンテもセンスのあるギタリストでいいと思うが、

スミスのジョニー・マーの方がいいし、

私は、フリップの方が好きだ。

単純に好みの問題。

 

ちなみに、私は、ジョニー・マーは、ウィリアムが偉大だと思っていて

フリップは、フラクチャーが偉大だと思っている。

 

それは、さておき、来日は、どうだろうね。

この円安傾向でチケットは高くなるし、それでいて集客するのかという問題がある。

 

来日って、本当に楽だからありがたい。

海外で苦労した経験からすると、

会場まで目をつぶってでもいけるよ!(ビッグマウス)

 

海外勢が、また先に入場するなら、

髪を金髪にして、

「I am terry」(ヴェロニカでなく)

って言って強引に入場するだけだ。

 

深い意味はないが、フラクチャーのリンクを貼っておこう。

焚火の次の作品には、アランがいるし、プログレになることを期待する。