ついこの間、
異国イギリスで、こう書いているわけだ。
でね、これを書いている時、
絶対的な確信を持って書いているわけだよ。
嘘偽りは全くなくて、かけらほども迷いもなく
透き通った真実を断言していて、
異論は認めませんという勢いだった。
このフレーズだ。
「幸せとは何かわかるか?
お風呂とお布団だよ(即答)」
君たちに教えてあげるよと言う勢いだった。
そして、今はあるよ。
当たり前にある。
お風呂もお布団も毎日ある。
お風呂なんて、今沸かしているし。
ところでさ、この虚しさは、何なんだろうね?
誰か教えて。