1 2 3 4 ドトールでアイス・カフェラテを飲みながら聞くこの歌。 ほとんど無名で、人気もない。 しかし、この歌を一生懸命探した。 そして、ようやく見つけた。 別に特別なことは、何もしていない。 でも、この歌は、完璧だと思える。 こういう曲を作れたら、 誰からも評価されなくても、 自分の心は満足できる。 ということで、 べた褒めだ。