モリッシーのマネージャー 『ザ・シンプソンズ』のパロディを批判 - amass
ひさしぶりにニュースにモリッシーが出てきた。
どう思うかと言うと、
まあ、なんであれ、モリッシーというアーティストが注目されるのは
いいのかもぐらいの感覚だ。
ザ・シンプソンズを見るのか?見るわけないだろ。
全く興味ないよ。
そもそも、昔から、この絵が嫌いなんだよ。
受け付けない。
まず、絵を見た段階で見る気が失せる。
ダウンロードなんて、回線帯域の無駄だ。
みんなが注目すると意地でも見ないというテリーの生まれ持った性格がある。
モリッシーが人種差別主義者だと非難されていると言うが、
いつものことだろ。
もう聞き飽きた。
それに、誤解されないとか、正しく理解されるとか、
そんなことを、もはや期待していないよね。
地球と言う惑星は、これまでも、今も、これからも
そんなことは、期待できなかった。
だから、歴史的に、様々な悲劇が生まれた。
不条理が存在する。
他人においても、自分においても、もはや、そんなことを期待していない。
私が超越してしまっているのかもしれないけど。
自分自身を正しく理解してもらえたなら、それは、ラッキーだったぐらいの話であって、
ご理解いただき、ありがとうございますぐらいの話でしかない。
だいたい、シンプソンズでどんなことが言われようとも、
他の人がどんな風に思うとしても、社会がどう思うとしても、
私のモリッシーに対するアプローチは変わらない。
コンサートも行こうと思えば行くし、素晴らしいと思えば素晴らしいと言うし、
ふざけるなよと思えば、批判もする。
自分と関係ない。君たちと私は関係ない。
愛は期待しない。愛は人に左右されない。(テリー迷言)