1年ぐらい前に、これが出たときは、
大感動して、なんて素晴らしいんだと思った。
技術の進歩だと思ったし、まあ、そうだと言えば、そうなのだが、
これ吸盤が汚れると、剥がれるんだよ。
それに、剥がれないか、神経使うんだよ。
無線のNUXを購入したら、当然、いらなくなった。
新たなる技術の進歩だ。
あと、直近で買った、アリアプロ2のRS-380という
15000円ぐらいの90年代の安ギターだが、これは、24フレットある。
21なのか、22なのか、はたまた24がいいのかというのは、
一つのテーマだが、24はいらなかった。
そんなところで弾かないから、ちょっと考えればわかることだった。
だって、これまで、そんなところで弾いたことが無いのだから。
しかも、ピックアップの位置が構造的に変わるので、
フロントから甘い音がでない感じになる。
もう、この先、24フレットは購入しない。
しかし、この15000円ぐらいの安ギターを今、メインにしている。
安ギターをカッコよく弾くのが夢。
今の時代に、こんな97年の安ギター弾いている人いないし。