beat40周年を聞いて いる80年代のCDと、2010年代にスティーヴン・ウィルソンが リマスターしたbeatを聞き比べているのだが、 40周年盤beat、素晴らしくないか? 当時、この音で出していれば、評価が違ったのではないか? 80年代の数多くの過大評価バンドたちより 全然良いと思う。 beatをこれから買う人は、40周年盤を買わなくてはならない。 もうすでに、古いbeatを持っている人も、レンタルでもなんでもいいから 40周年盤を聞いたほうがいい。 ついつい聞きこんでしまう。