コンサートで歌われた回数が少ないのはわかっていたが、
考えていたよりも全然少なかった。
わずか、3回だけ歌われている。
アラン・ホワイト作曲。
初めて聞いた時、歌詞に感動した。
この時のツアーには、行ったのだが、セットリストから外されてしまった。
ただ、時事ネタというか、その時の状況から変化してしまうと
こういう歌は難しい。
where the President
Is never black, female or gay
And until that day
アメリカは、オバマにより、もう黒人でも大統領になれると証明したし、
トランプに負けたが、女性が大統領になる可能性も十分ある国だと思う。
この部分の歌詞を変えるのかみたいなことになってしまう。
World Peaceもウクライナと歌詞に出てくるけど、
これも時が経つと、何でいきなりウクライナなのかみたいなことになる。
アラン・ホワイト在籍時に3回歌われているので
この先、見られるのかと言うと相当厳しい。
この歌も見たい。