はい、とうとう、このシリーズも10曲目まで来ました。
一桁回数だけコンサートで歌われた歌が、実は、たくさんあって
それだけで、一晩、コンサートができる。
しかも、ソロに入ってからの曲だけでだ。
ある意味、さすがと言える。
これは、アラン・ホワイトとギャリー・ディの作曲だ。
歌詞もいいし、良い歌で3回歌われている。
もちろん、見たことはない。
こういう恵まれない、目立たない歌を振り返ると、
レギュラーポジションをセットリストで確保している歌が、
憎くなってくる。
また、meat is murderかよ、また、闘牛かよみたくなるわけだ。
一曲、UR枠にしてもらって、そこを毎晩ローテーションしてくれたら、
かなりモチベーションが上がる。
あるいは、今回紹介する全UR曲だけでコンサートをやるってのは、どうだろうか?
え?スミスが無い?
Everyday is like sundayが聞きたい?
嫌なら来なくてケッコー!!(怒)
文句があるなら、ニュー・オーダーのコンサートにでも行って、
ピザーララブトライアングルでも聞いていてくれ。