95年 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

 

モリッシーソロとは、と言われると

心から感動できる瞬間があった時期で言うと

95年から2012年かな。

 

モリッシーの影響からエンジェリック・アップスターツを聞いたよ。

本人がポスターを貼ってるから。

 

この動画、あまり見返さない理由としては、

Have a go merchant、Whatever happens

この2曲を見ることができずに、25年経ったというのは悪夢でしかないからだ。

 

モリッシーがソロ活動をしていても、ずっとスミスを聞いていた。

Suedeheadを聞いても、いや、やっぱり、スミスでしょと思った。

 

Kill Uncle、Your Arsenalも無視して、発売時にレビューだけ読んで聞かなかった。

その後、だいぶ経って遡って聞いた。

 

Vauxhall、World of morrissey、Southpawへの流れが良かった。

リアルタイムは、このあたり。

トップ3ぐらいの歌としては、Alma、Lost、Do your best

今日の時点では。

 

Boxersツアーは行けなかったし、Maladjustedツアーも行ってない。

Boxersツアーから見に行きたい。

99年から2000年は、はっきり言って、全公演見たい。

 

ライブ映像出すなら、99年と2000年を出して欲しい。

なぜ、素晴らしかったのかというとドラムの貢献は大きかったと思う。