暑い。映画特捜部Qのカルテ番号64をもう一度見るか。
England is mineより、ずっと良い作品だ。
Englan is mineは、提供側に問題があるし、
映画として面白くなかった。
あくまで一解釈みたく、取ってつけたように言ってもさ、
映画から、いったいそれをどうやって読み取るんだ?
冒頭にでも、その文面を入れれば、モリッシーや、モリッシーの家族の
印象も違ったかもしれない。
エイドリアン・ブリューが、クリムゾンの楽曲でツアーをやる時に、
名前をクリムゾン・プロジェクトとした。
ロバート・フリップに許可をもらった。
こういうところが抜けている。見習うべき。