ボヘミアンラプソディ | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

個人的には、そんなク●映画見に行ってどうするの?

と思う。

 

ちなみに、「England is mine」も見ていない。

コントロールは見たが、何か違うと思う。

 

つまり、本物じゃない。

ただ、それだけ。

 

クィーンについて思うこと、

僕がモリッシーを見に行った時、

いつだったか忘れたが、

マンチェスターだったと思う。

会場は、アポロシアター。

この会場でコンサートしたアーティストのことを

言及していて、それが、クィーンだった。

 

ジョニー・マーは、あのオペラ音楽に対して

かなり否定的なインタビューを過去していたと思う。

 

まず、第一にヴォーカル、第二に作曲

が素晴らしいと思う。

でも、評価はそこまでにとどまる。

完全にポップ。

 

We are the champion

は、好きで歌いたくもなるが、

人生を変えるほど偉大とまで思わなかった。

 

クィーンの残っている映像を見ればいいだろう。

どうして、みんな、そんな偽物ばかり見たいんだろう。