スティーヴン・ウィルソンの
「Hand cannot erase」という作品は、
凄まじく偉大な作品じゃないかという気がしてきた。
スルーしたけどね。
当時、私はクリムゾンの来日に歓喜していて
クリムゾン以外集中していなかった。
Routineという歌との出会いが、大きかった。
通常、偉大だと思える作品がほとんどないから。
Home is a question markは偉大だと思った。
I wish lonelyも内容は、素晴らしい。
80年代の活動再開している人たちは一応チェックしている。
でも、全然たいしたことない。
ニューオーダー、エコバニ、キュアー。
あれは、ただの懐古主義。
まだ、モリッシーのほうが注目に値する。
ジョニー・マーソロは、歌詞も歌も何が素晴らしいのか良くわからない。
何の意味があるのか?
これは、偉大か?
まあ、好みは人それぞれ。
とりあえず、クリムゾン直前だが、スティーヴン・ウィルソンを聞きこむ。