コンサートというのは、行ってみないとわからない。
スポーツみたいな感じのところがある。
あの時の試合の方が良かったよね。
良いプレーができていた。
そういうのに近い。
あの時の試合の方が良かったよね。
良いプレーができていた。
そういうのに近い。
演奏するのも体力が必要。
それ以上に、集中力が必要だ。
それ以上に、集中力が必要だ。
そうすると衰えというのもある。
それを上手く補うような技というのもある。
技術があれば、それが芸術的に素晴らしいわけではないし、
芸術的と言い出すと、それぞれ価値観が異なる。
芸術的と言い出すと、それぞれ価値観が異なる。
いろんな見解があるのだが、
演奏力はあったほうがいいという結論になる。
演奏力はあったほうがいいという結論になる。
楽器を演奏している人は、
ほとんどの人がそう考えている。
ほとんどの人がそう考えている。
それが、練習する理由だから。
下手ウマとか勢いも確かにあるけれど、
言い出すときりがない。
言い出すときりがない。
何年か自分で演奏しているが、
曲そのものの構造やコード進行などを
見るのも楽しかったりする。
曲そのものの構造やコード進行などを
見るのも楽しかったりする。
自分で演奏しないで音楽を聞いていた頃より
今の方が自分は好きだ。
今の方が自分は好きだ。
子供の頃なんて、ヴォーカルとかヴォーカルの
メロディラインしか聞いてなかったと思う。
メロディラインしか聞いてなかったと思う。
それぞれの楽器を分けて聞くようになったのは、
プログレのおかげ。
プログレに感謝している。
プログレのおかげ。
プログレに感謝している。