最近、ギターバンドもあまり見かけないが、
特別なことしなくても、心地よいギターサウンド。
ひとまず、繰り返し聞いている。
歌詞は、基本的にモリッシーのほうが偉大だが、
でも、作品として、音楽的には、Low in high schoolより、
SuedeのThe Blue hourのほうがいいんじゃないかという気がする。
来日は、たぶんあるのだろう。
見に行くことは、決定と言えるくらいの出来。
良い作品を出すと予想したが、
その通り、良い作品を出した。
バーナードバトラーは、未だ登場したギタリストで最後に、
最もインパクトがあった。本当に驚いた。
あの頃の
バーナードは素晴らしい。確かに、比較するとリチャードは、インパクトはない。
しかし、良いギタリストだ。
まるで、それは、スミス時代のジョニー・マーと
アラン・ホワイトを比較してという話に近い。