今年は、この問題について考える機会が多かった。
私が宗教を嫌悪をしているのは、
つきつめると人種差別だから。
つきつめると人種差別だから。
イスラム教も排他主義に思える。
イスラム教が支配する国なんてものは
とても受け入れられない。
イスラム教が支配する国なんてものは
とても受け入れられない。
それは、ともかく
残念な事実というものについて考える。
残念な事実というものについて考える。
結局、表に出すか、口に出すかの違いはあれど、
差別をほとんどの人がしているように思う。
差別をほとんどの人がしているように思う。
そう思えてならない。
フリーターだった時があるのだが、
下に見られていたと思う。
下に見られていたと思う。
全ての人からではないけど、
ダメなやつと見られていたことはあったと思う。
振り返ってみると、
親からさえも、まともに社会のことをわかってないと
言われた。
言われた。
じゃあ、自分自身は、誰かを暗黙のうちに
差別していないかと言われると
口に出して言わないだけで、態度で出さないだけで
差別したことはある。
差別していないかと言われると
口に出して言わないだけで、態度で出さないだけで
差別したことはある。
今でも、やはり、差別していることは、あるように思う。
しかし、自分が明らかに、差別されているんじゃないか
という時を思いかえすと、
なりたくてそうなったんじゃなくて、
たまたまそうなった。
という時を思いかえすと、
なりたくてそうなったんじゃなくて、
たまたまそうなった。
たまたま、そうなったら
結果的に、そのように扱われた。
結果的に、そのように扱われた。
この、たまたま、そうなってしまったということを
思いかえすようにしようと思った。
思いかえすようにしようと思った。