ちょっとした違い アメリカもクリスチャンも嫌いだが、 アメリカ人の中には好きな人がいるし、 クリスチャンの中にも好きな人はいる。 人種差別になるかならないかは、 こういうちょっとした違いだと思う。 アメリカ人全員に会ったわけでもないし会うこともできない。 クリスチャンにしても、黒人にしてもそうだ。 誰もがそうだ。 人種差別とは心の病だ。 例えば、私はニューオーダーは嫌いだが、 ニューオーダーを好きな人々を全員敵視するみたいなことだろうか。 全員に会ったことあるのか? 人生の結論、何にでも例外はある。