標準的なコンサートでは、
前方はつらいし過酷だ。
足は踏まれるは、押されるは、ダイブしてくるは、
誰かが倒れてくるは、かなりカオスだ。
前方はつらいし過酷だ。
足は踏まれるは、押されるは、ダイブしてくるは、
誰かが倒れてくるは、かなりカオスだ。
同じ位置にいることはできない。
体力の消耗がかなり激しい。
体力の消耗がかなり激しい。
最前列のほうが楽。
連日、見に行く場合は、
これは、かなりクリティカルな話になる。
これは、かなりクリティカルな話になる。
ただ、最前列も後方の観客すべてが
圧してくるわけであって、
前方には柵があり、ぺしゃんこにされる。
圧してくるわけであって、
前方には柵があり、ぺしゃんこにされる。
これで痣を何度も作った。
コンサートによっては、前方の柵が原因で人が死んだりする。
モリッシーのコンサートではないけれども。
だから、最前列も注意が必要だ。
それでも、最前列のほうが体力的に楽だ。
リーズとかニューキャッスルが、
そこまでなのかというと、
たぶん、そこまで行かないだろう。
そこまでなのかというと、
たぶん、そこまで行かないだろう。
いくらなんでも90年代のロンドンとかよりマシでしょう。
みんな高齢化しているし。
みんな高齢化しているし。