この日、コンサート会場への入場を止められて、
しかし、最後には、結局、入れてもらえた。
歴史的に見て、入場禁止になったのは、デヴィッド・ツェンより先だった。。。。
まあ、やっちまったという感じだ。
しかし、最後には、結局、入れてもらえた。
歴史的に見て、入場禁止になったのは、デヴィッド・ツェンより先だった。。。。
まあ、やっちまったという感じだ。
モリッシーは、手を痛めていて
それを感じ取った。
それを感じ取った。
この夜、一番、後方から、僕は最前列まで行った。
もう、2度とあのようなことはできない。
もう、2度とあのようなことはできない。
この鬼のロンドンで、一番後方から一番前まで行った。
体力的に本当に限界レベルだった。
体力的に本当に限界レベルだった。
オーチャードなんて比較にもならない。
Boy Racerの時に、モリッシーが花束を受け取って投げているが
これを渡したのが僕だった。
これを渡したのが僕だった。
この前日、15日にLast night I dreamtで突撃をかけているのは僕だ。
コンサートというものが、もっと野性的で
ダイブとか普通に行われていたエネルギッシュな時代。
ダイブとか普通に行われていたエネルギッシュな時代。
懐かしい青春の思い出。
貴重な経験だった。
貴重な経験だった。
本人に2012年に一応、謝ったので、
もう向き合ってもいいだろう。
もう向き合ってもいいだろう。
やっぱり、リズムが良い。
躍動感があって、何か攻める感じがあって
本当に良い。
モリッシーバンドは、この頃が断然カッコいいと思う。
躍動感があって、何か攻める感じがあって
本当に良い。
モリッシーバンドは、この頃が断然カッコいいと思う。