警察に呼び止められた件 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

さっぱり、良くわからない。
横暴な警官というのは稀にいるとは思うが、
そもそも、何の理由もなく警官が呼び止めたりするわけがない、
何の理由もなく、銃をつかんだりしない。
それが正当かどうかは別として、さっぱり良くわからない。
 
サムのスピード違反も本当なのかもしれないし。。。。
そうではないということもあり得る。
 
警官も、何で変なところを手で押さえているんだ??
本当に警官なのか?
これも理解できない。
 
自分のしていることが間違ってないという信念があるならば、
写真を撮られてもいいのではないか?
 
警官一人の出来事で
イタリアという国を判断するというのはキリがない。
警官が犯罪でつかまったりもするわけだから、
日本だって全国探せば1人ぐらいそういう人間はいるだろう。
実際、過去には捕まった警官だっているわけだから。
もちろん、完璧でなくてはならない。
しかし、それは、理想であって現実ではない。
 
イタリアをキャンセルすることについては、
もうしてしまったわけだから、
ここからやっぱりやりますとはならない。
モリッシーは、やると言ってやらなくなることはあれど、
やらないと言って、やることはない。(これまでの実績ベース。)
 
でも、本当にモリッシーがキャンセルしたのか?疑問だ。
そんなツアーの話は本当にあったのか?

それも良くわからないが、
じゃあ、まあ、そういうことならば、
とりあえず、日本というのはどうでしょう。
(私商売人ですので自分の実利を取ります!あしからず!)
 
観客数は少ないかもしれないが、
いまだ生きながらえている、強靭な少数精鋭がいるということで。
 
日本に来るというなら、例の横浜の件は、もう水に流そうと思っているんだ。
我々は過去の失敗にこだわるよりも、未来の栄光に向かうべきだと思っている。
 
ちなみに、私は正座予定です。