結局、天才みたいなものであって、
共感覚者であるという段階で
かなわないというような結論に至ってしまう。
共感覚者であるという段階で
かなわないというような結論に至ってしまう。
世界が違う。
共感覚者として、まっさきに思い浮かぶのは
シド・バレットとアンディ・パートリッジ。
シド・バレットとアンディ・パートリッジ。
だから、この2人が作る音楽は、他の人と違ってしまう。
この2名に関しては、盗作疑惑みたいな話は、まず聞かない。
この2名に関しては、盗作疑惑みたいな話は、まず聞かない。
シド・バレットなど、お前みたいな作品誰もつくれないよになってしまう。
デヴィッド・ボウイも、シド・バレット
特に初期のピンクフロイドが好きだったわけだ。
特に初期のピンクフロイドが好きだったわけだ。
ピンクフロイドの初期は完全にサイケ。
そもそもキャリア全体を通してプログレなのかという疑問もあるのだけど。
私は、流派がクリムゾンなので、
ピンクフロイドのインタビューで、例の箱根のフェスティバルの話だが、
キング・クリムゾン、そんなバンド知らない発言にはカチンと来たのだった。
ピンクフロイドのインタビューで、例の箱根のフェスティバルの話だが、
キング・クリムゾン、そんなバンド知らない発言にはカチンと来たのだった。
それでも、シド在籍時のピンクフロイドは、本当に好きなのと、
ロジャー・ウォーターズ在籍時までのピンクフロイドはやっぱり好きだ。
その後は、なかったことにしたいけど。。。。。
マニアック過ぎてついてこれない内容なので
このあたりにしておこう。
このあたりにしておこう。