ビルリーフリン復帰。
うれしすぎる。
アランホワイトもこの勢いで復帰しないものだろうか。
(言っていたら実現するかも?)
ドラムが4セットになる???
ダブルカルテットというらしい。
やりすぎ感が半端ない。
ドラムをひたすら追加していく
発想ってのがすさまじい。
8人編成のクリムゾン。
これは、行かねばならない。
プログレの歴史の中で
ドラム4セット並べたバンドを
私は知らない。世界初だろう。
ロックはダブルカルテットの時代に突入した。
爺はやっぱり偉大。
会場が小さいとドラムが4セット入らない。
クリエイティブマンには、気をつけてもらいたい。
銅鑼も入らないような会場ではクリムゾンはやれないからね!
ドラムを追加していけば、
ロックの歴史を塗り替えられるのか!!!
そうだったのか気がつかなかったよ。
そんなにドラムいらないだろうという
声は聞こえてきそうだが、他の楽器もやるそうなので
どうなるかは楽しみにしたい。
4人もドラムがいるんだったら、
モリッシーにも2人ぐらいわけてほしい。
基本的にモリッシーバンドには、
秋田。技を感じない。
メルコリンズもモリッシーバンドにいたらと
常々思うのだけど。
World peaceは、最も繰り返し聞いた回数が
少ないアルバムになった。
モリッシーバンド肯定派の人々は
朝、昼、晩とWorld peaceを聞いているのかもしれないが
、私は無理。
スカンジネイビアを空で歌えるなんて
もはや超人の領域。
World peaceを聞いて、
作曲ももう少し何とかならないものかと思うのだった。
ミュージシャンの存在感の無さもつらい。
ギターのフレーズにも存在感を感じない。
モリッシーは、他のアーティストとコラボレーションをしたほうがいい。
アンディパートリッジとモリッシーがいっしょにやるとかも
面白そうだ。
慣れ親しんだところに閉じこもらず一歩踏み出すべきだ。
転職だ、転職。
メリット、デメリット両方あったとしても
発見もある。