画像はあとから
BLUE NOTE TOKYOへ行ってきた。
開場の30分前ぐらいから、
建物には入れて、受付で名前を言ってから
ロビーで待つという方式だった。
行ったことがなかったのでわからなかった。
女の子が入れるみたいですと言ってくれて気がついた。
整理番号は14番だった。
結局最前列で、ジェイコブのすぐ前だった。
この日は、XTCの
アンディーパートリッジに敬意を表して
Drums & Wiresのシャツを着ていた。
ジェイコブがXTCを知っているのかは不明。
アンディーパートリッジは、ジェイコブとコラボレーション
をしたがっていた。
魔法の箱が不調だったようで
ケーブルを抜いてつないだりして復旧した。
よって、ちょっと時間が押した。
素晴らしいライブだった。
ドラムもけっこう上手い。
結局、大満足してしまった。
3曲目の「Hideaway」は、ひたすら聞き入ってしまい
見とれてしまった。
この1曲で大満足だった。
この1曲でチケット代の価値がある。
「Saviour」は、何とスクリーンに歌詞が表示されて
観客を歌わせていた。
さらに大満足してしまったのが、
何と「Smile」をカバーしたのである。
かなり驚いたし、
私の今の精神状況を表しているようでもあったので
感動したのだが、
何と過去もカバーしていたようで
短いが動画あった。
これが、芸術的だった。
ピアノでシンプルに歌うだけで、もうすでに芸術。