アンディのメロディ至上主義を
追求するとかなり多くのアーティストが
厳しいと言わざるを得ない。
しかし、クリムゾンの
Live in trontoは、
本日もbaby metalを抑えて
アマゾンのへヴィメタルランキング1位だ。
いったい、これをどうとらえるのだろうか。
http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/music/575474/ref=sr_bs_1_575474_1
Live in takamatsuは、
フリップ老師フォースの覚醒により
ヒットチャートを狙ってくるだろう。
今のところライバルは、baby metal
old metalが勝てるのか。
老後をむかえているプログレファンたちが
派閥争いを水に流し、1枚購入してくれれば
クリムゾンは勝てる。
だいたいアンディパートリッジは、
JapanがXTCのレコーディングを盗み聞きしていたとか
言っているのだが、メロディがそんなでもないとしても
Japanもthe smithsも好きだったんだろ!!
というのが本日出た結論だ。
素直にそう言え!!
私が最前列にいて作品になったものは3つある。
Morrissey Who Put the M in Manchester?
Morrissey Live at Earls Court
King Crimson Live in takamatsu
クリムゾンの95年とかLAも作品にはなっているのだが。
それでも最前列にいたというのは、とても特別なことだ。
将来の夢は、XTCの最前列に行くこと。
XTC Live in tokyo (20XX)
アンディ、いい加減戻ってこい。
俺はあきらめない。